2020/03/01ニュージーランドオープン

ブラッド・ケネディが9年ぶり大会制覇 木下稜介は9位

3勝のブラッドケネディ(オーストラリア)が8バーディ、ノーボギーの「63」をマークし、通算21アンダーで逆転優勝を果たした。オーストラリアツアー通算5勝目で9年ぶりの大会2勝目になった。 首位で出た
2020/02/29ニュージーランドオープン

韓国の17歳がトップ 木下稜介は4打差の6位

)と欧州ツアー通算1勝のルーカス・ハーバート(オーストラリア)が通算15アンダーの首位に並んで最終日を迎える。2打差の通算13アンダー3位に日本ツアー通算3勝のブラッドケネディ(オーストラリア)が
2020/02/27ニュージーランドオープン

小鯛竜也と比嘉一貴が2打差5位の好発進 星野陸也は出遅れ

、ミルブルックコースで1イーグル6バーディ、1ボギーの「64」をマークした。 日本ツアーでもおなじみのブラッドケネディ、今季アジアンツアー開幕戦の「香港オープン」を制しているウェイド・オームスビー、ベン
2020/02/06ヨーロピアンツアー公式

ロウはP.ローリーの助言を得てタイトル防衛へ

。 28歳のロウは1年前、最終ホールでイーグルを奪い、それまで首位の座を守っていたウェイド・オームスビーとブラッドケネディ(ともにオーストラリア)に1打差をつける劇的な逆転勝利で大会制覇を遂げ
2019/12/18オーストラリアPGA選手権

「プレジデンツ杯」メンバーが母国で連戦 堀川未来夢がエントリー

なる。 日本人は堀川未来夢がエントリー。日本ツアーを主戦場にするブラッドケネディとアンソニー・クウェイルが母国タイトルに挑むほか、米国のキャメロン・チャンプが出場する。 大会が終わるとツアーは短いオフに入り、来年1月第2週…
2019/12/11佐藤信人の視点~勝者と敗者~

ため息、悲鳴、そして歓声… 18番グリーンが生んだドラマ

なく、最終日の反応はため息と悲鳴ばかり。それもそのはず。18番は当日のホール難度No.1で、30選手中バーディ数は「0」。2人に1人はボギーという難度でした。 そのような状況下で、石川遼選手とブラッド
2019/12/11

石川遼が選んだ今年の一文字は『泥』 最終戦で得た学び

いく部分のことを忘れていた。僕は上手いタイプのゴルファーじゃない。それを思い出させてくれたことが、すごく勉強になった」 今も記憶に新しい、18番(パー3)で行われたブラッドケネディ(オーストラリア)と
2019/12/10優勝セッティング

石川遼 今季3勝目を呼び込んだ1Wの微調整

た。首位に2打差の5位から出て「66」をマーク。通算8アンダーで並んだブラッドケネディ(オーストラリア)とのプレーオフを3ホール目で制した。8月「長嶋茂雄招待セガサミーカップ」以来の優勝でツアー通算
2019/12/08日本シリーズJTカップ

「今までで一番楽しい」 石川遼の勝利への執念

ていたブラッドケネディ(オーストラリア)とのプレーオフを覚悟した。同時に前を向いた。「よし、リベンジできる!」。1年前に敗れたプレーオフは18番の繰り返しだと知っているから、パーパットがわずかに届か
2019/12/08日本シリーズJTカップ

今季3勝目の石川遼 東京五輪は「首の皮一枚」/一問一答

マークして通算8アンダー。首位で並んだブラッドケネディ(オーストラリア)とのプレーオフを3ホール目で制した。「日本プロゴルフ選手権」、「長嶋茂雄招待セガサミーカップ」に続くシーズン3勝目。75ホール
2019/12/05日本シリーズJTカップ

星野陸也が首位スタート 賞金王争うノリス2位 今平4位

。勝てれば、そういうものは後からついてくる」と今季2勝目への決意をにじませた。 4アンダーの2位に、賞金ランキング2位で逆転タイトルには優勝が条件となるショーン・ノリス(南アフリカ)と、ブラッド
2019/12/03日本シリーズJTカップ

今平周吾が最終戦で2年連続賞金王へ 小平智は連覇に挑戦

ブラッドケネディ、マシュー・グリフィン、ジェイビー・クルーガー、アンソニー・クウェイル、小平智 <「ゴルフ日本シリーズJTカップ」出場資格> (1)前年度ゴルフ日本シリーズJTカップ優勝者 (2)本
2019/11/23ダンロップフェニックス

2年連続賞金王へ今平周吾が単独首位 松山英樹は5打差8位

日ベストスコアとなる「64」で回った出水田大二郎が通算7アンダーとし、スコット・ビンセント(ジンバブエ)とともに3位タイにつけた。 松山英樹は6バーディ、2ボギーの「67」。ブラッドケネディ
2019/11/07HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

宮本勝昌が首位タイ発進 石川遼は出遅れ95位

、ボギーなしの「66」で回り、5アンダーとしてスンス・ハン(米国)、アンジェロ・キュー(フィリピン)、 ブラッドケネディ(オーストラリア)と並んで首位発進した。 今シーズン下部のAbemaTVツアー
2019/08/25セガサミーカップ

石川遼が完全優勝 初の2試合連続V

空いて気持ちをリセットできた。こんなに早く(今季)2勝目を挙げられて幸せです」と笑顔を見せた。 通算16アンダー2位にジュビック・パグンサン(フィリピン)。通算15アンダー3位に幡地隆寛とチャン・キム(米国)がつけた。前年覇者のブラッド
2019/08/22セガサミーカップ

石川遼が2戦連続優勝へ首位発進

、秋吉翔太、アマチュアの青島賢吾(ウェイクフォレスト大)、前年覇者のブラッドケネディ(オーストラリア)ら15人が2アンダーの8位に続いた。