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2019/12/10プレジデンツカップ

21年前のMVP 丸山茂樹が語る「プレジデンツカップ」展望

。 「リンクスのテイストが入りながら、まっ平らではなく、若干アップダウンがあるのが特徴です。アリスター・マッケンジーが設計したコースデザインはバンカーが巧みに配置され、良いショットを確実に“その場所”に
2019/10/02日本女子オープン

目標は20アンダー 畑岡奈紗が追うのは自らのメジャー記録

のスコアが気になるとやっぱりミスが出る。(自分の目標スコアに)集中してやりたい」と振り返った。 コースはアップダウンこそあるが、ラフの長さは自身が18アンダーで制した3週間前の国内メジャー
2019/10/03旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.72 スペイン編

景色は砂地ばかりのようでしたが、ゴルフ場は青々としていてとても美しい。僕はリンクスコースも好きですが、こういうクラシックなアップダウンのある狭いコースもまた好みのひとつです。20、30yd打ち下ろす
2019/09/26進藤大典ヤーデージブック

フェアウェイでも左サイドNG 週末の1オンチャレンジに注目

です。 コースには小さなアップダウンがあるホールが散りばめられおり、雨が少ないため全体的に地面は硬く、フェアウェイでのランディング(ボールの転がり)の計算も大事になります。また、パー3が全体的に難しい
2019/08/22進藤大典ヤーデージブック

ラストゲームのラストホール 16億円のかかるパー5を見逃すな

たボールを打つ感覚になります。 またすべてのホールで距離が長く、アップダウンもしっかりあり、グリーン上のバミューダ芝でのパッティングを含むショートゲームもカギとなります。グリーンはコンディションも
2019/09/06フジサンケイクラシック

谷口徹が2位発進 ベテラン同組「もう飽きた」

、(練習量との)ギャップでイライラ感が出る。最近は、あきらめ感と両方ですね」。それでも「富士桜はアップダウンもあるけど、去年よりもすいすい上がれるようになったし、ホールアウトしてもあんまり疲れていない」と
2019/08/22旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.67 スウェーデン編

アップダウンも激しく、グリーンから次のティエリアまでの長いインターバルで、試合中はあるはずのカートが練習ラウンドで用意されていなかったところはホントに“山登り”でした。毎週プレーする国が違えば、コースも違う
2019/08/15旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.66 チェコ編

世界20カ国31コースのひとつ。風景も美しく、アップダウンもそれほどないフラットなつくりです。難しすぎず、それでいて戦略性も高い。観る人も楽しめる“よきトーナメントコース”という印象です。 首都プラハは
2019/07/19全英オープン

3Woodを追いかけて/塚田好宣の現地レポ(その4)

。今週、彼のバッグは奥さんが担いでいる。重いツアーバッグを担ぐ彼女はたいしたものだ。ポートラッシュは山岳コース並みにアップダウンがキツいコースだから。キャディを雇うお金もないような新人でもないのに、大変
2019/09/05フジサンケイクラシック

池田勇太が右足のけがで欠場

、これだけアップダウンと傾斜があるコースなので18ホール歩いたり、プレーするのはちょっと厳しいんじゃないか」と本戦の欠場を決断した。 「そう簡単に治るものなのかという不安もある」が、次週はホストプロとして迎える「ANAオープン」が控えており、治療に専念したい。(山梨県富士河口湖町/柴田雄平)
2019/08/10北海道meijiカップ

小祝さくらも“凱旋試合” 地元Vへ「ビッグスコアを出す」

手放せず、口呼吸になるためコースのアップダウンで息が乱れた。 「ビッグスコアを出す気持ちでプレーしたい」。地元のファンの声援を背にし、渋野の1組前、最終組の3組前から故郷に錦を飾りに行く。(北海道北広島市/玉木充)
2019/07/08日本プロ

10年ぶりの36ホール決戦 選手はどう感じた?

感じたのか。 最高気温は32℃で開聞岳のふもとにあるコースはアップダウンもあり、選手はまるで下山した登山家のように疲れ果ててクラブハウスに戻ってきた。7位で終えた24歳の比嘉一貴は「最初から36ホール
2019/07/18全英オープン

池田勇太は「散歩」で最終調整

、海外メジャーではもっとも多い7度の出場経験がある。「スコットランドとは違う。イングランドに近いけど、少しこっちが狭いような感じ。難しいと思う」と、アップダウンのあるリンクスの印象を口にする。さらに
2019/07/17全英オープン

「活かした地形」/カメラマン和田「今日の1枚」

のだろう。 このコースはアップダウンが激しく、丘が点々とある。その地形を利用して作られているこの小屋がとても新鮮だった。 気取らない感じと、中から子供が飛び出してきそうな雰囲気がとても好き。 雨や雷で
2019/05/30旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.60 ベルギー編

かたどった石像がありました。 あ、最後にゴルフのことも! 開催コースのリンクフェンインターナショナルGCは各ホールが木々でセパレートされた林間コース。練習ラウンドをしたところ、アップダウンはほとんどあり