2018/04/30優勝セッティング

今季から投入 新垣比菜は「ゼクシオ テン」1Wで初優勝

大会名:サイバーエージェントレディス 日時:2018年4月27日~29日 開催コース:グランフィールズCC(静岡) 優勝者:新垣比菜 19歳ルーキーの新垣比菜が通算9アンダーでプロ初優勝を決めた
2017/11/09リゾートワールド・マニラマスターズ

日大1年アマが19位発進/アジアンツアー

◇アジアン◇リゾートワールド・マニラマスターズ 初日(9日)◇マニラサウスウッズG&CC (フィリピン) スコットバー(オーストラリア)、ミカ・ラウレン・シン(アメリカ)が8アンダーのトップで発進
2017/11/15新製品レポート

しっかり打ち抜けるウッド型UT タイトリスト 818 H1

シリーズには「シュアフィット CG」機能が新たに搭載されました。乾電池のようなバー状のウエイトを入れ替えられるようになっていて、ヘッドの重心位置を変えることで弾道調整が可能になっています。今回は
2016/09/29マーキュリーズ台湾マスターズ

前週に日本で優勝したセンが2打差5位発進

◇アジアンツアー◇マーキュリーズ台湾マスターズ 初日◇台湾G&CC(台湾)◇パー72 スコットバー(オーストラリア)とパヌポール・ピッタヤラット(タイ)が4アンダーで首位に並んだ。1打差の3位で
2016/07/02Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

高橋賢が5打差の7位で最終日へ 44歳が単独首位

◇アジアンツアー◇Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権 3日目◇林口インターナショナルG&CC(台湾)◇パー72 首位タイから出たスコットバー(オーストラリア)が「68」とし、通算13
2016/09/30マーキュリーズ台湾マスターズ

タイのピッタラヤットが抜け出す

抜け出した。2打差の2位に地元・台湾の林文堂、フィリピンのミゲル・タブエナ、タイのダンタイ・ブーンマが並んだ。 3アンダーの5位には、首位から出てスコアを落としたスコットバー(オーストラリア
2016/07/01Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

高橋賢が4打差11位で決勝へ タンティポカクルは首位堅守

プレーして通算9アンダーで首位をキープ。「67」でプレーしたスコットバー(オーストラリア)が通算9アンダーで並び、首位タイを分け合った。 通算8アンダーの3位にカルロス・ピゲム(スペイン)、洪健堯(台湾
2017/03/17バンク・オブ・ホープ ファウンダーズカップ

A.ジュタヌガンら5人が首位に並ぶ 宮里藍が2打差の好発進

)、同ランク4位のチョン・インジ(韓国)、サンドラ・チャンキーヤ、ケイティー・バーネットが8アンダーの「64」をマーク。首位に5人が並んで初日を終えた。 1打差、7アンダーの6位タイにミッシェル・ウィ
2016/07/03Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

竹安俊也はプレーオフで敗れる C.ピゲムが初優勝

◇アジアンツアー◇Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権 最終日◇林口インターナショナルG&CC(台湾)◇パー72 12位から出て最終日を「66」とした竹安俊也が、カルロス...
2015/11/13ワールドクラシック選手権 at ラグーナ・ナショナル

谷昭範が暫定25位に浮上 川村昌弘は暫定106位

、「71」でホールアウトしたスコットバー(オーストラリア)。「67」をマークしたニコラス・ファン(マレーシア)と、リンゼイ・レノルズ(カナダ/10H終了)が通算1アンダーの暫定4位に続いている。 日本
2015/11/12ワールドクラシック選手権 at ラグーナ・ナショナル

川村昌弘は暫定113位と出遅れ 王情訓ら4選手が首位

ホールアウトできずにサスペンデッドとなった。スコットバーサム・ブラゼル(ともにオーストラリア)、ワン・ジョンフン(韓国)、ナティポン・スリトン(タイ)の4選手が2アンダーで並び、暫定ながら首位タイ
2016/03/23佐渡充高のPGA選手名鑑

<選手名鑑193>マット・クーチャー(前編)

までPGAツアー通算7勝。2010年には賞金王、年間最少ストロークの選手に与えられるバードン・トロフィーも受賞。中でもPGAツアーのファンに印象的な勝利は2014年ハーバータウンGLで開催されたRBC
2016/02/04ヨーロピアンツアー公式

バッグの中身:マシュー・フィッツパトリックの場合

-“もちろんコース上では常に電源を切っているよ!” ・ボールマーカー-“これはハーバータウンゴルフリンクスのやつだね。僕の最もお気に入りの場所で、最もお気に入りのコースだね” ・財布 ・マジックペン3本
2015/05/25全米シニアプロ選手権

モンゴメリーが大会連覇 室田22位、倉本34位

・オースティン、通算2アンダーの4位にブライアン・ヘニンガーとスコット・バープランクの2人が続いた。 日本勢最上位は通算6オーバー、22位タイの室田淳。初日に単独首位発進を決めた倉本昌弘は、通算8オーバーの34位タイ。羽川豊は通算19オーバーの71位タイで4日間を終えた。