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2017/08/16ヨーロピアンツアー公式

「ポール・ローリー マッチプレー」の大会アラカルト

タイヤエナジー ポールローリーマッチプレー」が開催される。ここに、大会の重要事項を記そう。 ■2016年大会を振り返る アーチャーフィールドリンクスで開催された昨年の大会は、アンソニー・ウォールにとってお伽噺と
2019/04/02マスターズ

2019年「マスターズ」出場選手&資格

・フリートウッド ダスティン・ジョンソン パトリック・リード 14 前年の全英オープン4位タイまでの選手 ケビン・キズナー ロリー・マキロイ ジャスティン・ローズ ザンダー・シャウフェレ 15 前年の
2018/07/22全英オープン

「全英オープン」最終日組み合わせ

・ウィルソンエディ・ペパレル 12:31(20:31) ロス・フィッシャーポール・ダンオースティン・クック 12:42(20:42) ティレル・ハットンパトリック・カントレーシェーン・ローリー 12
2019/04/09ヨーロピアンツアー公式

「マスターズ」で知っておくべき5つのこと

からジャンプアップしたロリー・マキロイがつけている。ブルックス・ケプカとジャスティン・トーマスの米国人コンビは世界4位と5位につけており、この2人もオーガスタでの勝利で世界ナンバーワンに返り咲く
2019/04/16ツアーギアトレンド

マスターズの1W使用率をチェック ウッズは王道路線

、ブルックス・ケプカ、ダスティン・ジョンソン、ロリー・マキロイ、松山英樹(以上M5)、ジェイソン・デイ、李昊桐(以上M6)ら“主役級”の選手がそろった「テーラーメイド」で、使用選手は21人(24%)に上った
2019/03/27ヨーロピアンツアー公式

「WGCデルテクノロジーズマッチプレー」 注目の5組

ヘンリック・ステンソン、フィル・ミケルソン、ジム・フューリック、そしてジェイソン・デイが入ったグループ12は4人のメジャー王者が決勝トーナメント進出を懸けて激突する。ステンソンとミケルソンは2016年の
2019/04/09佐藤信人の視点~勝者と敗者~

ローズ、ジョンソン、マキロイ 世界3強の下馬評

見返すと、しっかり結果を残してオーガスタに入ったのだな、と思いました。 世界ランクトップ10の選手はもちろん、ポール・ケーシー選手(イングランド)、ルイ・ウーストハイゼン(南アフリカ)選手、タイガー
2018/08/12全米プロゴルフ選手権

「全米プロ」組み合わせ

) ライアン・アーマーキャメロン・スミスピーター・ユーライン 1:54(03:54) ポール・ダンJ.B.ホームズディラン・フリッテリ 2:05(04:05) チャールズ・ハウエルIIIジェイソン
2019/03/06ヨーロピアンツアー公式

カタールマスターズで知っておくべき5つのこと

掲げてきた。 偉業達成の前ぶれ ポールローリーは、今週ティアップするドーハで大会史上初の3勝目を狙っている。50歳になったスコットランドのベテランはこれまでこの大会での優勝を吉兆としてきた
2019/04/10マスターズ

松山英樹、小平智、金谷拓実は歴代王者と予選同組に

かかるロリー・マキロイ(北アイルランド)はリッキー・ファウラー、キャメロン・スミス(オーストラリア)とのグルーピングになった。 <初日の主な組み合わせとスタート時刻>(日本時間) 午前9時14分(11
2019/03/30WGCデルマッチプレー

ウッズ、マキロイらが決勝T進出 松山と小平は初白星

・モリナリ(7)-ポール・ケーシー(11) ルイ・ウーストハイゼン(20)-マーク・レイシュマン(18) 李昊桐(38)-ケビン・キズナー(50) タイガー・ウッズ(14)-ロリー・マキロイ(4
2019/03/31WGCデルマッチプレー

【速報】ウッズがマキロイ下し準々決勝進出 ベスト8出そろう

&4でポール・ケーシー(イングランド)に圧勝した。 セルヒオ・ガルシア(スペイン)はブランデン・グレース(南アフリカ)を1UPで退けた。 午後の準々決勝でベスト4が決まる。あすの最終日に準決勝、決勝、3位決定戦を行う。
2019/04/12マスターズ

デシャンボーとケプカが首位発進 松山英樹は63位

プレーし、6アンダーの首位で発進した。デシャンボーは9バーディ3ボギー、ケプカはボギーなしの6バーディとした。 48歳のフィル・ミケルソンが1打差の5アンダー3位につけた。 ダスティン・ジョンソン、イアン
2019/03/31WGCデルマッチプレー

ウッズは準々決勝敗退 伏兵ビェルレガードに敗れる

フランチェスコ・モリナリ(イタリア)が、ポール・ケーシー(イングランド)との1回戦を5&4、ケビン・ナとの準々決勝を6&5といずれも圧勝した。 前年大会は決勝戦で敗れたケビン・キズナーが李昊桐(中国)、ルイ・ウーストハイゼン(南アフリカ)を下して世界選手権シリーズ(WGC)初優勝に近づいた。