2018/04/16RBCヘリテージ

小平智が米ツアー初優勝 日本勢5人目

、丸山茂樹、今田竜二、松山英樹に続いて日本人男子で米ツアー5人目の優勝者になった。 小平は「こんなに早く勝てるとは思っていなかった。やっとスタートラインに立てた。うれしい」と笑顔で話した。 首位と6打差の
2018/04/16RBCヘリテージ

【速報】小平智とキム・シウーはプレーオフ3ホール目へ

)で行う。 首位と6打差の12位から出た小平は7バーディ、2ボギーの「66」で回って通算12アンダーとしキムに並んだ。 小平が優勝すると青木功、丸山茂樹、今田竜二、松山英樹に続いて日本人男子で米ツアー
2017/05/03佐渡充高のPGA選手名鑑

<選手名鑑237>ラッセル・ヘンリー(後編)

にあるジョージア大学に進学。チームメイトにはツアー2勝のハリス・イングリッシュ、先輩にはマスターズ2勝のワトソン、今田竜二、クリス・カーク、ケビン・キスナーらがおり、PGAツアー優勝者を多く輩出して
2017/04/13旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.10 三重編

。 ナショナルチームにも所属していた在学中は、雪で練習が思うようにできない冬の間は、米フロリダで自主トレをすることを許していただきました。今田竜二さんとの縁もそこでできたもの。3年生の時には、高校の試合
2017/02/06WMフェニックスオープン

日本勢最多勝利 松山英樹の米ツアー4勝を振り返る

た。米ツアー通算4勝は丸山茂樹(3勝)、青木功、今田竜二(ともに1勝)の記録を更新する日本人史上最多記録。ツアー本格参戦から4年目での快挙達成を振り返る。 ■2014年6月「ザ・メモリアルトーナメント
2016/11/12三井住友VISA太平洋マスターズ

松山英樹に死角なし 後続に6打差で初の完全優勝へ

立ち向かうべき試練。フェアウェイ上のボールがわずかに浮く日本の高麗芝に「慣れない」という。「自分の思い通りのスイングができれば関係ないと思っていたけど、なかなかうまくいかない。(米ツアー1勝の)今田竜二さんも
2016/11/02GDOEYE

11月に今季3戦目…主戦場を失った今田竜二の2016年

降り立った男がいる。2008年に日本人選手としては3人目の米ツアー優勝を果たした今田竜二。それから8年あまりが過ぎ、いま大きな岐路に立っている。 今田は今週、主催者推薦で国内ツアーに出場する。6月の
2016/06/22ISPSハンダグローバルカップ

6月中旬に日本で迎える初戦…の今田竜二

米国に拠点を置く今田竜二が、23日に開幕する国内男子ツアー「ISPSハンダグローバルカップ」に主催者推薦で出場する。今季は米国PGAツアー、下部ウェブドットコムツアーともに出場はなし。年明けから6
2016/06/21ISPSハンダグローバルカップ

全米OP明けの宮里優作ら出場 マスターズ覇者が今年もエントリー

今田竜二が出場を予定している。 大会連覇を目指す武藤は、初日にハリントン、塩見好輝と同組で1番から12時20分にティオフ。全米オープンで日本勢最上位となる23位に入った宮里優作は、同じく1番から12時ちょうどに星野英正、ガビ…
2016/02/14AT&Tペブルビーチナショナルプロアマ

松山に続くか?岩田寛が2位で最終日へ 首位ミケルソンを追う

見せた。 岩田が優勝すると、日本人では青木功、丸山茂樹、今田竜二、前週の「ウェイストマネジメント フェニックスオープン」でツアー2勝目を挙げた松山英樹に続いて5人目。2試合連続の日本人優勝となれば初
2015/11/13GDOEYE

Mt.Fujiで再会 バッバ・ワトソン旧知の日本人選手とは

。「ジュニア時代からボールがよく飛んでいた」と当時を振り返る。 ワトソンはジョージア大で今田竜二と同窓だったことでも知られているが、同大に入る前はアラバマ州の短大に在籍。貞方にはその短大への進学を考えた時期が
2015/11/06HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

選手コメント集 「HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP」2日目

を作ることができました。途中で聖志(ホストプロで兄の宮里聖志)が落ちていくのが見えたので、伸ばさないといけないな、とは思っていました」 ■今田竜二 2バーディ、6ボギー「74」 通算2アンダー19位
2015/11/05HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

今田竜二の真骨頂 9回の“寄せワン”パーで2位発進

米国のファンをも唸らせたショートゲームが冴えての好スタートだ。国内男子ツアー「HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP」初日。米国ツアーを主戦場にする今田竜二が6バーディ、ノーボギー「64
2015/11/05HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

今田竜二が1打差2位タイ発進 チェ・ホソン首位

・ホソン(韓国)が7バーディ、ノーボギーの「63」でプレーし、7アンダーの首位で滑り出した。 米国を拠点とする今田竜二が6バーディ、ノーボギーの「64」をマーク。首位から1打差の6アンダー2位で、永野