2020/07/08女子プロレスキュー! 自宅で飛距離アップできる意外な練習法 馬場ゆかり 誰も行っていない効果的な素振りをお教えします。 1. 腕じゃない!やはり体幹を鍛えるべき そもそも飛距離を伸ばすには、体幹の強さが欠かせません。理由は、スイング中に体の軸が左右に倒れず、効率よくクラブ
2016/10/31近藤共弘プロの超シンプル思考 第7回「フェアウェイバンカーからグリーンを狙う」 打つこと」を最優先させることが重要になります。 短く持ってハーフトップ気味に打とう! ダフらないためにはスイング軸をキープすることがポイント。土台をしっかりさせるために足を砂に埋めましょう。しかし
2021/09/30振るBODYメソッド トップする原因は体幹? 身体の改善でミスを減らすトレーニング 弱くなっている可能性があります。身体の軸をしっかりキープするために体幹を鍛えましょう。 トレーニング1 (1)両手、両ひざをつきます (2)右手、左足を伸ばします(左手と右ひざはついたまま) (3
2022/04/06女子プロレスキュー! スライスさせない"お尻"の使い方 桑木志帆 お尻を引く ポイントは左側のお尻を引くように動かすことです。切り返し以降、体重を左脚の股関節に乗せたまま、お尻だけを背後に引きます。上半身は左かかとを軸にその場でクルッと回るイメージ。股関節の角度を
2022/04/13女子プロレスキュー! ドローボールを簡単に最速で習得する練習法 桑木志帆 ボールの回転軸が左へ傾き、ドロー回転がかかります。 2. クローズスタンスで練習する おすすめの練習法は、クローズスタンスに構えて右に打ち出し、目標方向(真ん中)に戻る弾道を打つドリル。インパクトまで
2022/05/11女子プロレスキュー! パッティングでの右手の悪さを抑えるには? 桑木志帆 . 肩でストロークをする意識を持つ もうひとつのポイントは、肩でストロークをする意識を持つことです。手元に注意すればするほど、右手の悪さを抑えることはできません。左肩を軸にテークバックを始動する意識を
2022/05/25女子プロレスキュー! “足を使う”とは具体的にどういうこと? 桑山紗月 、左右への体重移動の意識が強くなりすぎて、軸ブレにつながり安定感を欠いてしまいます。 1. 足の力が下方向にかかること 具体的に“足を使う”とは、バックスイングで右足、ダウンスイング以降で左足を、下
2023/07/19女子プロレスキュー! なぜ転がしアプローチはボールを右足寄りに置くのか? 岸部華子 狭くすること。体の軸をキープしやすく、理想的な入射角を得やすくなるからです。転がしは“小さく振る”考え方が必須。オープンスタンスで構える理由も、通常スタンスより振り抜きやすく、大きく振り上げずにミート率
2020/04/29女子プロレスキュー! ピッチ&ランでのちょい足しアドレス術 熊谷かほ インパクトの形をつくっておくことがポイントです。左6:右4の体重配分で、手元はややハンドファースト。左側に置いた体の軸を中心に上体が回転するように、手とクラブの一体感をもって振っていきます。 3
2019/02/13女子プロレスキュー! 強風対策!低く抑えたFWのティショット エイミー・コガ 角度をキープすることが大切です。体の軸は右サイドに残さず左へしっかり移動させ、上体が起き上がらない体勢でいることで、理想的な低い弾道を打つことができますよ♪ 【今回のまとめ】フォロー意識で低弾道
2019/10/09女子プロレスキュー! 飛ばしたい時に意識するのは頭?腰?それとも… 井上りこ 軸自体がキープされるのです。 3. 下半身の動きに差が出る では、なぜ頭や腰ではなく“顔”なのか? それは頭に意識をもっていくと、下半身の動きが止まって捻転が不十分になったり、腰を意識しすぎると体重
2019/10/16女子プロレスキュー! ドローとフェード、意識するところはどう違う? 井上りこ しまうので、これを防ぎます。 2. ドローを打つ前に“影”をチェックする ドローを打つポイントは、頭の動きを止めることです。頭が左右に倒れると体の軸がブレて、引っかけやスライスの原因に…。素振りのときに
2019/12/04女子プロレスキュー! 速く振る? ゆっくり振る? 飛ぶのはどっち!? 荒川侑奈 ボールを遠くへ飛ばす時、多くの人が勘違いしてしまうのが、スイング全体の動きを速くしてしまうことです。始動からフィニッシュまで、全体的に動きを速めてしまうと、体の軸がブレてスイングが崩れやすくなります
2019/08/14女子プロレスキュー! 一発で手打ちを直す“肩入れ”術 野田すみれ 、体の軸をブレさせないことも、手打ちを防ぐポイントとなります。意識するのは右ひざ。右ひざをアドレスの位置のままキープすること。右ひざが動くとスウェーの原因になり、切り返し以降手の力を使ってしまうから
2024/09/04女子プロレスキュー! 「転がし」だってミスは出る! ランニングアプローチをより確実に打つには 藤井美羽 。支点を頭や胸など体の中心に置くと、最下点がボールの手前になってダフリやすくなります。左肩に支点を少しズラすことで、最下点をボールの先に置くことができるため、体の軸が多少ブレてしまってもボールをとらえる
2018/02/05ミスショット レッスン 高難度ミスショット「ポッコン」を打て! 、無駄な体重移動をせずアドレス時の(右利きの場合)左足体重をキープしながら打てばポッコンは出ません。体の軸が左右にブレずにアプローチできるように練習しましょう。 (次回は、「バンカーでのザックリ」を
2018/09/09女子プロレスキュー! ロングパットは転がりが命 金澤志奈 、この10mと15mの目安を軸に対応できるようになります。 2. 順回転をかける ストロークで大事にしていることは、ボールの転がりです。打ち出し直後すぐにボールに順回転がかかれば、距離感は自然と
2018/08/12女子プロレスキュー! つま先上がりは“半・手打ち”で大丈夫 金澤志奈 。スイング中、体の軸をブレさせないように下半身を固定させるのが目的です。左ひざ or お腹、どちらか意識しやすいほうを選んでください。 4. ミート率重視の状況をつくる スイング以外のポイントとして
2018/06/03女子プロレスキュー! 絶対にザックリしない“新三角形” 岡村優 保つことができます。ただし、これだと肩も手首も体の軸も…と意識するポイントが少し多い気がしていました。 2. ハンドファーストの形を保つ 私が提案する“新三角形”では、3点中1点が体の一部ではなく
2018/04/01女子プロレスキュー! 逆打ち素振りで飛距離アップ 岡村優 ん。飛距離を伸ばすにはどうすれば良いですか?」 【岡村優のレスキュー回答】 飛距離アップさせるには、両肩を深く回したり、体の軸をぶれさせなかったり、正しい体の動かし方が重要です。そこで私がいつも行って