2016/11/24GDOEYE 我慢のフォーサム 2人でストロークプレー「73」の評価は から。左の茂みに大きく曲げて、松山にトラブルショットを強いた。得意のパットで後半に2連続バーディを決めて汚名返上としたが、ショットへの満足はやはり少なかった。 2002年に丸山茂樹のバッグを担いで、伊澤…
2009/03/16マスターズ 片山晋呉インタビュー/出場するからには結果を残したいし、過去の自分に勝ちたい! 観戦したときの寂しさ 2001年に初めてオーガスタナショナルGCに挑戦し、これまでマスターズに7回出場してきた片山だが、04年大会には出場することができなかった。丸山茂樹、伊澤利光が出場した大会を片山は
2017/11/11記録 「Sansan KBCオーガスタゴルフトーナメント」歴代優勝者 最後の優勝 優勝回数 優勝者 1998年 4回 尾崎将司 1986年 3回 青木功 2015年 3回 池田勇太 2005年 2回 伊澤利光 1992年 2回 陳志明 1987年 2回 藤木三郎…
2012/12/21国内男子 GDO編集部が選ぶ 2012年国内男子ツアー10大ニュース ・藤本佳則が逆転勝利 タイトル奪還に貢献! ・キョンテが決めた!アジア勢がプレーオフでタイトル奪還 ■■■ 第5位 ■■■ <丸山茂樹、伊澤利光がシード喪失> 大会終了後に来シーズンのシード権が…
2021/04/16国内シニア 篠崎紀夫がプレーオフ制してツアー2勝目 寺西明1打差 月「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」以来となるツアー2勝目をあげた。 1イーグル6バーディ、2ボギーの「66」でプレーし、通算10アンダーで宮瀬博文、伊澤利光と並んでホールアウト。18番(パー4…
2017/01/19国内男子 谷原秀人、小平智が暫定首位スタート 池田勇太は暫定127位 た。ソンとスコットは2アンダー暫定24位で並んだ。池田は3オーバー暫定127位。 5シーズンぶりのシード復帰した伊澤利光は「78」で7オーバー暫定151位(出場156選手)だった。あす午前7時30分(日本時間午前8時30分)に再開する。
2011/11/22米国男子 平塚&池田の日本代表が世界に挑む! いる。一方、池田は今回が初の日本代表となる。平塚と池田は同じ用品メーカーと契約しているだけに、フォアサム(一つのボールを交互に打つ試合形式)でも戸惑うことなくプレーに入れるはず。2002年には伊澤利光と
2011/11/22欧州男子 平塚&池田の日本代表が世界に挑む! いる。一方、池田は今回が初の日本代表となる。平塚と池田は同じ用品メーカーと契約しているだけに、フォアサム(一つのボールを交互に打つ試合形式)でも戸惑うことなくプレーに入れるはず。2002年には伊澤利光と
2016/07/21国内男子 22歳の時松隆光ら4人が首位 全英帰り宮里優作は71位出遅れ 選手権 日清カップ」では予選ラウンドで尾崎直道、伊澤利光といったレジェンドたちと同組でラウンド。「大先輩と回れるだけでもありがたい。迷惑をかけないように…」と素早いプレーを心掛けると、良いリズムが
2013/05/28国内男子 今年の舞台は大洗GC ツアーを代表するショットメーカー決定戦 哲二、中嶋常幸、伊澤利光らツアーを代表するショットメーカーがズラリ。太平洋の風を受ける難関コース攻略に至った勝者には、惜しみない賛辞が贈られるだろう。 そんな中、現在賞金ランクトップの松山英樹のプレーに
2007/07/21全英オープン S.ガルシアが6アンダー単独首位キープ!タイガーは7打差に後退 日2オーバー、通算5オーバーでホールアウトした近藤智弘は、僅かに1打足りず予選落ち。初日にイーブンパーの25位タイにつけていた佐藤えいちは、7ストローク崩してしまった。その他、伊澤利光、武藤俊憲、谷原秀人の3人も残念ながら2日間で会場を去ることになってしまった。
2016/07/05日本プロ選手権 日清カップ 国内メジャー第2戦はプロ日本一決定戦!石川遼が5カ月ぶり復帰 石川遼が、約5カ月ぶりに復帰する。2007年大会の覇者である伊澤利光も、2012年以来となるレギュラーツアー出場を果たす予定だ。
2001/10/07国内男子 ショットは60%でも貫禄のシーズン3勝目 国内男子ツアー「ジョージア東海クラシック」の最終日。2日目に首位に立った伊沢利光は相変わらずのマイペースでラウンドをこなした。この日の伊沢は8番パー3でボギーを叩いたが、中盤スコアを伸ばし首位を
2018/08/26記録 「RIZAP KBCオーガスタ」歴代優勝者 芥屋ゴルフ倶楽部 2008 甲斐慎太郎 芥屋ゴルフ倶楽部 2007 宮本勝昌 芥屋ゴルフ倶楽部 2006 手嶋多一 芥屋ゴルフ倶楽部 2005 伊澤利光 芥屋ゴルフ倶楽部 2004 S.コンラン 芥屋…
2020/04/12マスターズ AON、伊澤、片山、松山…日本人選手の足跡/幻のマスターズウィーク 。タイガー・ウッズが連覇を飾った中、最終日のベストスコア「67」をマークして存在感を示した。 ■キング・オブ・スイング 伊澤利光 タイガー・ウッズが世紀をまたいでメジャー4連勝を飾った2001年
2019/04/17国内シニア 深堀圭一郎がシニアデビューへ 昨年は、グレゴリー・マイヤーが通算12アンダーとして優勝した。 昨年10月に50歳を迎えたレギュラーツアー8勝の深堀圭一郎が、シニアデビューを果たす。初日はプラヤド・マークセン(タイ)、加瀬秀樹と同組になった。 ほかに倉本昌弘、伊澤利光、尾崎健夫、尾崎直道らが出場する。
2018/10/04日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ 廣田恭司が首位発進 川岸良兼が1打差2位 アンダーとして単独首位発進した。 1打差の4アンダー2位に川岸良兼。3アンダー3位で、大会2連覇中のプラヤド・マークセン(タイ)、崎山武志、米山剛ら5人が続いた。 2アンダーの8位に尾崎直道、室田淳ら7人。伊澤利光は1アンダーの15位で初日を終えた。
2018/10/27国内シニア 台湾の盧が首位 29位・マークセンは賞金王「早く決めたい」 2位に続いた。 賞金ランキング1位のプラヤド・マークセン(タイ)は伊澤利光らと並ぶ2オーバー29位になった。今大会で3季連続の賞金王を確定させる可能性があり、「早く決めたい」と意気込んだ。 大会は36ホール競技で28日に最終ラウンドで行う。
2025/08/22国内シニア 宮本勝昌は今季3勝目なるか 谷口徹、手嶋多一らが参戦 5000万円(優勝1000万円)でプロ77人、アマチュア26人、著名アスリート21人が出場する。 群馬の太平洋クラブ軽井沢リゾートで開催された前年大会はレギュラーツアー元賞金王の伊澤利光が通算12アンダー…
2025/08/23国内シニア 飯島宏明が初優勝へ首位 宮本勝昌ら1打差 元広島カープの前田智徳氏は22位/シニア 伊澤利光は2アンダー11位。伊澤に敗れて1打差2位だったチェ・ホソン(韓国)も同順位で最終日に臨む。 大会には元プロ野球選手ら著名アスリートも多数出場。元広島東洋カープの前田智徳氏がプロゴルファーに混じって1アンダー22位につけた。