2018/07/07セガサミーカップ

首位・上井邦裕に災難続き 左腕骨折の次は右ひざに水

◇国内男子◇長嶋茂雄招待セガサミーカップ 2日目(6日)◇ザ・ノースカントリーゴルフクラブ(北海道)◇7178yd(パー72) 7バーディ、1ボギーの6アンダー「66」で首位タイ発進した上井邦裕
2018/04/28中日クラウンズ

悪夢の骨折から2カ月 上井邦裕が地元で3位浮上

◇国内男子◇中日クラウンズ 3日目(28日)◇名古屋ゴルフクラブ 和合コース(愛知)◇6557yd(パー70) 順位が激しく上下したムービングデーに、愛知県在住の上井邦裕が急浮上した。3アンダーの
2018/07/06セガサミーカップ

上井邦裕ら3人が首位発進 石川遼は4打差28位

日遅れで第1ラウンドが行われた。初勝利を狙う35歳の上井邦裕が7バーディ、1ボギーの「66」でプレー。6アンダーとし、Y.E.ヤン(韓国)、32歳の平本穏と並んで首位発進した。 10番からスタートした
2017/08/26KBCオーガスタ

“ギネス男”の上井邦裕 苦労を乗り越え無心の境地へ

チャンスを生かした34歳の上井邦裕が、この日も「66」とスコアを伸ばして通算13アンダーとし、池田勇太と並ぶ首位タイで54ホールを終えた。 初日は腹痛に苦しみながらも2イーグル。決勝に入った3日目も、6番
2017/08/27KBCオーガスタ

2位の上井邦裕と3位の大堀裕次郎 惜敗から得た収穫

◇国内男子◇RIZAP KBCオーガスタ 最終日(27日)◇芥屋ゴルフ倶楽部(福岡)◇7151yd(パー72) 最終組からツアー初優勝を目指して出た2人。「70」で回った上井邦裕は、優勝した池田勇太
2017/08/27KBCオーガスタ

池田勇太が得意の芥屋で今季初優勝 上井邦裕2位

初優勝。同じ首位スタートの上井邦裕と終盤まで演じたマッチレースを制し、2009年、15年に続く大会3勝目、ツアー通算17勝目を飾った。 池田は優勝インタビューで「今年前半は海外で苦しい思いをして
2018/09/20旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.37 国内ぶらぶら編

カントリークラブで谷口徹選手&上井邦裕選手に勝負を挑んできました。埼玉に来る途中には静岡の川奈ホテルGC富士コースで初めてプレー。アップダウンがあり、手作り感もあって本当に楽しめるコースでした。日本に帰ってきて
2018/09/25トップ杯東海C

小平智が前年覇者として登場 “魔の16番”を攻略せよ

なった。シーズン終盤に向けた挽回が期待される。 小平智、秋吉翔太、池田勇太、石川遼、出水田大二郎、市原弘大、今平周吾、岩田寛、尾崎将司、片岡大育、片山晋呉、上井邦裕、川村昌弘、タンヤゴーン・クロンパ、谷口徹、時松隆光、藤田寛之、星野陸也、Y.E.ヤン
2018/08/25KBCオーガスタ

出水田大二郎が首位キープ 石川遼は20位

の長身は姿勢を正した。 通算10アンダーの3位に韓国の朴ジュンウォン。9アンダーの4位に「64」をマークした武藤俊憲がつけた。 今平周吾、嘉数光倫、上井邦裕の3人が通算8アンダー5位で続いた。前年覇者
2018/07/07セガサミーカップ

【速報】石川遼は「74」 通算イーブンに後退

・ヒョンソン(韓国)が通算8アンダーで終え、首位に立っている。第1ラウンドを首位で発進した上井邦裕は2ホールを消化し、通算6アンダーとスコアは動いていない。
2018/07/07セガサミーカップ

首位にキム・ヒョンソン 今平周吾、藤本佳則らが2打差

、ガン・チャルングン(タイ)。通算5アンダー6位で、木下稜介とウォンジョン・リー(オーストラリア)が続いた。 通算4アンダー8位に首位から出た上井邦裕、ハン・ジュンゴン(韓国)ら8人が並んだ。 28位
2018/05/19関西オープン

20歳アマ・久保田皓也が単独首位 史上4人目の快挙なるか?

、通算5アンダーの5位に上井邦裕、池田勇太の2選手。18歳のアマチュア・杉原大河も通算4アンダーの7位タイとトップ10圏内につけている。この日「74」とスコアを落とした石川遼は、通算3オーバーの48位とした。
2018/05/12日本プロ

藤本佳則が首位 宮里優作は17番8打で7位後退

の「69」。通算6アンダーで単独首位に浮上した。1打差2位に谷口徹。通算4アンダー3位に武藤俊憲、稲森佑貴が並び、3アンダー5位に上井邦裕とカン・キョンナム(韓国)がつけた。 2打差2位から出た大会
2018/05/20関西オープン

時松隆光が今季初優勝 アマチュア久保田は崩れ4位

、通算10アンダーとして今季初優勝を挙げた。2017年10月の「ブリヂストンオープン」以来となるツアー通算3勝目。 通算9アンダーの2位に今平周吾と上井邦裕が入った。 単独首位で最終日を迎えたアマチュアで
2018/04/29中日クラウンズ

老いてもなお強し Y.E.ヤンが貫録の逆転V

逆に集中力が高まった」という。 2つ目のボギーをたたいた10番で同組の上井邦裕にひっくり返されたが、2.5mの下りのパットを沈めた11番から2連続バーディとしてすぐに逆転した。最終18番では8mの高速
2018/04/28中日クラウンズ

秋吉翔太が単独首位 宮里優作3位、石川遼は4差8位

「66」で回った宮里優作、単独首位から後退した今平周吾、上井邦裕、プラヤド・マークセン(タイ)、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)が続いた。 首位と3打差の5位から出た石川遼は「69」とし、時松