2023/09/14国内男子

「ANAオープン」初日は大雨で2度目の中断

・ノリス(南アフリカ)が続いている。 前年覇者の大槻智春は2ホールを終えてイーブンパー。昨年プレーオフで惜敗した石川遼は2ホールを終えて1アンダーで序盤をプレー中。
2023/09/15国内男子

順延の第1ラウンド終了 時松隆光が首位 石川遼と蝉川泰果は7位

(南アフリカ)が続いた。4アンダー7位には2015年大会覇者の石川遼、賞金ランク3位の蝉川泰果、河本力、谷原秀人、ツアー初出場の鳥海颯汰らが並んだ。 前年優勝の大槻智春、賞金ランク2位の金谷拓実、大会2勝の池田勇太、今平周吾ら3アンダー16位につけた。 第2ラウンドは11時50分からスタートしている。
2023/09/28国内男子

蝉川泰果がプロキャリアベスト「61」で首位発進 2打差に清水大成

らとともに4アンダー9位で滑り出した。 5カ月ぶりの国内ツアー出場となったホストプロの星野陸也は「70」で回り、中島啓太、谷原秀人、堀川未来夢らと並んで1アンダー34位。地元・愛知出身の桂川有人は1オーバー71位。前週優勝の大槻智春、石川遼は2オーバー85位と出遅れた。
2023/06/25国内男子

44歳谷原が18勝目 選手会主催大会を選手会長が制す

アンダー。8番でホールインワンを決めた大槻智春、植竹勇太と並ぶ3位に終わった。 ディフェンディングチャンピオンの稲森佑貴は10位。前週の海外メジャー「全米オープン」に出場した石川遼は26位、永野竜太郎は29位で終えた。
2020/03/06アジアン

阿久津未来也が暫定6位 雷雲接近で連日の順延

寛、5ホールを残す星野陸也、6ホールを残す堀川未来夢が通算6アンダーの暫定13位にいる。 「69」で回った武藤俊憲、「67」でプレーした大槻智春が通算4アンダーの暫定25位。 片山晋呉は「71」としたが、通算6オーバー129位と第1ラウンド「79」の出遅れが響いた。
2020/03/04アジアン

5年ぶり復活のマレーシアオープンに池田勇太が参戦

、比嘉一貴、大槻智春、岩田寛、片山晋呉といった若手、中堅、ベテランにいたるまで試合を求めて海を渡る。 池田勇太、武藤俊憲、浅地洋佑らアジアンツアーと共催の国内ツアー競技を制している面々も優勝者の資格で
2020/01/10アジアン

オームスビーが首位キープ 浅地7位 大槻15位

。首位タイから出て1つスコアを落とした大槻智春だが、通算4アンダー15位で上位争いに踏みとどまった。初日の出遅れを「67」で巻き返した関藤直熙が通算イーブンパーとして、42位で予選通過を決めた
2019/12/16アジアン

ジェーンワタナノンドが今季3勝目 浅地洋佑14位

通算10アンダーで日本勢最上位の14位。28位から出て「68」でプレーした長谷川祥平が通算9アンダー15位タイで続いた。ほかの日本勢は、水野眞惟智が通算5アンダー39位、片岡大育が通算4アンダー45位、大槻智春が通算3オーバー60位で終えた。
2019/06/21アジアン

ファン・インチュンが首位 浅地洋佑21位

」と崩れ、通算2アンダー9位に後退した。 日本勢は3人が出場。浅地洋佑は「69」で回り、通算イーブンパーの21位に順位を上げた。片岡大育は通算3オーバー51位。大槻智春は通算5オーバー76位で予選落ち
2019/04/03アジアン

ビッグスコア続出の幕開け 堀川未来夢が12位発進

(予選会)を9位で終えた堀川未来夢。5バーディ、1ボギーの「67」で回り、4アンダー12位発進とした。 大槻智春は1オーバーの70位、水野眞惟智は9オーバーの144位で初日を終えた。
2019/03/01アジアン

時松隆光が2位で週末へ 市原弘大、竹谷佳孝も好位置キープ

、梅山知宏、岩田寛の3人、通算3アンダー44位に嘉数光倫、大槻智春。上記10人が予選通過となった。 初日4アンダー9位の堀川未来夢は、この日3オーバー「74」とスコアを落とし、通算1アンダー75位で決勝ラウンド進出を逃した。