世界トップ100ゴルファー紹介コーナー:ジーブ・ミルカ・シン

世界トップ100のゴルファーを紹介するコーナー、今回はジーブ・ミルカ・シン。1960年、ローマ・オリンピックの400メートル走、インド出身で“フライング・シーク”と呼ばれたサルダル・ミルカ・シンは、写真判定で惜しくも銅メダルを逃しました。シンの息子、ジーブ・ミルカ・シンは、「WGC-CAチャンピオンシップ」初日、トップタイにつけました。

ジーブ・ミルカ・シンは、2006年と2008年、アジアンツアーの賞金王に輝き、2008年はツアー史上初めて、年間獲得賞金が100万ドルを超えた選手になりました。ヨーロピアンツアーの昨シーズンは、バンク・オ-ストラリア・ゴルフ・オープン優勝を含めてトップテンを8回記録。現在、ワールド・ランキングで36位につけています。

米国男子ツアーの画像をすべて見る
広告の後にも続きます

アクセスランキング

  • 総合
  • ツアー
  • レッスン
  • ギア情報

SPECIALコンテンツPR

特集記事PR

こちらもおすすめ

GDOサービス

GDOのサービス