2021/06/08米国女子

スポーツ紙も笹生優花の快挙一色 「松山に続いた」

海外女子メジャー「全米女子オープン」で畑岡奈紗とのプレーオフを制して優勝した笹生優花。日本とフィリピンの国籍を持つ19歳の快挙を日本のスポーツ紙も1面で報じた。 男子の海外メジャー「マスターズ」(4
2020/11/08国内女子

申ジエが今季2勝目 笹生優花が「63」で2位

、通算19アンダーで逃げ切って今季ツアー5試合目にして2勝目を挙げた。スポンサー契約を結ぶ太平洋クラブのコースで通算26勝目を飾った。 12位から出た今季2勝の笹生優花がボギーなしの9バーディと猛追
2020/09/11日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

笹生優花が2打差2位 首位ペ・ヒギョン

バーディ、1ボギーの「67」でプレー。2018年「中京テレビ・ブリヂストンレディス」に続くツアー2勝目へ単独首位に浮上した。 今季4戦2勝と好調をキープしている19歳の笹生優花が4バーディ、2ボギーの「70
2021/11/12米国女子

畑岡奈紗が3打差3位スタート 笹生優花は23位

のネリー・コルダのほか、レキシー・トンプソン、ダニエル・カン、畑岡を含め7人が3位につけた。 前週は滋賀県での国内女子ツアー「TOTOジャパンクラシック」に出場した笹生優花は5バーディ、1ボギー1
2021/06/17全米オープン

「同じドリルを続けること」マキロイから笹生優花への助言

会見で、前日に3ホールをともにした笹生優花との話題に振れた。 「素敵な時間だったよ。数週間前の全米女子オープンは結構見ていて、かっこよかった。優花のスイングを初めて見たり、彼女に関する記事を読んだりし