最近のニュース 新着一覧≫


2019/11/30クラブ試打 三者三様

ツアーAD XC/ヘッドスピード別試打

です」 ―シンプルなモデル? 「はい。ただ棒を振っているような硬いだけの雰囲気もなく、逆に変なタメもなく、しっかりボールも上がってタイミングが取りやすかったです。硬さ(フレックス)Rを使用したのですが
2019/06/16シャフト選び

最新シャフトをQP関が解説 4タイプのスイングに分けて図式化

ほしいのは、トップ位置でのシャフトのしなり具合。いわゆるタメの強さです。シャフトというのは、トップの位置でいちばん大きな負荷が掛かります。ですからタメの強さに合わせて手元の硬さを決めるのが、シャフトの
2019/10/29マーク金井の試打インプレッション

シリーズ史上最高の高弾道で飛ばす「UST マミヤ アッタス 11」

のねじれ剛性を意図的に抑えることで、トップからの切り返しでのタメを作りやすい。インパクトゾーンでは、従来モデルになかったヘッドが上を向く挙動を生み出すことに成功している。 加えて、東レの新素材である
2016/04/20シャフトでこんなに変わるんだ!

「タメを作る」ならシャフトを変えろ!

シャフトを見つけたいのですが……」(中村さん) スイング傾向「タメが早く解ける“アーリーリリース”」 関プロ「中村さんのスイングは一見オーバースイングが問題のように見えますが、そこよりも修正すべき点は
2019/04/27クラブ試打 三者三様

NSプロ レジオ フォーミュラ B+/ヘッドスピード別試打

ているのですが、全体的には中間が大きくしなっているという印象です。しっかり切り返しでタメたいときに、シャフトもイメージした通りにタメを作ってくれる。インパクトのときには、先がしっかり走ってくれる。クセ
2019/11/23クラブ試打 三者三様

アッタス 11/ヘッドスピード別試打

『NEW egg 5500 ドライバー』や、ヤマハの『RMX 220 ドライバー』など、ボールが上がりやすいヘッドとの相性は良いと思います」 ―どのような人向け? 「スイング時のタメや粘り、ヘッド
2014/06/18シャフトでこんなに変わるんだ!

上級者が嫌がる“逆球”を抑制するシャフト選び

つかまえているので大きな曲りは少ないと思いますが、手でボールをつかまえていないぶん、ミスはスライス傾向になります。」 つかまりを手で作らない人は、タメの角度が浅めになる 関プロ「小手先でボールを
2017/11/18シャフトでこんなに変わるんだ!

飛ばしたいのにフレックス「X」→「S」に落とす理由

力で調整して振っている感じ。そのせいで仲間より飛距離が出ず、いつもモヤモヤしながらプレーしています…」 スイング傾向「“タメ”の少ないスイング」 関プロ「貴崎さんのトップは非常にコンパクトで、早い
2014/11/19シャフトでこんなに変わるんだ!

“キックポイント”で何が変わる?

スイング」 関プロ「スイングは極端に悪い点はないですよ。ややフラット気味でレベルブローの軌道でスイングアークの大きな良いスイング。そんなにタメの強くないシャフトに負荷をかけないタイプですね。こういう
2014/09/17シャフトでこんなに変わるんだ!

「長尺は無理だよ…」って人のためのフィッティング

のミスはプッシュスライス、左のミスはひっかけフック……これが出ないようにしたいです」 スイング傾向「肘が開いたトップは、タメができない証拠!」 関プロ「平野さんのスイングはトップで肘が外側に大きく開い
2014/10/15シャフトでこんなに変わるんだ!

「飛距離が落ちてきたなぁ」って人のためのリシャフト

、ダウンスイングでタメが極端に強く入るので、力加減が変わるとボールが散らばってしまうのでしょう」 タメが強い人は、つかまるシャフトを! 関プロ「ダウンスイングでのタメは、効率良くヘッドを加速させるのに重要で…
2016/06/15シャフトでこんなに変わるんだ!

アイアンも「カーボンシャフト」で安定感アップ!

気持ちよく打てて、シャフトが短く、ミートしやすいアイアンが安定しない場合は、まずシャフトを疑うべきです。渥美さんの場合は、スイングで比較するとドライバーはシャフトのしなりを感じて自然と“タメ”が作れている
2013/11/05マーク金井の試打インプレッション

藤倉ゴム工業 モトーレ スピーダー 661(2013年)

高く、ダウンで上手くタメをキープしていると、インパクトゾーンではシャフト先端側がムチのように鋭くしなり戻り、ヘッドが走る感覚を味わえる。体感的にはイメージよりもヘッド2個分ほどシャフトが素早くしなり戻り
2015/02/18シャフトでこんなに変わるんだ!

高さを抑えて飛距離アップ!

キープしやすいモデルを選ぶこと。切り返しのタイミングが取りやすく、タメを作りやすいモデルを選んだ。また、違和感を極力減らすため、現使用シャフトのキックポイントと近いものをセレクト。 “ハンドファースト