2017/06/14旅する写心

「全米オープンの記憶」2006年 ミケルソンの悲願

今もっとも全米オープンに 勝ちたいオトコは フィル・ミケルソンに違いない。 しかし今年は 奇跡が起こらないと出場できない。 すでに報道されているように 長女の高校卒業式が大会初日と重なり 家族を優先
2016/07/29旅する写心

「全米プロの記憶」2005年 ミケルソンのメジャー2勝目

全米プロ編の最終回は、 今年の開催地と同じバルタスロールで 開催された2005年大会です。 メジャー2勝目まで残り5ホールで ミケルソン何を思いながらベッドに入ったか? 4日間72ホールにわたって勝敗する難しさは ゴルフの面白さのひとつでしょう。 <ファインダー越しの記憶>全米プロ編の記事一覧
2019/05/15旅する写心

「風の向くまま」~New York State of Mind

ベスページでの気分転換を 日常としていたゴルフ好きの消防士たちが 数多く命を失ったという。 大会が成功するか不安視された。 しかし蓋を開けてみると ミケルソンガルシアを抑えて タイガーが優勝という展開で
2018/07/10topics

プロ野球OB選手 スイングNo.1は意外なあの人

8位】川口和久 「ミケルソンばりの左の壁」 注目は左足の動きです。下半身の開きがいっさいなく、しっかりと左足で壁を作れています。この壁のおかげで上体をスムーズに回転でき、しっかりボールをつかまえること
2018/06/19旅する写心

「風の向くまま」〜It’s not too late

今回のフィル・ミケルソンの事件は 色々なことを考えさせられる。 ルール違反を知りながら ペナルティ覚悟でボールを止めた行為。 これが許されるならば ゴルフが成り立たなくなるかもしれない。 1921年
2013/02/19週刊GD

ミケルソンは「笛吹くような」グリップ!?

「週刊ゴルフダイジェスト」(3月5日号)より フェニックスオープンで今季初勝利を飾ったフィル・ミケルソン(42歳)。4度目のマスターズ制覇に向けて視界はすこぶる良好だ。年齢を重ねるにつれ、さらに
2013/02/12WORLD

【WORLD】タイガー・ウッズが辿る道

でなければ、偉大なニクラスには追いつけない。まず考えやすい例としては、フィル・ミケルソンの(37歳以降の)キャリアに追いついてから、ジャックという流れになるだろう。しかし、これだけは忘れるわけにはいか
2011/12/08WORLD

【WORLD】ミケルソンが世界ゴルフ殿堂入り

Golf World(2011年11月28日号)GW bunker キャリアで世界ランキング1位の座を獲得したことがないフィル・ミケルソンだが、11月10日、PGAツアーが選出する世界ゴルフ殿堂
2014/10/28

小田孔明が自己ベストの55位/男子世界ランキング

(オーストラリア)/出場せず/変動なし 9位/マット・クーチャー(アメリカ)/マックグラッドリークラシック 22位/変動なし 10位/リッキー・ファウラー(アメリカ)/出場せず/変動なし 11位/フィル・ミケルソン