2020/06/09“あるあるレッスン”に潜む罠

「バウンス角が大きい=やさしいウェッジ」の罠

インパクトさせます。その滑らせる働きをするのが、ソールにある出っ張り部分の“バウンス”です。一般的にバウンス角が大きい(ハイバウンス)ウェッジは、ソールが滑りやすい構造のため、ダフりなどのミスが起こりにくく
2020/01/15女子プロレスキュー!

冬の薄芝でもダフリ知らずアプローチ 荒川侑奈

】 芝が薄くなるとソールが滑りにくく、ウェッジのバウンスが使えずダフリやすくなります。少しでもヘッドがボールの手前に入ってしまうと、ダフってしまうので、クリーンにボールをヒットすることが求められます
2017/05/28女子プロレスキュー!

「ドライバーばかり練習してちゃダメ」は本当? 大山亜由美

。ドライバーを真っ先に打ち続けることは悪いことではありませんが、なるべくベストな状態で練習を行うほうが効果的だと思うからです。 クラブをかえる度に“ウェッジ”に戻る ドライバーまでにベストな状態に持っていく
2019/11/13女子プロレスキュー!

グリーン周り、番手選びに悩んだら… 井上りこ

てみてください。 1. 花道以外は基本的に“58度” 花道以外の状況では、基本的にすべてロフト角58度のウェッジを使用しています。理由は単純で、アプローチの練習で一番使用しているからです。クラブ選びは
2017/12/09RED HOT Tips

ダフらないチップショットの打ち方/グレイソン・マレー

「チップショット」。グリーン周りからミスせず確実に寄せるにはどう打てば良いのでしょうか。 特に芝が逆目のライでは、ダフリのミスが出やすくなります。ウェッジがヒール側から接地してしまうとミスになりやすい
2012/03/05上達ヒントの宝箱

【WORLD】ウェッジでもっと寄せる方法 by リッキー・ファウラー

られるものをあるがままに受け入れ、長めのパー5では可能なかぎりグリーン近くまでボールを打つようにする。ウェッジ間のギャップをカバーするために、多くの人々が試みるように、バックスイングの大きさを変えること
2020/04/29女子プロレスキュー!

ピッチ&ランでのちょい足しアドレス術 熊谷かほ

ちょっとした違いで、打ち分けられるようにしましょう。 1. 52度と58度を使い分ける ピッチ&ランを打つ際は、52度と58度のウェッジを使い分けます。エッジからピンまでの距離が長い場合は52度、短い
2018/08/05女子プロレスキュー!

複雑なライ…こんな時は! 金澤志奈

エッジから近い時はロフト角のあるウェッジ(56度以上)、グリーン面が使えるときはロフト角がやや立っているウェッジ(50度前後)を選ぶことで、同じ打ち方でやさしくピンに寄せることできますよ♪ 【今回のまとめ
2015/08/10すぐできる!簡単ドリル

アプローチの手打ちをなおすドリル

。このドリルで体とクラブの同調を身につけ、安定したアプローチをマスターしましょう。 今回も、もちろん方法は簡単。まず右手と左手に1本ずつウェッジを持ちます。そして2本のウェッジの平行を保ちながら、実際
2014/09/22植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.25 グリーンエッジからパターで寄せるコツ

ボールからグリーン面までの芝の状態を確認 グリーン周りにボールがこぼれて、ボールのライが良かったときに、パターを使おうかウェッジを使おうか迷うことはありませんか。ウェッジを使ってプロのように寄せたい
2018/02/10RED HOT Tips

深いラフから寄せるにはどう打つ?/アンドリュー・ランドリー

。アドレスで左足体重にし、ヘッドをドンと落とす感じです。 いま使っているのは60度のウェッジですが、転がしたい場合は52度や56度を使ってフックを打つようにインサイドアウトに振ります。 深いラフにボールがあるときは、脱出することが最優先です。…
2020/03/11女子プロレスキュー!

実戦で役立つ2種類のロブショット 宮田成華

、フェースをそれほど開かず、スイングも一番大きくて肩から肩(正面から見て9時・3時)の振り幅で抑えます。ボール位置は真ん中よりやや左足寄り。ウェッジのバウンスを滑らせるように使うことがポイントです。 3. 一
2020/03/16ゴルフ・トライアウト無限大

野球芸人ティモンディが10万円自腹で中古フルセット購入

ん。 クラブ選びの軸となるアイアンから選択していきます。続いてグリーン周りからのアプローチやバンカーで使用するウェッジ。まだまだ飛距離を稼ぎたいというときに有効なフェアウェイウッドとユーティリティ
2019/07/17女子プロレスキュー!

雨の日と晴れの日のバンカーショット、違いは何? 臼井麗香

で硬くなったバンカーは、晴れの日のやわらかい砂と違い、ウェッジのバウンスが弾かれてホームランしやすい状況になっています。まずは弾かれにくい構え方と打ち方を頭に入れることが重要です。 1. クラブを長め