2024/06/06日本ツアー選手権

連覇かかる金谷拓実ら3人が首位発進 石川遼23位

」でプレーし、大会連覇となるツアー7勝目に向けて金子、吉田泰基と並んで5アンダー首位発進を決めた。金子、吉田はともにツアー初優勝を目指す。 4アンダー4位に今季1勝の米澤蓮、平田憲聖、生源寺龍憲
2023/10/20国内男子

伊藤有志が4打差逆転で下部ツアー初優勝

21位、金子が46位、平本世中が48位、杉原大河が57位とシード圏内におり、暫定的に23位まで繰り下がっている。今大会優勝賞金はランク8位相当の360万円のため、ランク下位選手でも上位フィニッシュすれば“圏内”に食い込む可能性があった。
2023/06/16国内男子

25歳の生源寺龍憲がプロ初優勝 3人のプレーオフ制す/男子下部

」と崩れた古川龍之介と馬渡清也、金子、副田裕斗、原敏之の5人が通算12アンダーで、プレーオフ進出に1打及ばず4位に終わった。 丸山茂樹の長男、丸山奨王(しょーん)は5位から出たが、「76」とスコアを落とし通算4アンダー47位だった。…
2023/06/14国内男子

レギュラー1勝の額賀辰徳と原敏之が首位発進/男子下部

ボギー「63」で回り、プロ初勝利を目指す原敏之と並んで8アンダーの首位発進を決めた。 1打差の3位には20歳の金子(かねこ・こうた)と、地元福岡出身で21歳の堺永遠(さかい・とわ)。6アンダー5位に
2023/04/07国内男子

アマVから3年半 杉原大河がプロ初優勝/国内男子下部

。強い雨に見舞われた最終日で2位に5打差をつけ、地元・徳島で念願のプロ初タイトルを手にした。 通算10アンダーの2位に石塚祥利。通算9アンダーの3位に20歳の金子、4位に首位から出て「72」に…
2022/06/23国内男子

プロ10年目の木下康平が首位発進 /男子下部

「64」をマークし、7アンダーで首位発進をした。熊本県出身の27歳は初優勝を目指す。 6アンダー2位は19歳の金子(かねこ・こうた)。5アンダー3位に芦沢宗臣、富本虎希、藤井伸一、金子敬一、嘉数光倫