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「全米プロゴルフ選手権」記録集

2020/07/25 15:48


◆優勝
最多優勝5回
ウォルター・ヘーゲン(1921、24、25、26、27年)
ジャック・ニクラス(1963、71、73、75、80年)
4回
タイガー・ウッズ (1999、2000、06、07年)
最年少優勝20歳5カ月22日 ジーン・サラゼン(1922年)
20歳7カ月17日 トム・クレビー(1931年)
21歳7カ月2日 ジーン・サラゼン(1923年)
最年長優勝48歳4カ月18日 ジュリアス・ボロス(1968年)
45歳3カ月6日 ジェリー・バーバー(1961年)
44歳8カ月18日 リー・トレビノ(1984年)
最多差優勝8打差 ロリー・マキロイ(2012年)
7打差 ジャック・ニクラス(1980年)
6打差 ニック・プライス(1994年)
最大逆転優勝7打差 ジョン・マハフィー(1978年)
完全優勝(タイ含まず)ボビー・ニコルズ(1964年)
ジャック・ニクラス(1971年)
レイモンド・フロイド(1982年)
ハル・サットン(1983年)
ニック・プライス(1994年)
ブルックス・ケプカ(2019年)
国・地域別の優勝回数80回
米国
5回
オーストラリア
4回
南アフリカ
2回
北アイルランド
スコットランド
イングランド
フィジー
◆スコア
18ホール最少スコア63
ブルース・クランプトン(1975年/ファイヤーストーンCC・2R)
レイモンド・フロイド(1982年/サザンヒルズCC・1R)
ゲーリー・プレーヤー(1984年/ショールクリークCC・2R)
ビジェイ・シン(1993年/インバーネスC・2R)
マイケル・ブラッドリー(1993年/インバーネスC・1R)
ブラッド・ファクソン(1995年/リビエラCC・4R)
ホセ・マリア・オラサバル(2000年/バルハラGC・3R)
マーク・オメーラ(2001年/アトランタAC・2R)
トーマス・ビヨーン(2005年/バルタスロール・3R)
タイガー・ウッズ(2007年/サザンヒルズCC・2R)
スティーブ・ストリッカー(2011年/アトランタAC・1R)
ジェイソン・ダフナー(2013年/オークヒルCC・2R)
岩田寛(2015年/ウィスリングストレイツ・2R)
ロバート・ストレブ(2016年/バルタスロールGC・2R)
シャール・シュワルツェル(2018年/ベルリーブCC・2R)
ブルックス・ケプカ(2018年/ベルリーブCC・2R)
ブルックス・ケプカ(2019年/ベスページブラック・1R)
72ホール最少スコア264
ブルックス・ケプカ(2018年/ベルリーブCC)
265
デイビッド・トムズ(2001年/アトランタAC)
266
フィル・ミケルソン(2001年/アトランタAC)
ジミー・ウォーカー(2016年/バルタスロールGC)
267
スティーブ・エルキントン(1995年/リビエラCC)
コリン・モンゴメリー(1995年/リビエラCC)
ジェイソン・デイ(2016年/バルタスロールGC)
268
スティーブ・ローリー(2001年/アトランタAC)
ロリー・マキロイ(2014年/バルハラGC)
ジェイソン・デイ(2015年/ウィスリングストレイツ)
72ホール最多アンダーパー-20
ジェイソン・デイ(2015年/ウィスリングストレイツ)
-18
タイガー・ウッズ(2000年/バルハラGC)
ボブ・メイ(2000年/バルハラGC)
タイガー・ウッズ(2006年/メダイナCC)
-17
スティーブ・エルキントン(1995年/リビエラCC)
コリン・モンゴメリー(1995年/リビエラCC)
-16
ロリー・マキロイ(2014年/バルハラGC)
ブルックス・ケプカ(2018年/ベルリーブCC)
72ホール最多平均ストローク76.15 PGAナショナルGC(1987年)
72ホール最少平均ストローク70.125 ベルリーブCC(2018年)
70.633 バルタスロールGC(2016年)
71.09 リビエラCC(1995年)
71.21 アトランタAC(2001年)
71.54 バルハラGC(2014年)
◆その他
最多2位4回
ジャック・ニクラス
3回
バイロン・ネルソン
アーノルド・パーマー
ビリー・キャスパー
タイガー・ウッズ
ラニー・ワトキンス
最多トップ312回
ジャック・ニクラス
7回
タイガー・ウッズ
最多トップ514回
ジャック・ニクラス
8回
タイガー・ウッズ
最多トップ1015回
ジャック・ニクラス
10回
トム・ワトソン
最多トップ2523回
ジャック・ニクラス
18回
トム・ワトソン
予選カット最少ストローク140
ベルリーブCC(2018年)
141
アトランタAC(2001年)
142
バルタスロールGC(2016年)
143
リビエラCC(1995年)
バルハラGC(2014年)
予選カット最多ストローク154
スランエルクCC(1958年)
54ホール終了時点の最多リード7打
ブルックス・ケプカ(2019年/ベスページブラック)
5打
レイモンド・フロイド(1969年/エヌシーアールCC)
トム・ワトソン(1978年/オークモントCC)
レイモンド・フロイド(1982年/サザンヒルズCC)
「65」以下での最多ラウンド数4回
アダム・スコット
3回
ブルックス・ケプカ
タイガー・ウッズ
ニック・プライス
ジム・フューリック
スティーブ・ストリッカー
デビッド・トムズ
ゲーリー・プレーヤー
ジェフ・マガート
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2020年 全米プロゴルフ選手権




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