2024/02/29アジアン 佐藤大平が18位発進で日本勢トップ 杉浦悠太38位/アジアン コロネットコース(COR)を「68」で回り、3アンダーの38位で続く。 カットライン上となる2アンダー51位に大槻智春、平田憲聖、木下稜介、岩田寛、関藤直熙、竹安俊也、幡地隆寛、アマチュアで予選会から出場の中野
2024/03/01アジアン 杉浦悠太が3打差7位で週末へ 日本勢は9人決勝進出/アジアン 28位に佐藤大平と大槻智春。通算5アンダーの43位に市原弘大と時松隆光。通算4アンダーの58位に木下稜介が続く。日本勢は、以上の9人が決勝ラウンドに進んだ。 通算12アンダーの首位に、アジアンツアー通算
2023/09/16国内男子 香妻陣一朗が首位キープ 15年覇者の石川遼は4打差4位 ランキング2位の金谷拓実は通算10アンダー10位。同ランク3位の蝉川泰果は通算9アンダー13位。前年大会覇者の大槻智春は通算8アンダー16位。
2023/09/14国内男子 「ANAオープン」初日は大雨で2度目の中断 ・ノリス(南アフリカ)が続いている。 前年覇者の大槻智春は2ホールを終えてイーブンパー。昨年プレーオフで惜敗した石川遼は2ホールを終えて1アンダーで序盤をプレー中。
2023/09/15国内男子 順延の第1ラウンド終了 時松隆光が首位 石川遼と蝉川泰果は7位 (南アフリカ)が続いた。4アンダー7位には2015年大会覇者の石川遼、賞金ランク3位の蝉川泰果、河本力、谷原秀人、ツアー初出場の鳥海颯汰らが並んだ。 前年優勝の大槻智春、賞金ランク2位の金谷拓実、大会2勝の池田勇太、今平周吾ら3アンダー16位につけた。 第2ラウンドは11時50分からスタートしている。
2023/09/28国内男子 蝉川泰果がプロキャリアベスト「61」で首位発進 2打差に清水大成 らとともに4アンダー9位で滑り出した。 5カ月ぶりの国内ツアー出場となったホストプロの星野陸也は「70」で回り、中島啓太、谷原秀人、堀川未来夢らと並んで1アンダー34位。地元・愛知出身の桂川有人は1オーバー71位。前週優勝の大槻智春、石川遼は2オーバー85位と出遅れた。
2023/09/23国内男子 長野泰雅とソン・ヨンハン首位 中島啓太と金谷拓実は7打差追う バーディ、3ボギー「68」で回り、通算16アンダーでソン・ヨンハン(韓国)をとらえて首位に並んだ。 2打差の通算14アンダー3位に永野竜太郎、大槻智春、小木曽喬。3打差6位に小浦和也と生源寺龍憲。12
2023/09/22国内男子 ソン・ヨンハンが単独首位、永野竜太郎ら2位 蝉川泰果は予選落ち 大平、9アンダー6位に大槻智春と阿久津未来也、トッド・ペク(米国)が続いた。 賞金ランク2位の金谷拓実と前週「ANAオープン」優勝の谷原秀人は通算6アンダー15位。賞金ランク1位の中島啓太は4アンダー
2023/06/24国内男子 長野泰雅と中島啓太が首位で最終日へ 2打差に河本力、谷原秀人ら はツアー初勝利を、中島は通算3勝目を目指す。 通算18アンダー3位に河本力、谷原秀人、ハン・リー(米国)。通算16アンダー6位に清水大成、植竹勇太、大槻智春が続いた。 前年優勝者の稲森佑貴は「66」で
2023/06/25国内男子 44歳谷原が18勝目 選手会主催大会を選手会長が制す アンダー。8番でホールインワンを決めた大槻智春、植竹勇太と並ぶ3位に終わった。 ディフェンディングチャンピオンの稲森佑貴は10位。前週の海外メジャー「全米オープン」に出場した石川遼は26位、永野竜太郎は29位で終えた。
2020/03/06アジアン 阿久津未来也が暫定6位 雷雲接近で連日の順延 寛、5ホールを残す星野陸也、6ホールを残す堀川未来夢が通算6アンダーの暫定13位にいる。 「69」で回った武藤俊憲、「67」でプレーした大槻智春が通算4アンダーの暫定25位。 片山晋呉は「71」としたが、通算6オーバー129位と第1ラウンド「79」の出遅れが響いた。
2020/03/04アジアン 5年ぶり復活のマレーシアオープンに池田勇太が参戦 、比嘉一貴、大槻智春、岩田寛、片山晋呉といった若手、中堅、ベテランにいたるまで試合を求めて海を渡る。 池田勇太、武藤俊憲、浅地洋佑らアジアンツアーと共催の国内ツアー競技を制している面々も優勝者の資格で
2020/01/10アジアン オームスビーが首位キープ 浅地7位 大槻15位 。首位タイから出て1つスコアを落とした大槻智春だが、通算4アンダー15位で上位争いに踏みとどまった。初日の出遅れを「67」で巻き返した関藤直熙が通算イーブンパーとして、42位で予選通過を決めた
2019/12/16アジアン ジェーンワタナノンドが今季3勝目 浅地洋佑14位 通算10アンダーで日本勢最上位の14位。28位から出て「68」でプレーした長谷川祥平が通算9アンダー15位タイで続いた。ほかの日本勢は、水野眞惟智が通算5アンダー39位、片岡大育が通算4アンダー45位、大槻智春が通算3オーバー60位で終えた。
2019/06/21アジアン ファン・インチュンが首位 浅地洋佑21位 」と崩れ、通算2アンダー9位に後退した。 日本勢は3人が出場。浅地洋佑は「69」で回り、通算イーブンパーの21位に順位を上げた。片岡大育は通算3オーバー51位。大槻智春は通算5オーバー76位で予選落ち
2019/04/03アジアン ビッグスコア続出の幕開け 堀川未来夢が12位発進 (予選会)を9位で終えた堀川未来夢。5バーディ、1ボギーの「67」で回り、4アンダー12位発進とした。 大槻智春は1オーバーの70位、水野眞惟智は9オーバーの144位で初日を終えた。
2019/03/02アジアン 時松隆光と市原弘大が首位に3打差 星野陸也「63」で6位浮上 、ボギーなしの「63」で、通算13アンダーの6位に浮上した。 以下の日本勢は、通算9アンダー17位に片岡大育、通算8アンダー25位に大槻智春、通算7アンダー32位に竹安俊也らが続いた。
2019/03/01アジアン 時松隆光が2位で週末へ 市原弘大、竹谷佳孝も好位置キープ 、梅山知宏、岩田寛の3人、通算3アンダー44位に嘉数光倫、大槻智春。上記10人が予選通過となった。 初日4アンダー9位の堀川未来夢は、この日3オーバー「74」とスコアを落とし、通算1アンダー75位で決勝ラウンド進出を逃した。
2019/05/27世界ランキング タイガー・ウッズが5年ぶりトップ5/男子世界ランク オープン」でツアー初優勝を果たした大槻智春は622位から270位に浮上。プレーオフで敗れ2位だった星野陸也は176位から132位に上がった。
2021/05/24全米オープン 石川遼&浅地洋佑の“杉並学院コンビ”が全米オープン出場権獲得/日本予選会 並んだ池田勇太とのプレーオフを制したトッド・ペク(米国)。 前週の国内男子ツアー「ゴルフパートナー PRO-AMトーナメント」で優勝争いを演じた大槻智春はスタート前にエントリーを取り消し、出場しなかった