2019/04/29優勝セッティング

同じ14本で今季2勝目 申ジエが信頼を寄せるクラブたち

。 <最終日の使用ギア一覧> ドライバー:キャロウェイ エピック フラッシュ サブゼロ ドライバー(8.5度) シャフト:藤倉コンポジット スピーダー エボリューション 4(44.75インチ、硬さS
2019/04/22優勝セッティング

最終ホール攻略は『プランB』 李知姫が選んだ14本

) シャフト:藤倉コンポジット スピーダー569 エボリューション 4(45インチ、硬さSR) フェアウェイウッド:グローブライド オノフ フェアウェイアームズ KURO(3番15度)、キャロウェイ
2019/04/01優勝セッティング

河本結は1Wを重量調整&パター変更で初優勝

方々にも、本当に支えてもらった」と感謝した。 <最終日の使用ギア> ドライバー:キャロウェイ エピック フラッシュ サブゼロ ドライバー(8.5度) シャフト:藤倉ゴム工業 スピーダー569
2017/07/25マーク金井の試打インプレッション

フジクラ ダイヤモンド スピーダー

フジクラの「ジュエルライン」の3作目となる「ダイヤモンド スピーダー」。このシャフトは世界のカーボン繊維市場を二分する「東レ」と「三菱ケミカル」両社の高品質な素材を同時に使用し、常識外れの飛距離性能
2016/10/11マーク金井の試打インプレッション

フジクラ Speeder Evolution III

藤倉ゴム工業の名作『Speeder』シリーズは、日本のゴルファーに『リシャフト』という言葉を根付かせた名シャフトだった。2014年に『Speeder Evolution』(以下エボ)として復活、名作
2010/12/13マーク金井の試打インプレッション

フジクラ Motore Speeder VC.2

アマチュアから絶大な人気を誇る「フジクラ モトーレスピーダー」シリーズ。新モデルは手元側に7軸テクノロジーを配し、切り返し時のシャフトの挙動を安定させた。しっかり叩ける「スピーダー」を、マーク金井が
2013/11/05マーク金井の試打インプレッション

藤倉ゴム工業 モトーレ スピーダー 661(2013年)

“リシャフト”という言葉は、初代フジクラ スピーダーの大ヒットによって一般的となったといっても過言ではない。シャフトで飛距離が伸びることを教えてくれた歴史的シャフトが最新技術で現代に蘇った。初代
2015/06/30マーク金井の試打インプレッション

藤倉ゴム工業 ONYX Speeder

藤倉ゴム工業が新たな常識破りに挑む。重いシャフトは硬いというこれまでの常識を覆したリシャフト専用モデル『ONYX Speeder』。超高弾性90tカーボンを全長に積層しつつ新しいテクノロジーを採用
2011/08/09マーク金井の試打インプレッション

藤倉ゴム工業 Motore XD410

飛距離を追求した長尺対応シャフト「藤倉ゴム工業 Motore XD410」。軽量に仕上げることで振り遅れを防ぐと謳われているが真実はどうなのか。人間試打マシーンことマーク金井が徹底検証を行った