2021/01/13女子プロレスキュー!

ショートパットが入るインパクトの整え方 森美穂

フェース面を真っすぐ向けるには、体の軸をブラさないことが重要です。本番ではなかなか意識できないため、2個打ちドリルの間は、体の軸を意識して練習してみてください。腹筋に力を入れ、体が左右に傾かないように
2021/02/24女子プロレスキュー!

左足上がり・下がりを改善!アプローチ攻略法 斉藤愛璃

。アドレスではスタンスの向きをオープンにし、ヘッドが抜ける空間をつくります。体の軸は傾斜に沿うのではなく、重力に対して垂直に構えることが重要です。 2.【左足上がり】ボールを包み込むイメージ 左足上がりでは…
2021/08/12振るBODYメソッド

基本動作を支える股関節 柔軟性を保つエクササイズ

(1)立った状態で腕を交差させます (2)左足を軸にして体を左にねじり、5秒ほど静止します。 ※姿勢を真っすぐに保つことがポイント。股関節が硬い人は体を真っすぐにした状態で“痛(イタ)気持ち良い”ところ…
2022/06/29女子プロレスキュー!

パッティングが上達する! ふたつの発想転換 桑山紗月

せいにばかりしていませんか? フェース管理は、前後左右に体の軸がブレていない状態をつくることが肝心。アドレスからフィニッシュまで、いかに同じ姿勢でいられるかがカギとなります。 2. 壁を使った練習法…
2020/12/09女子プロレスキュー!

スタート前にやっておくべき即効ドリル 森美穂

のレスキュー回答】 朝の練習時におすすめのメニューは、スイング中に体の軸をキープして、普段通りの感覚を取り戻すことが重要です。特に時間も限られているので、なるべく短い時間で効果を発揮する、おすすめの…
2018/09/02女子プロレスキュー!

左足下がりは右ひざの粘り次第 金澤志奈

左足下がりでは右足の動きがとても重要になります。フラットな状態の時と同じように、インパクト以降で右足を後ろに蹴る動きが大きくなると、体の軸が飛球方向に倒れやすく、上体が左に流れて体が突っ込んでしまい…
2017/07/09女子プロレスキュー!

ドライバーでも「ダウンブロー」でOK 加賀其真美

踏み出すイメージを持つこと。これにより、体重をしっかり左へ乗せることができます。 軸がブレず、飛距離も落ちない! 一歩体を前に出す姿勢を取ることで、インパクト時に、体の軸がブレずに左ワキが締まった状態で
2017/11/06ミスショット レッスン

背負い投げ~♪で「プッシュスライス」を打て!

右側へ向けて打つことがポイントです。 2. 上半身の軸を左足側へ傾ける スライス回転の簡単なかけ方とは、ダウンスイング時にアウトサイドインの軌道でヘッドを振り下ろしてくることです。アドレス時でも…
2017/09/10女子プロレスキュー!

ウソみたいに寄る! 3パット撲滅ドリル 加賀其真美

できるため、正しいストロークが覚えられるのです。 人差し指を使うことで軸をブレさせない! 左手の人差し指を添えずに、右手のみで打ってしまうと、どうしても体の軸がブレてしまいます。人差し指のみでも
2017/08/20女子プロレスキュー!

アプローチでもちゃ~んと夏ラフ対策♪ 加賀其真美

なるべく受けないように、ボールと芝の間をフェースがすり抜けられるよう、フェースはやや開き気味で構えます。 軸がブレないように「テンポ」は一定に♪ 軸がブレないように、ゆっくりとしたテンポで振り抜きます
2016/05/09今さら聞けないスイングの基礎

スイングを見直す3つのポイント ~第1回~

になるのは本末転倒ですよ! アドレスとスイングの関係性を知ろう!スイング軸が左に傾くとスライス アドレスで特にミスに直結するのは、スイング軸の傾きです。アドレスの時点で、最初から体が左に傾いていれば…
2015/08/05サイエンスフィット レッスン

体が回っていないのにオーバースイング!?

に軸が右に倒れながら、すくい上げる形になっています。スコア的には上級者ですが、スイングはリバースピボットといって、テークバックでスイング軸が左に倒れて、ダウンスイングでは、すくい上げるようにスイング軸…
2015/10/26すぐできる!簡単ドリル

距離のあるバンカーショットの練習法

チェックポイントは2つ。「スイング軸の位置」と「手首の角度」です。簡単な練習法もありますので、ぜひ試してみてください! (協力 アコーディア・ガーデン東京ベイ) 岩垣 貴栄(いわがき・たかまさ) 奈良県
2013/04/24サイエンスフィット

半年間でプロ並みのスイングに大改造!

位置関係が変わらず、アドレス時のシャフトラインに沿ってクラブが上がるようになりましたよね。 右膝の角度キープで軸をキープ 軸をキープするイメージは、アドレス時の右膝の角度をキープしたまま、テークバック…
2014/02/19サイエンスフィット

タメよりもガチンコインパクト!

ダウンブローも気になるところ。タメのキープが過剰になって、体が突っ込んでしまうため、軸が飛球線方向に流れ、ドライバーでも打ち込んでしまうんです。 トップでフェースが開いています スライスに悩む7割の方…
2014/07/16サイエンスフィット

スイングプレーンの誤解

サイエンスフィットでは、スイングを2つのパートに分けて覚えることで、飛躍的な上達を実現しています。ありがちな誤解のひとつに、スイングプレーンが上げられますが、特に初心者は、上体の軸に対して、プレーン…
2012/09/12サイエンスフィット

ピッチングウェッジを徹底的に使いこなす!

、スイング軸が右足側に倒れて、トップやダフりといったミスショットを招きます。たとえ、ミスにならなかったとしても、必要以上に上げてしまい、なかなか距離感をつかめない状態に陥ります。ピッチングを使いこなす基本…
2011/02/02サイエンスフィット

サイエンスフィット・アカデミーの全貌 スイングチェック編

つま先立ちになるまで、回しきるのがポイント。毎ショット必ずこのフィニッシュを取ることを課題にしましょう。 軸を意識する練習 体が回っていないことに加えて、もう一つ気になったのは、軸が左右に大きく動いて…
2015/10/21サイエンスフィット レッスン

球がつかまる自然なコック

れていくはずです! 軸回転の誤解 スイングは軸を中心とした、軸回転なのですが、頭の中のイメージとは少し違います。本田さんのスイングは、竹とんぼのように、ただ軸を中心に羽となる腕が位置を変えずに回って
2023/03/31サイエンスフィット レッスン

「顔」を動かせば気持ち良く振り切れてスライスも解消

、トップで左足に体重が乗ってしまうリバース体重にあります。プロのトップを見ると、アドレス時から頭が半個分くらい右に動いているように見えますが、首の後ろ側の軸がキープされています。一方、佐藤さんの場合は頭が…