2019/06/02全米女子オープン

「全米女子オープン」日本人成績

知佳(アマ) 予落 2015 大山志保 5T、葭葉ルミ 14T、上原彩子 20T、鈴木愛 33T、菊地絵理香 35T、横峯さくら 47T、穴井詩 59、森田遥 60T野村、宮里、松森彩夏、成田、山口
2019/05/19ほけんの窓口レディース

イ・ミニョンが今季初優勝 上田桃子1打及ばず2位

をつくれた」と振り返った。 通算8アンダーの4位に原英莉花、勝みなみが並んだ。通算7アンダーの6位に金澤志奈、李知姫(韓国)、菊地絵理香、河本結が続いた。 3連覇を狙っていた鈴木愛は通算5アンダー14位タイ。首位タイから出た大城さつきは「76」と崩れ20位タイに終わった。
2019/04/24フジサンケイレディス

平成最後の勝者は? 今年も川奈でニューヒロイン誕生なるか

もチャールズ・ヒュー・アリソン設計のシーサイドコース、川奈ホテルGC富士コースが戦いの舞台。昨年は永峰咲希が菊地絵理香をプレーオフで破ってツアー初優勝を挙げた。賞金総額は8000万円。連覇を狙う永峰は
2019/04/20KKT杯バンテリンレディス

大西葵、イ・ソルラが首位に並ぶ 原英莉花が5位に浮上

アンダー5位に原英莉花、東浩子の2人。通算3アンダー7位に比嘉真美子、小祝さくら、吉本ひかる、菊地絵理香ら6人が続いた。 地元熊本勢では有村智恵が通算2アンダー13位、上田桃子が通算1アンダー17位、笠
2019/04/16世界ランキング

畑岡奈紗は5位と変わらず/女子世界ランク

女子オープン」で今季初優勝を果たした申ジエ(韓国)も23位で変わらず。 日本勢2番手の26位に鈴木愛、以下、比嘉真美子(43位)、成田美寿々(51位)が続いた。 同大会で2位に入った武尾咲希は51ランクアップの200位。同じく2位だった菊地絵理香は10ランクアップの78位となった。
2019/04/14スタジオアリス女子オープン

申ジエが逆転優勝 日本人選手の連勝は「5」でストップ

、通算9アンダーで逆転優勝を果たした。国内ツアー通算22勝目。今季開幕から日本人選手が5連勝していたが、6戦目で途絶えた。 首位に5打差の12位から出てボギーなしの6バーディ「66」をマークした菊地
2019/04/12スタジオアリス女子オープン

福山恵梨がレギュラーツアー初の首位発進

の4バーディで回った申ジエ(韓国)と並び4アンダーで首位発進した。 1打差の3位に菊地絵理香と小橋絵利子の2人が続いた。2アンダー5位タイに酒井美紀、山内日菜子、永井花奈ら7人が並んだ。 開幕戦を制し
2019/04/11スタジオアリス女子オープン

ハウスキャディもこなす研修生 古江彩佳は予選会で「64」

で「ショットとパットが噛み合った」と2016年大会2日目に菊地絵理香がマークしたレコード「63」に迫り、同時に自己ベストスコアを2つ更新した。 3月に兵庫・滝川第二高を卒業し、大学に進学する道もあった
2019/03/13ツアーギアトレンド

ボブ・ボーケイ氏が来日 新ウェッジをPR

「ボーケイフォージド(VOKEY FORGED)」のプロモーションのため来日した。13日(水)は女子ツアー会場に姿を見せ、タイトリストと契約を結ぶ菊地絵理香を激励、笑顔で談笑した。 菊地が「どうしたらいい音が出ますか
2019/03/08ダイキンオーキッドレディス

【速報】比嘉真美子が首位でハーフターン 松田鈴英は後退

真美子がイン9ホールを終えて4つ伸ばし、通算6アンダーで単独首位に浮上。後続に2打差をつけている。 通算4アンダーの2位に、8ホールを終えて3つ伸ばした小祝さくら。通算3アンダーで原江里菜と菊地絵理香
2019/03/07ダイキンオーキッドレディス

松田鈴英が首位発進 諸見里しのぶら1打差2位/女子開幕戦

桃子、菊地絵理香の4人。ホステスプロの諸見里は、3位タイで終えた前年大会(初日5位)に続き好スタートを切った。 1アンダーの6位に昨季賞金女王のアン・ソンジュ(韓国)、申ジエ(韓国)、小祝さくら、木戸愛
2018/11/24ツアー選手権

「高麗芝にはマレット型」 永峰咲希が握るスパイダー

グリーンも高麗芝で、同じパターを使用した。菊地絵理香らとのプレーオフを制し、「縁起が良いのもあるけど、芝目の強いグリーンにはやっぱりこれなんだと再確認できた大会」と振り返る。 このパターは2017年の
2018/11/22ツアー選手権

ペ・ヒギョンが首位発進 3打差3位に比嘉真美子

杯バンテリンレディスオープン」に続く今季2勝目を目指す比嘉真美子が続いた。 3アンダー4位に李知姫(韓国)と菊地絵理香。2アンダー6位に、4年ぶり4度目の賞金女王をすでに決めているアン・ソンジュ、ユン
2018/11/18大王製紙エリエールレディス

勝みなみがプロ初優勝 賞金女王にアン・ソンジュ

14アンダーの3位に菊地絵理香が入った。 首位タイから出たアマチュアの上野菜々子(東海大付属大阪仰星高3年)と有村智恵は通算12アンダーの7位で終えた。 27位で終えたアン・ソンジュ(韓国)が、4年ぶり4度目の賞金女王になった。