2020/03/21Tポイント×ENEOSゴルフ

渋野日向子がTV生出演 ホステス大会中止で特別番組

第3戦が新型コロナウイルス感染拡大により中止になっていた。 前年大会優勝の上田桃子がMCを務め、Tポイントと契約する木戸愛や2017年大会優勝の菊地絵理香、16年大会を制し昨季限りで現役生活に区切りを
2019/11/16伊藤園レディス

引退表明の大江香織が首位タイで最終日へ 渋野は予選落ち

菊地絵理香、福田真未の5人が並んだ。 36位から出た渋野日向子は4バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「72」と伸ばせず、カットラインに1打差の通算1アンダー51位で決勝ラウンド進出を逃した。予選落ちは3月末の「アクサレディ…
2019/11/15伊藤園レディス

ユン・チェヨン首位発進 鈴木愛が2打差6位

、1ボギーの内容で、初優勝を目指し後続に1打リードの好発進を決めた。 5アンダーの2位に稲見萌寧、木戸愛、菊地絵理香、大城さつきの4人。4アンダーの6位に賞金ランキング2位で3週連続優勝がかかる鈴木愛
2019/11/09TOTOジャパンクラシック

鈴木愛が単独首位で今季6勝目に王手 渋野日向子は6打差7位

)が並んだ。 9位から出た渋野日向子は2日連続の「69」で通算6アンダーとし、菊地絵理香、黄アルム、チェ・チェラ(ともに韓国)、ジェニファー・カップチョ、ヤン・ジン(中国)と並んで7位につけた。 昨年
2019/10/13スタンレーレディス

黄アルムがツアー初の無観客短縮決戦制す 渋野日向子は6位

ですよ」と笑顔で語った。 2打差の通算6アンダー2位に菊地絵理香、武尾咲希、篠原まりあ、アマチュアの星川ひなの(日大2年)の4人。渋野日向子はこの日ベストスコアの「32」をマークし、イ・ボミ(韓国)、稲見萌寧、笠りつ子、森田…
2019/10/11スタンレーレディス

黄アルムが首位発進 渋野日向子は6打差25位

「65」をマークし、7アンダーの首位で滑り出した。 2打差の5アンダー2位に菊地絵理香と篠原まりあの2人。4アンダー4位に武尾咲希、森田遥、アマチュアの星川ひなの(日本大2年)が続いた。 渋野日向子は3
2019/09/29ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン

柏原明日架がプロ6年目で涙の初優勝

アンダーで逆転。プロ6年目の23歳がうれしい初優勝を飾り、ホールアウト後は涙を流した。 通算8アンダー2位にペ・ソンウ(韓国)。通算6アンダー3位に比嘉真美子、永井花奈、勝みなみ、菊地絵理香が並んだ。 2
2019/09/28ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン

比嘉真美子と辻梨恵が首位 畑岡が1打差3位、渋野は15位

として首位に浮上した。 1打差の通算7アンダー3位に「68」をマークした畑岡奈紗。通算6アンダー4位に柏原明日架と野澤真央。通算4アンダー6位に河本結、木村彩子、菊地絵理香の3人が並んだ。 49位から
2019/08/01大東建託・いい部屋ネットレディス

雷雨で60人ホールアウトできず 菊地絵理香と大西葵が暫定首位

回復が見込めない」として翌日順延が決まった。出場119人のうち、午後組の60人がホールアウトできなかった。 ホールアウトした選手では、菊地絵理香と大西葵がともに「67」でプレーし、5アンダーで暫定首位
2019/07/12ニッポンハムレディス

タイの19歳ランクンが単独首位 1打差に河本結

後退した。 2週ぶりに参戦した同ランク3位の鈴木愛はイーブンパー37位。北海道出身の菊地絵理香は1アンダー27位、小祝さくらと藤田光里は2オーバー52位で予選を通過した。 賞金ランクトップの申ジエは、第
2019/07/11ニッポンハムレディス

エース達成の河本結と青木瀬令奈が首位発進 1打差にイ・ボミ

週ぶりに参戦する同ランク3位の鈴木愛は、前年大会覇者のアン・ソンジュ(韓国)らと並び、1オーバー46位と出遅れた。 北海道出身の菊地絵理香は1アンダー25位、小祝さくら、藤田光里は2オーバー62位で初日を終えた。
2019/07/09ニッポンハムレディス

鈴木愛が2週ぶり参戦 大会は今年から4日間競技

(韓国)、賞金ランクトップを走る申ジエ(韓国)もエントリーした。4月「オーガスタナショナル女子アマ」で3位のアマチュア安田祐香(大手前大)は6月「宮里藍サントリーレディス」以来の出場となる。北海道出身の小祝さくら、菊地絵理香
2019/06/02全米女子オープン

「全米女子オープン」日本人成績

知佳(アマ) 予落 2015 大山志保 5T、葭葉ルミ 14T、上原彩子 20T、鈴木愛 33T、菊地絵理香 35T、横峯さくら 47T、穴井詩 59、森田遥 60T野村、宮里、松森彩夏、成田、山口
2019/05/19ほけんの窓口レディース

イ・ミニョンが今季初優勝 上田桃子1打及ばず2位

をつくれた」と振り返った。 通算8アンダーの4位に原英莉花、勝みなみが並んだ。通算7アンダーの6位に金澤志奈、李知姫(韓国)、菊地絵理香、河本結が続いた。 3連覇を狙っていた鈴木愛は通算5アンダー14位タイ。首位タイから出た…