2019/09/17GDOEYE

畑岡と渋野が示した、勝つために必要な“新水準”

。 大会を通算8アンダー4位で終えた河本結は、18アンダーというスコアを出した畑岡に「“レベチ”(レベルが違う)です」と舌を巻いた。大会3日目は元世界ランク1位の仁妃と同組で回ったが「インビさんも奈紗
2019/09/15日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

畑岡奈紗 渋野快挙に揺らいだ自尊心

位の仁妃(韓国)が出場した今大会。ただひとり4日間60台を並べ、最後は誰も寄せ付けず圧勝した。 フォン・シャンシャン(中国)らとの最終組。2mにつけたスタートの1番、6Iで2.5mに寄せた2番と2
2019/09/12日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

新記録の渋野日向子は11位発進 首位に高橋彩華、朴仁妃

集まった中、ツアー未勝利の21歳・高橋彩華と元世界ランキング1位で米ツアー通算19勝の仁妃(韓国)が「68」で回り、4アンダー首位で発進した。 1打差の3位に畑岡奈紗、エイミー・コガ、木村彩子、森田
2019/09/12日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

6年ぶりの日本ツアー参戦 朴仁妃が予言する“渋野効果”

に追加された“アジア枠”から、今年は仁妃(韓国)とフォン・シャンシャン(中国)が出場する。は13年以来、じつに6年ぶりの日本ツアー参戦となる。 火曜日には申ジエ(韓国)と18ホールの練習ラウンドを
2019/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

渋野日向子は金メダリストと予選同組 聖火ランナーに興味津々

レジェンド”を迎え撃つ。開幕2日前の10日(火)に組み合わせが発表され、元世界ランキング1位(現在8位)で米ツアー通算19勝の仁妃(韓国)、上田桃子との同組が決まった。 気温32度の炎天下でパットの
2019/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

今季2戦目の国内メジャー 渋野日向子にかかる記録あれこれ

最短記録となる。海外選手を含めると、申ジエ(韓国・15試合)、フォン・シャンシャン(中国・17試合)、仁妃(韓国・19試合)、アン・ソンジュ(韓国・21試合)に次ぐ記録になる。 畑岡奈紗は今大会で2
2019/08/31ニトリレディス

渋野日向子は1億円より記録 「あわよくば」優勝

含めれば5番目。記録は破るためにある。(北海道小樽市/石井操) <国内女子ツアー生涯獲得賞金1億円突破までの試合数> 名前/試合数 申ジエ/15試合 フォン・シャンシャン/17試合 仁妃/19試合 アン・ソンジュ/21試合 イ・ミニョン/24試合 宮里藍/27試合
2019/07/29エビアン選手権

右肩上がりの成長曲線「完璧」コ・ジンヨン

の先輩・仁妃が2015年に記録して以来の年間メジャー複数回優勝を達成した。LPGAによると、パク・ソンヒョン(韓国)を抜き世界ランク1位となる可能性が高いという。「ソンヒョンも、ヒョージュも
2019/07/27エビアン選手権

安田祐香は21位 キム・ヒョージュが首位で最終日へ

。 世界ランキング1位のパク・ソンヒョンが1打差の通算14アンダー2位。通算11アンダーの3位で仁妃、コ・ジンヨンが続き、上位4人を韓国勢が占めた。 アマチュアの安田祐香は3バーディ、1ボギーの「69」と
2019/07/27エビアン選手権

安田祐香は24位 横峯さくらと鈴木愛も決勝へ

プレーし、通算10アンダーとして単独首位で大会を折り返した。 1打差の通算9アンダー2位に仁妃パク・ソンヒョン、キム・ヒョージュの韓国勢。フォン・シャンシャン(中国)が7アンダーの5位で続いた
2019/07/26エビアン選手権

ポーラ・クリーマーが単独首位発進 安田祐香26位

アンダーの単独首位。メジャー昇格前の2005年に優勝し、14年ぶりとなる大会2勝目へ好発進になった。 1打差の2位にコ・ジンヨン、仁妃、イ・ミヒャン(いずれも韓国)、ブリタニー・オルトメアが続いた。5