2018年 ソーンベリークリークLPGAクラシック

キム・セヨンが8打差独走 畑岡奈紗は20位に浮上

2018年 ソーンベリークリークLPGAクラシック 3日目 キム・セヨン
後続に8打差をつけたキム・セヨン(Stacy RevereGetty Images)

◇米国女子◇ソーンベリークリークLPGAクラシック 3日目(7日)◇ソーンベリークリークGC(ウィスコンシン州)◇6624yd(パー72)

首位から出たキム・セヨン(韓国)が1イーグル、6バーディ、ノーボギーの「64」でプレー。通算24アンダーとし後続に8打差をつけ独走態勢に入った。

16アンダー2位にエイミー・ヤン(韓国)。15アンダー3位タイにリディア・コー(ニュージーランド)、アンナ・ノルドクビスト(スウェーデン)、エマ・タリーが続いた。

30位タイから出た畑岡奈紗は6バーディ、1ボギーの「67」でプレーし通算12アンダーの20位タイに浮上した。

42位タイから出た上原彩子は5バーディ、1ボギー、1トリプルボギーの「71」とし通算7アンダーの57位タイに順位を下げた。

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