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2021/11/27

国内シニアツアー 歴代賞金王

高橋勝成 2908万7500円 2 6 2000 高橋勝成 1686万6666円 2 3 1999 グラハム・マーシュ 1000万円 1 1 1998 金井清一 1338万3000円 1 5 1997…
2014/07/21プレーヤーズラウンジ

<藤田寛之の華麗なるフェードのルーツを探る>

フェードボールはコントロール性がいいのだそうです。だから「稼げる球筋」なのです。 芹澤がその球筋を身に付けたのは、まだプロになりたてのころで、27か28歳でした。 「金井清一さんと試合で一緒になる機会…
2013/08/19プレーヤーズラウンジ

<シニアプロが伝授する「いぶし銀の技」で夏ラフを克服>

の公式戦で勝利を飾り「公式戦男」と異名を取った金井清一直伝の技なのだ。 まだプロになりたてだった芹澤は、たまたま金井と一緒にプレーする機会があり、あまりの巧みさに教えを乞うて身に付けた技である。その技
2013/11/09富士フイルムシニアチャンピオンシップ

室田が3度目の賞金王 レギュラーツアー引退宣言は撤回?!

、6年ぶりの戴冠の感想はそっけなかった。それでも年をまたいで賞金王に輝いたのは、1996年、1998年の金井清一の1度しかなく、6年ぶりの戴冠は初。さらに58歳での賞金王は、同じく金井清一の最年長賞金
2013/04/03週刊GD

「アンカリング問題」、トップアスリートの意見は?

パターのグリップを身体につけて振る(アンカリング)パットのスタイルを禁止する、R&AとUSGAのルール制定についての議論である。 プロゴルファーでは、中尺・短尺の選手も多いシニア界から金井清一さんや
2000/08/24久光製薬KBCオーガスタゴルフトーナメント

帰国早々、伊沢が首位スタート

・深堀圭一郎・小山内護の5人が控えている。3アンダー7位には谷口徹・室田淳ら6人のグループ。つい先日にAOLの同組プレーが注目を集めていたが、今回は杉原輝雄・霍本謙一・金井清一のペアリングが話題となって…
2000/08/24久光製薬KBCオーガスタゴルフトーナメント

帰国早々、伊沢が首位スタート

・深堀圭一郎・小山内護の5人が控えている。3アンダー7位には谷口徹・室田淳ら6人のグループ。つい先日にAOLの同組プレーが注目を集めていたが、今回は杉原輝雄・霍本謙一・金井清一のペアリングが話題となって…
2020/04/05後世に残したいゴルフ記録

日本が誇る2人の年間グランドスラマー/残したいゴルフ記録

」(岡山・倉敷CC)では山本善隆とのプレーオフにもつれ込むと、3ホールストロークプレーの戦いを制して3冠目を手にした。そして迎えた「ゴルフ日本シリーズ」、島田幸作と金井清一を1打差で振り切り4冠を達成。賞金
2002/05/15日本プロゴルフ選手権大会

日本プロゴルフ選手権大会過去の優勝者

/ノーザンCC赤城 47/1979/謝敏男/浅見CC 46/1978/小林富士夫/小樽CC 45/1977/中嶋常幸/日本ラインGC西 44/1976/金井清一/球磨CC 43/1975/村上隆/倉敷CC…
2018/05/14日本プロ

<記録>国内男子ツアー50歳以上の優勝

100日 1997年「中日クラウンズ」 谷口徹 50歳92日 2018年「日本プロ選手権」 青木功 50歳90日 1992年「カシオワールド」 尾崎将司 50歳51日 1997年「東建コーポレーションカップ」 金井清一 50歳5日 1990年「NST新潟オープン」
2020/07/09

ゴルフきょうは何の日<7月9日>

2017年 室田淳シニアツアー最多記録となる18勝目 室田淳がツアー通算18勝目を挙げ、金井清一の持つツアー最多勝利数を19年ぶりに更新した。「~シニアを元気に~ KYORAKU MORE
2018/07/15日本シニアオープンゴルフ選手権競技

マークセンが独走で3連覇 シニア初戦の谷口徹は2位

で改めて実力の差を見せつけた。 大会3連覇は、1993年に達成した金井清一、94年から97年にかけて4連覇を遂げた青木功以来3人目。優勝インタビューでは「なかなかできることではないので、非常に嬉しい
2017/07/09~シニアを元気に~ KYORAKU MORE SURPRISE CUP 2017

室田淳が18勝目 シニアツアー最多記録を更新

室田淳が8バーディ、ボギーなしの「64」でプレーして、通算17アンダーで逆転優勝。16年9月の「アルファクラブCUP シニアオープン」に続く、ツアー通算18勝目を挙げ、金井清一の持つツアー最多勝利数を
2017/08/17ファンケルクラシック

室田淳が3連覇に挑む 倉本会長もエントリー

通算4勝目を挙げた。「今、絶好調」という室田は7月の「~シニアを元気に~ KYORAKU MORE SURPRISE CUP 2017」でツアー通算18勝目をあげ、金井清一の持つツアー最多勝利数を19年
2018/07/14日本シニアオープンゴルフ選手権競技

マークセンが大会3連覇へ首位浮上 谷口徹は3打差2位

ボギー、この日ベストの「67」をマークし、通算4アンダーの単独首位に浮上した。後続に3打のリードをつけて、ルーキーイヤーからの大会3連覇に大きく前進した。 大会3連覇となれば、1993年に達成した金井