2021/03/27WGCデルマッチプレー

クーチャー、フリートウッドら決勝トーナメント進出 DJは敗退

・ジョンソンはケビン・ナに1ダウンで敗れ、グループ1からは欧州ツアーを主戦場とする大会初出場のロバート・マッキンタイア(スコットランド)が勝ち上がった。 トミー・フリートウッド(イングランド)がブライソン
2020/12/28

GDO編集部が選ぶ2020年ゴルフ10大ニュース(男子編)

CC)で8カ月ぶりにツアー再開。「東京五輪」は2021年夏へと1年持ち越されました。 2位 巨大化したデシャンボーが「全米オープン」初制覇 “ゴルフ科学者”の異名を持つブライソンデシャンボーが9月
2021/03/13ザ・プレーヤーズ選手権

マキロイ停滞の陰にデシャンボー? 「関係ないと言えばウソ」

良いものではなかったと思う」と振り返る。昨シーズンの最終戦だった9月「ツアー選手権」、自身新シーズン初戦の「全米オープン」と2試合連続8位。好調を自覚していても新たなトライに踏み切ったのは、ブライソン
2020/11/12マスターズ

「我々は岐路に立っている」 飛距離問題でオーガスタGC

てきたオーガスタの13番(510yd/パー5)だが、ブライソンデシャンボーが練習日に第2打で握ったクラブはピッチングウェッジだったという。 オーガスタナショナルGCのチェアマン、フレッド・リドリー氏…
2021/03/24WGCデルマッチプレー

悩めるマキロイが新コーチに師事 コロナ禍も影響?

「スイングスピードを上げてボールは飛ぶようになったが、スイング全体には悪影響を及ぼしている。以前のものを取り戻そうと必死。フラストレーションがたまっている」と話し、パワーアップに成功したブライソン
2020/07/07ロケットモーゲージ・クラシック

デシャンボー変貌で話題 MAT(Muscle Activation Techniques)とは?

米ツアー「ロケットモーゲージ・クラシック」で今季初優勝を飾ったブライソンデシャンボーは、昨年10月から取り組んでいる肉体改造で、平均飛距離を昨シーズンの302.5yd(34位)から323.0yd…
2021/03/05アーノルドパーマー招待

ベイヒル6番の1オン マキロイ「僕にはノーチャンス」

いる。「ストローク・ゲインド・オフ・ザ・ティ部門(スコアに対する第1打の貢献度を示す)で、今季ここまでブライソンデシャンボーがトップで、僕が2位にいる。僕ら2人はきょう、いいスコアで回っただろう」と…
2019/03/21ザ・プレーヤーズ選手権

48歳フューリック、1分の即席レッスンでアームロックに開眼

方法で、米ツアーではマット・クーチャーやスチュワート・シンクが長年採用して好成績を収めている。ここ数年ではブライソンデシャンボー、ウェブ・シンプソン、キーガン・ブラッドリーなどが同じ…
2020/11/06マスターズ

2020年「マスターズ」出場選手&資格

者 アブラム・アンセル(初出場) ポール・ケーシー コーリー・コナーズ ブライソンデシャンボー ルーカス・グローバー チャールズ・ハウエルIII ケビン・キズナー ジェイソン・コクラック(初出場…
2020/11/11ヨーロピアンツアー公式

「マスターズ」で知っておくべき5つのこと

・ミケルソンは史上最年長メジャー制覇を狙っており、最近ヘッドラインを席巻しているブライソンデシャンボーは、今季「全米オープン」でメジャー初制覇を遂げており、今週は2015年のジョーダン・スピース以来
2021/02/16進藤大典ヤーデージブック

“一匹狼”ダニエル・バーガーを変えたケガ

したのはダスティン・ジョンソン、ジョン・ラーム(スペイン)、コリン・モリカワ、ブライソンデシャンボー、そしてバーガーの5人しかいません。この間トップ10入りが7試合、予選落ちもわずか2試合。取り組み