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2020/06/09“あるあるレッスン”に潜む罠

「バウンス角が大きい=やさしいウェッジ」の罠

インパクトさせます。その滑らせる働きをするのが、ソールにある出っ張り部分の“バウンス”です。一般的にバウンス角が大きい(ハイバウンス)ウェッジは、ソールが滑りやすい構造のため、ダフりなどのミスが起こりにくく
2021/03/12青木翔「100を切る」技術

100切りのカギは、ウェッジを使ったスイング作り

100切りのカギは、ウェッジを使ったスイング作り|しぶこを育てた青木翔が教える「100を切る」6つの技術 100切りを目指すゴルファーは、春のゴルフシーズンに向けて、今からしっかり準備しておこう
2020/09/01“あるあるレッスン”に潜む罠

「ウェッジは重いシャフトを選ぶ」の罠

スクール「ゴルフテック」の三田貴史コーチが、失敗をしないクラブの選び方について解説します。 「アイアンとのバランスを考えて選ぶ」 ウェッジ選びにおいて、重さがあるスチールシャフトを好んで使用している
2020/01/15女子プロレスキュー!

冬の薄芝でもダフリ知らずアプローチ 荒川侑奈

】 芝が薄くなるとソールが滑りにくく、ウェッジのバウンスが使えずダフリやすくなります。少しでもヘッドがボールの手前に入ってしまうと、ダフってしまうので、クリーンにボールをヒットすることが求められます
2019/11/13女子プロレスキュー!

グリーン周り、番手選びに悩んだら… 井上りこ

てみてください。 1. 花道以外は基本的に“58度” 花道以外の状況では、基本的にすべてロフト角58度のウェッジを使用しています。理由は単純で、アプローチの練習で一番使用しているからです。クラブ選びは
2017/05/28女子プロレスキュー!

「ドライバーばかり練習してちゃダメ」は本当? 大山亜由美

。ドライバーを真っ先に打ち続けることは悪いことではありませんが、なるべくベストな状態で練習を行うほうが効果的だと思うからです。 クラブをかえる度に“ウェッジ”に戻る ドライバーまでにベストな状態に持っていく
2017/12/09RED HOT Tips

ダフらないチップショットの打ち方/グレイソン・マレー

「チップショット」。グリーン周りからミスせず確実に寄せるにはどう打てば良いのでしょうか。 特に芝が逆目のライでは、ダフリのミスが出やすくなります。ウェッジがヒール側から接地してしまうとミスになりやすい
2020/04/29女子プロレスキュー!

ピッチ&ランでのちょい足しアドレス術 熊谷かほ

ちょっとした違いで、打ち分けられるようにしましょう。 1. 52度と58度を使い分ける ピッチ&ランを打つ際は、52度と58度のウェッジを使い分けます。エッジからピンまでの距離が長い場合は52度、短い
2012/03/05上達ヒントの宝箱

【WORLD】ウェッジでもっと寄せる方法 by リッキー・ファウラー

られるものをあるがままに受け入れ、長めのパー5では可能なかぎりグリーン近くまでボールを打つようにする。ウェッジ間のギャップをカバーするために、多くの人々が試みるように、バックスイングの大きさを変えること
2018/08/05女子プロレスキュー!

複雑なライ…こんな時は! 金澤志奈

エッジから近い時はロフト角のあるウェッジ(56度以上)、グリーン面が使えるときはロフト角がやや立っているウェッジ(50度前後)を選ぶことで、同じ打ち方でやさしくピンに寄せることできますよ♪ 【今回のまとめ
2021/06/09女子プロレスキュー!

林から確実に出すユーティリティ脱出法 大江香織

リカバリーショットをお教えします。 1. ロフトの立ったクラブを選ぶ 多くのアベレージゴルファーは、フェアウェイまでの短い距離に合わせ、ウェッジなどのロフトが寝たクラブを選びがちです。林ではロフトが立ったクラブ
2020/09/02女子プロレスキュー!

バンカーショット ピンが近いor遠いで何が違う? 吉川桃

横振りイメージに。腰を高く保てば縦振りイメージに。それぞれ取っていく砂の量が変わり、距離の打ち分けが可能になります。 3. 遠い距離ならPWもアリ 選ぶクラブは52度や58度のウェッジだけではなく
2020/07/07“あるあるレッスン”に潜む罠

「バンカーショットは“開く”」の罠

」の中村晃文コーチが主な例を挙げながら、テーマごとに解説します。 「フェース&スタンスの開きすぎは禁物」 グリーン周りからのバンカーショットは、ウェッジのフェースを開き、スタンスをオープンに構える打ち
2020/03/11女子プロレスキュー!

実戦で役立つ2種類のロブショット 宮田成華

、フェースをそれほど開かず、スイングも一番大きくて肩から肩(正面から見て9時・3時)の振り幅で抑えます。ボール位置は真ん中よりやや左足寄り。ウェッジのバウンスを滑らせるように使うことがポイントです。 3. 一