2019/04/05Novil Cup

33歳の諸藤将次が単独首位発進/AbemaTVツアー開幕戦

の開幕戦初日。主催者推薦で出場したレギュラーツアー1勝で33歳の諸藤将次が1イーグル5バーディ、1ボギーの「66」でプレー。6アンダーとし単独首位発進した。 1打差の5アンダー2位に平塚哲二と中西直人
2019/04/07Novil Cup

朴ジュンウォンが開幕戦を制す 薗田峻輔は5位/AbemaTVツアー

スタートした薗田峻輔は6バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「72」と伸ばせず、西村匡史、高柳直人、松原大輔と並んで通算6アンダー5位で終えた。 通算5アンダー9位に香妻陣一朗、諸藤将次、坂本雄介、中西直人の4人が続いた。
2018/08/27記録

「フジサンケイクラシック」歴代優勝者

倶楽部 2013 松山英樹 富士桜カントリー倶楽部 2012 金庚泰 富士桜カントリー倶楽部 2011 諸藤将次 富士桜カントリー倶楽部 2010 石川遼 富士桜カントリー倶楽部 2009 石川遼 富士桜
2017/10/22ブリヂストンオープン

控えめチャンピオン 時松隆光が来夏WGC出場権獲得

/羽川豊 1987年/ゴルフ日本シリーズ/D.イシイ 1991年/ブリヂストンオープン/青木功 1998年/よみうりオープン/B.ワッツ 2011年/フジサンケイクラシック/諸藤将次 2017年/ブリヂストンオープン/時松隆光
2017/09/09ISPSハンダマッチプレー

クマVSユータ 同級生対決は塚田陽亮に軍配

のほかに同学年でツアーを制したのは塚田と2011年に1勝した諸藤将次だけ。「みんなユータを追いかけて、いつか追い抜いてやると思ってやっている」という。 前週の「フジサンケイクラシック」で2人は最終日に
2015/07/01長嶋茂雄 INVITATIONAL セガサミーカップゴルフトーナメント

公傷から今季復帰 諸藤将次が3年ぶりのホスト大会へ

復帰したセガサミーホールディングス所属の諸藤将次が、3年ぶりにホスト大会に戻ってきた。 「またホストプロとしてやれることが嬉しい。怪我をしているときにも応援していただいていたので、恩返しをしたい気持ちは
2015/11/08HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

「平均300yd」の大学生アマが飛距離1位を記録

、身長167センチと小柄ながら、ガッシリした体格からは、秘めたパワーが伝わってくる。 ちなみに、パワーヒッターとして鳴らすプロ10年目の諸藤将次が、当時高校2年生で出場した2003年「久光製薬
2015/06/11タイランドオープン

塚田好宣のタイランド通信2015<その3>

争う飛ばし屋の諸藤将次と津曲泰弦もキャリーで奥まで届くかな?2人とも集中して練習していたから、声を掛けられなかったけど打って欲しかったな…。(文:塚田好宣)
2012/08/29フジサンケイクラシック

諸藤将次 真価問われる昨年覇者

2011年の「フジサンケイクラシック」で国内男子ツアー初優勝を飾った諸藤将次。日本トップクラスの飛距離を持ち、学生時代から有望株のひとりだった若武者の飛躍は、新たなスター誕生を予感させた。 しかし
2013/04/05ギアニュース

「BEAMS GOLF」初のプロ契約

、日本選手屈指の飛距離をもち、2011年フジサンケイクラシックで初優勝を飾った諸藤将次プロと契約を締結。諸藤プロは契約に際し、自身のホームページで以下のようにコメントしている。 「僕にとってBEAMS
2013/02/15週刊GD

グリーンでは「もうひとりの自分」がパットする!?

(いしい・しのぶ) ツアープロ。近年はプロコーチとして諸藤将次、金田久美子などを教える。世界的に有名なD・ペルツやD・ストックトンのようにアプローチ&パットレッスンに特化した日本初のショートゲーム専門プロコーチ
2011/10/15日本オープンゴルフ選手権競技

諸藤将次がギャラリー唖然のイーグル

千葉県の鷹之台カンツリー倶楽部で開催中の国内男子メジャー第3戦「日本オープン」の3日目。2オーバーの20位タイから出た諸藤将次は「72」で回り通算3オーバーの16位タイで最終日を迎える。 息の
2011/09/04フジサンケイクラシック

諸藤将次が36ホール決戦を制し初優勝!遼は5位

山梨県の富士桜カントリー倶楽部で行われた国内男子ツアー第13戦「フジサンケイクラシック」最終日。大会前からの降雨によるコースコンディション不良のため中断、順延が相次ぎ36ホールでの決着となる中、諸藤
2011/09/07TOSHIN GOLF TOURNAMENT IN LakeWood

諸藤将次に野茂英雄さんからメッセージ

の「フジサンケイクラシック」でツアー初優勝をマークした諸藤将次は7日(水)、当地で練習。祝福ムードに包まれながらも、気持ちを新たにして試合に臨む。 ツアー屈指の飛距離を武器に36ホール決戦となった
2011/09/03フジサンケイクラシック

暫定首位の諸藤将次は“飛距離”を活かせるか

。大会側は競技成立となる36ホールでの決着を決定した。同日夕には最終ラウンドとなる第2ラウンドを開始したが日没サスペンデッドにとなる中、4アンダーの暫定首位にはツアー屈指の飛ばし屋、諸藤将次が立った