2018/07/11インドネシアオープン

舞台はインドネシア 長谷川祥平ら日本勢4人が出場

れた昨年大会は、タイのパヌポール・ピッタヤラットが通算23アンダーとして後続に5打差をつけ、ツアー初優勝を飾った。 フィールドには昨年覇者に加えて、大会2勝のガガンジートブラー(インド)、前週
2018/06/30クイーンズカップ

新木豊は52位で決勝へ タイ出身の22歳が首位浮上

、ミゲル・タブエナ(フィリピン)、ガガンジートブラー(インド)の4人が続いた。 日本勢は2人が出場。62位からスタートした新木豊は4バーディ、1ダブルボギーの「69」と2つ伸ばし、通算3アンダーの52位で
2018/07/01クイーンズカップ

J.ジェーンワタナノンドがツアー2勝目 新木豊は60位

バーディ、2ボギーの「67」。通算19アンダーで2017年の「バシュンダラ・バングラデシュオープン」以来となるツアー2勝目を飾った。 同じく首位から出たガガンジートブラー(インド)は3バーディ、3
2018/06/30クイーンズカップ

タイの22歳が首位キープ 新木豊は67位

の「68」でプレー。2017年の「バシュンダラ・バングラデシュオープン」以来となるツアー2勝目を目指し、ガガンジートブラー(インド)とともに通算15アンダー首位で最終日を迎える。 1打差3位に
2017/02/15ヨーロピアンツアー公式

新しい試みを楽しみにするノレン

んだ」 ノレンはガガンジートブラーとディミトリオス・パパダトスと同じ組で、木曜の7時10分にティオフする。
2017/12/09アジアンツアー公式

龍の再来 アジアンツアーCEOジョシュ・バラック

。 最後に、「マカオオープン」で優勝を飾ったガガンジートブラーを祝福したい。29歳の彼は、アジアンツアーで8勝目を挙げた最年少の選手となった。タワン(ウィラチャン)の18勝という記録には及びそうもないが、それでもアジアンツアーで記録した数々の勝利は、彼を特別な存在とするだろう。
2017/10/05Yeangderプレーヤーズ選手権

パンヤタナセドとヴィーアマンが首位に並ぶ

、昨年の下部ADTの賞金王・ジョハネス・ヴィーアマンが首位に並んだ。 4アンダーの3位には、ダニー・チア(マレーシア)、ガガンジートブラー(インド)、ダッジ・ケマー、ジャリン・トッドの4選手。3アンダーの7位に、地元台湾の呂偉智、ファンチャン・ハオチュンら5選手が続いている。
2017/02/10メイバンク選手権マレーシア

【速報】川村昌弘が連続バーディで伸ばす/欧州2日目

「63」のマーク・ウォーレン(スコットランド)が9アンダーでトップ。12時50分(日本時間13時50分)に10番からスタートする。 1打差の2位には、前半インを終えて2つスコアを伸ばしたガガンジート
2017/11/06アジアンツアー公式

オクトーバーフェスト アジアンツアーCEOジョシュ・バラック

をマークしたガガンジートブラーとの息詰まる死闘が繰り広げられた素晴らしい大会だった。 「インドネシアオープン」を加えたツアー日程は年間26試合となり、さらにまもなく発表できるであろう新規1大会を抱え
2017/11/02パナソニックオープン インディア

圧倒的な勝率 インド勢が母国タイトルに挑む

。 今年もフィールドの大半をインド選手が占め、ともに今季1勝のガガンジートブラーとシブ・カプール、日本ツアー4勝のジーブ・ミルカ・シンらが出場する。
2016/11/09アジアンツアー公式

アジアンツアー通信/2016年11月号

韓国復帰を果たした「新韓ドンへオープン」では、インドのガガンジートブラーが見事な勝利を飾った。 ここ数年、手首の怪我に悩まされていた才能あるブラーの勝利も、同じように幸福な感覚をもたらした。しかし
2016/11/19BRI-JCBインドネシアオープン

44歳のシンが4年ぶり優勝へ奪首 谷も6位浮上

「スコットランドオープン」を最後に優勝から遠ざかっている。 1打差2位で同じインドのガガンジートブラー。パンナコーン・ウチャイパ(タイ)が通算11アンダーの3位に続いた。 日本勢では、38位から出た谷昭範が
2017/02/10ヨーロピアンツアー公式

「63」のウォーレンがマレーシアで首位発進

ガガンジートブラーが追っている。 昨季、途中まではシード権喪失もあり得るほど低迷したウォーレンだったが、5位に入った「アルフレッド・ダンヒルリンクス選手権」を皮切りに、シーズン後半は見事なパフォーマンスを見せ
2016/10/06インドネシアマスターズ

インドネシアで川村昌弘が首位タイ発進

アンダーでアジアンツアー6勝のガガンジートブラー(インド)、ガン・チャロンクル(タイ)と並び首位発進を決めた。 アジアンツアーのシード選手である23歳の川村が第1ラウンドを首位でスタートするのは初めて
2016/11/17BRI-JCBインドネシアオープン

スリトンが首位発進 日本勢は高橋賢が19位

賞金総額30万ドルで2年ぶりに開催されることになった大会。悪天候による中断で日没サスペンデッドとなり、2日間にわたって第1ラウンドをプレーした23歳のナティポン・スリトン(タイ)が...
2017/05/21タイランドオープン

ワナスリチャンが逃げ切ってツアー初V

プレーして通算21アンダーとし、逃げ切ってツアー初優勝を飾った。 首位と2打差、通算19アンダー2位にガガンジートブラー(インド)と、この日の最少スコア「63」をマークしたシブ・カプール(インド)が滑り込んだ。通算17アンダー4位にパヌポール・ピッタヤラット(タイ)が続いた。
2016/07/28キングスカップ

世界ランク1048位のサプラマイが首位発進

ガガンジートブラー(インド)、フランチェスコ・ラポルタ(イタリア)、トム・ジョンソン(アメリカ)と、欧亜共催らしい国際色豊かな3人が並んだ。2008年「マスターズ」覇者のトレバ―・イメルマン
2017/05/18タイランドオープン

ビッグスコア続出の幕開け 亀代順哉は48位

・ピッタヤラット。さらに1打差の4位タイに、日本を主戦場にする51歳のプラヤド・マークセン(タイ)と、インドのガガンジートブラーが続く。 日本からただ一人出場する亀代順哉は3バーディ、3ボギーの「71」とし、イーブンパーの48位で初日を終えた。