2023/02/23旅人ゴルファー川村昌弘 「いま僕はココにいます」Vol.162 インド編 も手が伸びそう…。とはいえ最近、ココでは日系のホテルに宿泊していて、ほぼ日本食で過ごしながら試合に備えています。 会場のDLF G&CCは相変わらずの“世界を代表する”トリッキーコース! 高低差アリ
2013/06/27国内男子 富村真治、後輩・松山に刺激「あいつにできるなら・・・」 積み下ろしなどの手伝いをし、昼から夜20時頃まではラウンドを含めた練習。自宅はコース近くの山中にあり、毎日3食をゴルフ場で食べ、「ゴルフかご飯」というまさに“ゴルフ漬け”の毎日だ。 その原動力の一つには
2018/03/11国内女子 豪州から来た19歳ルーキー カリス・デイビッドソンって? 試合の平均パット数1.8472は、全体で8位を記録している。 性格は「とりあえずなんでもやってみる。日本食も大好きで、なんでもチャレンジして食べる」と自己分析。今のところ生活で困ることはないという。一方
2019/04/04国内女子 金澤志奈 元世界1位から学んだゴルフ愛 。「練習時間は同じだけどジエさんは、ゴルフへの向き合い方が違うように見える。真剣さというか。一番練習している」 おにぎりなど1日5食に増やし、4kg増の54kgにしたのも申に合宿中「たくさん食べなさい
2022/07/06国内女子 北海道で寿司も堪能! 古江彩佳は221日ぶりの国内ツアー 。7月3日(日)に北海道入りした。寿司などの日本食もしっかりと楽しんだ。 初日は午後0時35分に前年覇者の堀琴音、地元・北海道出身の小祝さくらとの注目組でアウトコースからスタートする。ツアー8勝目へ「自分のプレーをしたい」と力を込めた。
2022/09/08日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 メジャー連勝へ 山下美夢有「66」の好発進 yd以上飛距離が落ちることもあったが、今年はバナナやおにぎりなどの補食で体重を維持する。 前週は弟の山下勝将(やました・まさゆき/近畿大)が男子下部ツアー「ダンロップフェニックストーナメントチャレンジ
2008/11/01GDOEYE 有村智恵、家族と先輩とウマに支えられ 、母親が手料理を振舞った。家から持ち込んだ馬刺しに火を通す、いわゆる“馬焼肉”。「焼くと脂身が無くなって、量を食べられた」と、久々に食が進んだという。 また、一時期はイップスに陥っていたというパットは
2010/03/07GDOEYE やはり強い!韓国勢の強さに日本勢完敗 、09年に賞金ランキング3位に入る実力を持つ。 そのアンが日本ツアーに興味を持ったのは、08年の1月に冬季キャンプとして宮崎県で合宿を行ったときに、日本食を食べて気に入ったのがきっかけ。そして、日本の
2012/03/26欧州男子 復興を遂げた地 モロッコ・アガディール だという。日本人が食べている鰯のほぼ半数はアガディール産なのかもしれない。他にもモロッコ沿岸部はイカ・タコなどの漁が盛んで、その輸入先として70%が日本というから驚きだ。日本の食文化に、モロッコの漁は
2023/05/16国内女子 馬場咲希はスイングを「ガラッと」修正 マキロイも参考に パスカップ」(50位)以来の出場に臨む。今年は海外も含めてプロの試合に出るのは今大会で5試合目。“課題”にする食トレも続けながら、今大会に向けて「ガラッとスイングを変えてきた」と話す。 2週前は決勝ラウンドに進出し
2012/02/22米国女子 藍、2週連続優勝争いへ「体調管理が一番大事」 アピールした。 この日の第1組としてスタートした宮里は、ゲストらと談笑しながらリラックスしたラウンドを行った。気温もタイよりは低めで、「おいしい日本食レストランも多いので楽ですね」と体調面での調整はやり
2021/08/31PGAツアーオリジナル コリン・モリカワのシリアル愛が用具デザインに変身 準備し、食しながら練習を行う今季PGAツアーで我々が一度も目にしなかった練習ルーティンを披露している。 テーラーメイド 今回のコラボレーション企画では、ヘッドカバーの他にもこのキャラクターに
2022/11/23ツアー選手権リコーカップ 渋野日向子が過密日程でも国内最終戦の出場を決めたワケ 」と警戒。海からの風に、高麗グリーンが特徴的なコースとあって、セカンド以降の縦距離はスコアを作るうえでポイントとなる。 「やっぱりご飯が大好き」と今大会の舞台となる宮崎には魅力的な“食”も4日間の支えに
2021/06/23国内男子 松山英樹が東北唯一の男子ツアーにメッセージ「米国からも良いニュースを」 からビデオメッセージを寄せた。大会は例年、地元福島の食の安全のPRなどを目的とした前夜祭「ふくしま交流の夕べ」を実施。今年は感染対策のため選手会長で2016年大会覇者の時松隆光、福島出身の内藤寛太郎の
2019/07/04国内女子 イ・ボミはバックスイングを見直した ひと桁順位発進は今季2度目 。クラブハウスに引き上げ、レストランでカレーを完食。「長いかなと思っていたけど、普通に過ごしていたら、そんなに(長く)感じなかった」。再開後に1パットで切り抜け「決められたのは大きい。その後に流れが良く
2017/07/27国内女子 「うなぎパワー」で疲労回復! アン・シネは22位発進 。苦しかった」と振り返った。 一時帰国した前週は韓国ツアーに参戦。25日に再来日して調整したものの、移動の疲れが残っていたという。疲労した体が欲していたのか、前日26日にはうなぎ弁当をホテルで完食
2016/03/03国内女子 開幕戦で首位発進!松森彩夏の決意とは? 摂取した。1日5食をとる日もあったという。とにかく量を食べようと母が作った料理を流し込んだ。 「飛ばすことが目的ではなかったのですが飛ぶようになった気がする」とプレー面にも好影響が出た。この日の18
2021/03/23国内男子 男子ツアー選手会主催大会に救世主 サトウ食品が特別協賛 04年まで、国内男子ツアー「サトウ食品NST新潟オープン」に特別協賛として加わっており、昨年は同社の70周年記念として「チャリティペアマッチ」を実施している。佐藤社長は「スポーツは食でエネルギーを作る
2024/06/02全米女子オープン 食事は毎日“アメリカン” 小祝さくら「こっちのステーキが好き」 宿泊している小祝さくらは、連日ディナーを外食で済ませているという。 家を借りている竹田麗央のもとにお邪魔して一緒に日本食を楽しんだ日を除けば、「毎日アメリカンな感じ。こっち(米国)のステーキが、日本の
2024/05/05サロンパスカップ 韓国の“女王”イ・イェウォン 日本ツアー本格参戦の可能性は? として予定に組み込んでいるという。 プライベートの旅行で日本を訪れたこともあり、「お寿司も和牛も、日本食は全部好きです」と笑う。2日目を終えた時のインタビューでは、優勝すれば権利を得られる日本ツアー