2019/08/15プラス1

<プラス1>肘を痛めないためのトレーニング方法

強く握ってしまっていることや、甲骨を引いて胸を張れていない姿勢、体幹が固定できてないことなどで、結果的に肘に負担がかかり、痛みとなります。 今回は、肘に負担がかからないようにスイングするためのメニュー…
2020/06/25プラス1

「背骨」意識してますか? 正しい姿勢でスコアアップ

つけたまま、胸と頭を持ち上げます。 3:手のひらを返すように甲骨を内側に寄せると、背中の筋肉(広背筋)を意識することができます。 4:胸が床から離れた姿勢で、5秒ほどキープします。 5:ゆっくりと
2014/02/19河本&藤森のGOLF開眼物語

第6話 パターは“距離”第一主義

ください。視覚から得られる情報を体と連動させることが、フィーリングを向上させるのです」と解説してくれた。 ポイントは、「甲骨」or「みぞおち」 次にパターとアドレス、体の動きについて言及する中井プロ…
2014/04/07植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.1 スタート前の上半身ストレッチ

できるだけ曲げないように大きく回す。こうすることで背中側の甲骨が柔らかくなり、スイングの可動域が広がります。ゆっくり深呼吸をしながら、大きく動かすのがポイント。左右のを入念にストレッチしておきましょう…
2015/08/26女子プロレスキュー!

“スタートで差がつく!朝の準備法” 笹原優美

う。最初は無理のない範囲で十分に両手の間隔を空け、ゆっくりと行います。まわりから甲骨に効くストレッチで、トップやフィニッシュでの可動域が広がります。 カートで屈伸! 「下半身のストレッチ」も効果
2013/06/05サイエンスフィット

グリップを改善するだけで軌道が劇的に改善!

上がるようになってしまいます。正しいアドレスができたら、頭をキープしようと考えないように。背骨のラインに沿って回転すれば、正面から見て、頭は半個分くらい動き、右の甲骨が見えるくらいに体が深く回るように…
2013/04/01中井学のフラれるゴルフ

Lesson.6 スイング軸は意識しない!

度、鎖骨・甲骨で約5度。トータルで上半身は90度回転します。細かい話になってしまいましたが、このように各骨格が回転すると、腰が45度、胸が45度回る形で体を捻ることができます。そうするとトップでは…
2013/08/23アメリカNo.1ゴルフレッスン

8の字スイングを大改善!

平均値は41度なので、かなり前傾が深い状態でした。 猫背だと、テークバックで甲骨がスムーズに動きにくくなります。かといって、胸を張り過ぎるのも良くありません。リラックスしてニュートラルな状態で構えて…