2019/04/25九州みらい建設グループレディース

山本景子、福田侑子らが首位発進

・ジェナリン(中国)の3人が「68」でプレーし、4アンダーの首位に並んで発進した。 山田成美、井上りこ、種子田香夏、工藤優海、ハン・スンジ、上原美希の6人が1打差の3アンダー4位で追う。 川岸史果、吉川桃、菊地明砂美ら2アン…
2018/06/17ユピテル・静岡新聞SBSレディース

リ・エスドが逆転 ステップアップツアー初優勝

差を追ってスタートしたリは、「70」と2つ伸ばしてプレーオフに進出。単独首位から出た福山は「75」と落として3打のリードを守り切れず、下部ツアー通算4勝目を逃した。 通算4アンダーの3位に菊地明砂美と米澤有の2人が続いた。
2018/06/16ユピテル・静岡新聞SBSレディース

福山恵梨が3打リードで最終日へ/ステップ2日目

イーグルなどで「69」とし、ツアー初優勝に望みをつないだ。 通算5アンダーの3位に福田裕子。通算4アンダーの4位に小林由枝とリ・エスド(韓国)。通算3アンダーの6位に柳澤美冴、鬼澤信子、菊地明砂美の3人が続いた。
2018/06/09ルートインカップ

川崎志穂が首位に浮上/ステップ2日目

がボギーなしの7バーディ「64」でプレーし、佐藤靖子とともに通算8アンダーで首位に浮上した。 2打差3位に首位から出た田辺ひかり、ポラニ・チュティチャイ(タイ)。通算5アンダー5位に菊地明砂美、イ・ナリ(韓国)、西木裕紀子、…
2016/08/05meijiカップ

表純子が首位発進 イ・ボミが3差5位

光里と菊地明砂美のほか、アン・ソンジュ、キム・ハヌル、イ・ボミの韓国勢が続く。 今季国内ツアー初戦の横峯さくらは、1アンダーの15位と上々の滑り出し。前週の「大東建託・いい部屋ネットレディス」でツアー
2015/11/19大王製紙エリエールレディス

大逆転シードは優勝必須 菊地“姉”が1打差4位

福島県の五浦庭園CCで開幕した国内女子ツアー「大王製紙エリエールレディスオープン」初日、菊地明砂美が4バーディ、1ボギーの「69」で回って、首位と1打差4位タイの好スタートを決めた。 菊地は、今季
2015/11/19大王製紙エリエールレディス

成田美寿々、鈴木愛らが首位 女王イ・ボミは2打差7位発進

、成田美寿々、山本薫里の3選手が4アンダーで首位に並ぶ混戦でスタートした。 首位と1打差、3アンダーの4位にイ・ナリ、表純子、菊地明砂美の3選手。2アンダーの7位に、今季の賞金女王に決まったイ・ボミ
2015/10/17うどん県レディース金陵杯

22歳の濱美咲が首位発進 柏原明日架は3打差7位/ステップ初日

国内女子下部ステップアップツアー第13戦「うどん県レディース 金陵杯」が香川県の満濃ヒルズカントリークラブで17日に開幕。プロ3年目の22歳、濱美咲が5バーディ、1ボギーの「68」(パー72)をマークして4アンダーとし、ツアー初優勝に向けて首位発進を決めた。 …
2014/03/05

ポール・スチュアートが菊地明砂美、森美穂と契約

4日、ポール・スチュアート スポーツ(株式会社三陽商会、代表取締役社長:杉浦昌彦)は、女子プロゴルファーの菊地明砂美、森美穂の両名とウェア提供契約を締結したことを発表した。 ポール・スチュアート
2013/10/23京都レディースオープン

「得意クラブのパターが活躍」新坂上ゆう子が首位発進/ステップ初日

国内女子ステップアップツアー「京都レディースオープン」が23日(水)から2日間、京都府城陽市の城陽カントリー倶楽部 東コース(6,307ヤード/パー72)で開幕。朝からあいにくの雨模様に見舞われたが、3アンダーの「69」をマークした新坂上ゆう子が単独首位の好発…
2013/05/16エディオンレディースカップ

首位タイに天沼、綾田、大和の3選手/エディオンレディースカップ初日

5月16日(木)、17日(金)の2日間に渡って行われる、国内女子ステップアップツアー第2戦「エディオンレディースカップ」が、広島県のリージャスクレストゴルフクラブ ロイヤルコースで開幕した。昨年の大会では堀奈津佳がプロ初優勝を飾ると、同年はステップ年間2勝と飛…
2013/04/11

首位タイに足立、川満ら5選手/アジアン女子ツアー初日

宣子、山田かよ、鬼澤信子、藤野オリエら10選手が、首位と2打差の僅差に続いている。そのほか、木村敏美が3オーバーの23位タイ、香妻琴乃、宅島美香、菊地明砂美は4オーバーの34位タイ、工藤遙香、鎌田ハニーらが5オーバーの48位…
2012/07/06ANA PRINCESS CUP

中島真弓が逆転勝利!工藤、堀は3位T/ANA PRINCESS CUP 最終日

アンダーの単独2位でフィニッシュしている。通算3アンダーの3位タイには工藤遙加、堀奈津佳、酒井千絵、新坂上ゆう子の4選手が続いた。 そのほか、地元北海道での開催となった菊地明砂美は1バーディ、3ボギー