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2021年 全英オープン
期間:07/15〜07/18 場所:ロイヤルセントジョージズGC(イングランド)

全英オープン記録集

2021/07/19 07:57


項目記録
最多優勝6勝
ハリー・バードン(1896, 1898, 1899, 1903, 1911, 1914)
5勝
ジェームス・ブレイド(1901, 1905, 1906, 1908, 1910)
J.H.テイラー(1894, 1895, 1900, 1909, 1913)
ピーター・トムソン(1954, 1955, 1956, 1958, 1965)
トム・ワトソン(1975, 1977, 1980, 1982, 1983)
連勝記録4連勝
トム・モリス・ジュニア(1868~72)※1871年は大会中止
3連勝
ジェイミー・アンダーソン(1877~79)
ボブ・ファーガソン(1880~82)
ピーター・トムソン(1954~56)
2連勝
トム・モリス・シニア(1861~62)
J.H.テイラー(1894~95)
ハリー・バードン(1898~99)
ジェームス・ブレイド(1905~06)
ボビー・ジョーンズ(1926~27)
ウォルター・ヘーゲン(1928~29)
ボビー・ロッカ(1949~50)
アーノルド・パーマー(1961~62)
リー・トレビノ(1971~72)
トム・ワトソン(1982~83)
タイガー・ウッズ(2005~06)
パドレイグ・ハリントン(2007~08)
完全優勝記録
(72ホール制以降。※は4日間単独首位)
ハリー・バードン(1899,1903)
J.H.テイラー(1900)
テッド・レイ(1912)※
ボビー・ジョーンズ(1927)※
ジーン・サラゼン(1932)※
ヘンリー・コットン(1934)※
リー・トレビノ(1971)
トム・ワイスコフ(1973)※
ゲーリー・プレーヤー(1974)
タイガー・ウッズ(2005)※
ロリー・マキロイ(2014)※
ジョーダン・スピース(2017)
アマチュア優勝3勝 ボビー・ジョーンズ(1926, 1927, 1930)
2勝 ハロルド・ヒルトン(1892, 1897)
1勝 ジョン・ボール(1890)
年長優勝46歳102日 トム・モリス・シニア(1867)
44歳92日 ロベルト・デ・ビセンゾ(1967)
44歳41日 ハリー・バードン(1914)
43歳92日 トム・モリス・シニア(1864)
43歳35日 フィル・ミケルソン(2013)
年少優勝17歳156日 トム・モリス・ジュニア(1868)
18歳149日 トム・モリス・ジュニア(1869)
19歳148日 トム・モリス・ジュニア(1870)
21歳22日 ウィリー・オークタロニー(1893)
21歳146日 トム・モリス・ジュニア(1872)
最年長出場74歳360日 トム・モリス・シニア(1896)
74歳131日 ジーン・サラゼン(1976)
最年少出場14歳147日 トム・モリス・ジュニア(1865)
最年長2位59歳318日 トム・ワトソン(2009)
最多2位7回 ジャック・ニクラス(1964, 1967, 1968, 1972, 1976, 1977,1979)
6回 J.H.テイラー(1896, 1904, 1905, 1906, 1907, 1914)
最多出場(※は連続出場)46回 ゲーリー・プレーヤー
43回 サンディ・ライル
初優勝までにかかった出場最多数20回
ダレン・クラーク(2011)
フィル・ミケルソン(2013)
72ホール最少ストローク(優勝者)264
ヘンリック・ステンソン(2016)
265
コリン・モリカワ(2021)
267
グレッグ・ノーマン(1993)
268
トム・ワトソン(1977)
ニック・プライス(1994)
ジョーダン・スピース(2017)
269
タイガー・ウッズ(2000)
シェーン・ローリー(2019)
270
ニック・ファルド(1990)
タイガー・ウッズ(2006)
72ホール最少ストローク(2位)267
フィル・ミケルソン(2016)
ジョーダン・スピース(2021)
72ホール最多アンダーパー(優勝者)20アンダー
ヘンリック・ステンソン(2016)
19アンダー
タイガー・ウッズ(2000)
18アンダー
ニック・ファルド(1990)
タイガー・ウッズ(2006)
17アンダー
ロリー・マキロイ(2014)
18ホール最少スコア62
ブランデン・グレース(2017)
63
マーク・ヘイズ(1977)
青木功(1980)
グレッグ・ノーマン(1986)
ポール・ブロードハースト(1990)
ジョディ・マッド(1991)
ニック・ファルド(1993)
ペイン・スチュワート(1993)
ロリー・マキロイ(2010)
フィル・ミケルソン(2016)
ヘンリック・ステンソン(2016)
李昊桐(2017)
シェーン・ローリー(2019)
36ホール最少スコア
(※は予選ラウンドを含む)
129
ルイ・ウーストハイゼン(2021)※
130
トム・ワトソン(1977)
イアン・ベーカーフィンチ(1991)
ニック・ファルド(1992)※
ファジー・ゼラー(1994)※
アンダース・フォースブランド(1994)
ブラント・スネデカー(2012)※
マーク・レイシュマン(2015)
シェーン・ローリー(2019)※
54ホール最少スコア196
ヘンリック・ステンソン(2016)
197
シェーン・ローリー(2019)
最多ストローク差優勝13打差
トム・モリス・シニア(1862)
12打差
トム・モリス・ジュニア(1870)
11打差
トム・モリス・ジュニア(1869)
8打差
J.H.テイラー(1900, 1913)
ジェームス・ブレイド(1908)
タイガー・ウッズ(2000)
4ラウンド連続の60台
(※は優勝ならず)
66-68-69-64 グレッグ・ノーマン(1993)
68-69-69-68 アーニー・エルス(1993)※
69-66-67-66 ニック・プライス(1994)
68-66-68-67 イェスパー・パーネビック(1994)※
67-66-67-69 タイガー・ウッズ(2000)
69-69-68-68 アーニー・エルス(2004)※
69-69-68-67 リッキー・ファウラー(2014)※
68-65-68-63 ヘンリック・ステンソン(2016)
65-69-65-69 ジョーダン・スピース(2017)
67-64-68-66 コリン・モリカワ(2021)
65-69-67-66 ジョーダン・スピース(2021)※
66-69-68-69 マッケンジー・ヒューズ(2021)※
コース別開催回数29回
セントアンドリュース
24回
プレストウィック
16回
ミュアフィールド
15回
ロイヤルセントジョージズ
12回
ロイヤルリバプール
11回
ロイヤルリザム&セントアンズ
10回
ロイヤルバークデール
9回
ロイヤルトゥルーン
8回
カーヌスティ
6回
マッセルバーフ
4回
ターンベリー
2回
ロイヤルシンクポーツ
ロイヤルポートラッシュ
1回
プリンスィズ
国・地域別の優勝回数31回
米国
22回
スコットランド
14回
イングランド
4回
オーストラリア
南アフリカ
3回
北アイルランド
2回
アイルランド
1回
アルゼンチン
フランス
イタリア
ニュージーランド
スペイン
スウェーデン
ジンバブエ
日本勢トップ104位
倉本昌弘(1982)
5位
丸山茂樹(2002)
谷原秀人(2006)
6位
松山英樹(2013)
7位
青木功(1978, 1979, 1988)
8位
中嶋常幸(1986)
10位
鈴木規夫(1976)
尾崎将司(1979)
丸山茂樹(1997)
日本勢出場回数11回
尾崎直道
10回
尾崎将司
丸山茂樹
9回
青木功
中嶋常幸
谷口徹
7回
倉本昌弘
片山晋呉
松山英樹
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2021年 全英オープン




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