2019年 インドネシアマスターズ

片岡大育が4打差16位発進 首位に地元の19歳アマチュアら

2019年 インドネシアマスターズ 初日 ナラジー・ラマダンプトラ
首位タイで発進したアマチュアのナラジー・ラマダンプトラ(提供:アジアンツアー)

◇アジアンツアー◇インドネシアマスターズ 初日(12日)◇ロイヤルジャカルタGC(インドネシア)◇7361yd(パー72)

19歳アマチュアで地元インドネシアのナラジー・ラマダンプトラキース・ホーン(南アフリカ)が65でプレーし、7アンダーの首位タイで発進した。

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ムン・ドイウ(韓国)とジョシュ・ヤンガー(オーストラリア)が1打差の6アンダーで追う。

6人が出場する日本勢では、片岡大育が「69」とし、3アンダーの16位と好位置でスタートした。浅地洋佑長谷川祥平は2アンダーの32位。

大槻智春水野眞惟智はイーブンパーの67位。松原大輔は2オーバーの104位と出遅れた。

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