2018年 日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

廣田恭司が首位発進 川岸良兼が1打差2位

2018年 日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ 2日目 川岸良兼
首位と1打差の2位で発進した川岸良兼※大会提供

◇国内シニアメジャー◇日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ 初日(4日)◇サミットGC(茨城)◇7018yd(パー72)

廣田恭司が6バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、5アンダーとして単独首位発進した。

1打差の4アンダー2位に川岸良兼。3アンダー3位で、大会2連覇中のプラヤド・マークセン(タイ)、崎山武志、米山剛ら5人が続いた。

2アンダーの8位に尾崎直道、室田淳ら7人。伊澤利光は1アンダーの15位で初日を終えた。

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