2025/08/29ツアーギアトレンド 平田憲聖の最新14本 アメリカ挑戦中に7番ウッド投入&キャメロンのマレットも 。ミズノの新しいプロトタイプドライバーも現在テスト中。来季に向けた武器を見定めている。 3番ウッドのテーラーメイド「Qi10」は替えられない一本。一方で、ことしの4月ごろにキャロウェイの「APEX UW…
2025/02/05ツアーギアトレンド 契約フリー渋野日向子が選んだクラブ 「GT2」「Qi35 MAX」「ZXi5」…パターは継続 はテーラーメイドの「Qi10(コア)」をチョイス。松山英樹を含めPGAツアーでもいまだ使用者の多い同ヘッド。ネック調整機能の“カチャカチャ”もなくすっきりした顔つきで、ティショットでもフェアウェイから…
2025/09/09優勝セッティング 初投入のアイアンも勝利に貢献 クラブ契約フリー1年目・長野泰雅の14本 70g台、硬さX) グリップ:イオミック フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi10 TOUR(3番15度) シャフト:藤倉コンポジット SPEEDER NX GREEN(重さ70g台、硬さX
2025/01/07優勝セッティング 松山英樹11勝目のクラブセッティング 初投入のスコッティキャメロン新モデルでいきなりV ァイトデザイン ツアーAD DI(重さ80g台、硬さTX) フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi10 (3番15度)、コブラ KING RADSPEED(キング ラッドスピード)ツアー(5番17.5度を19度合わせ
2024/08/05ツアーギアトレンド 松山英樹の「パリ五輪」銅メダル獲得ギア TX) フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi10 (3番15度)、コブラ KING RADSPEED(キング ラッドスピード)ツアー フェアウェイウッド(5番17.5度を19度合わせ) シャフト
2024/02/14ツアーギアトレンド コブラ「ダークスピード」はアマでも使える?/米ツアーで見つけた最新ギア た最新ギアの情報をアップデートしたい。 キャロウェイ「Aiスモーク」やテーラーメイド「Qi10」、ピン「G430 MAX 10K」といった大手クラブメーカーの話題が飛び交う中にあって、コブラの新しい
2024/06/10優勝セッティング 岩田寛の5メーカー混合の14本 パターは20代からの愛用モデル :テーラーメイドQi10 (3番15度)、キャロウェイ パラダイム ◆◆◆(5番18度) シャフト:Tour AD PT(重さ80g台、硬さX) ユーティリティ:スリクソン ZXマインファーム(3番20度
2025/01/08アマ・その他 テーラー新1Wは「本当にカッコイイ」 発表会に新垣比菜、山内日菜子、中島啓太が登場 だけど、顔もカッコいいのですんなり打てた」と山内。昨年11月の「伊藤園レディス」では前モデルQi10ドライバーで通算2勝目を飾っており、「やさしい見た目で安心感がある。試合で使うのが楽しみです」と、新
2026/06/09優勝セッティング ドライバーを2日目に変更 国内メジャー2勝・岩田寛の鉛とグリップのこだわり ) シャフト:グラファイトデザイン ツアーAD PT(重さ70g台、硬さX) グリップ:ゴルフプライド フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi10(3番15度、5番18度) シャフト:ツアーAD PT
2026/05/19優勝セッティング ウィニングショットはドライバーで 藤本佳則の復活Vを支えた14本 セッティング> ドライバー:タイトリスト GT3(9度) シャフト:グラファイトデザイン Tour AD GC(70g台、硬さTX) グリップ:イオミック フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi10
2026/09/21優勝セッティング 44歳での待望の1勝を運んできた“カメ” 内藤寛太郎「本当にパターのおかげ」 2(9度) シャフト:藤倉コンポジット VENTUS BLACK(重さ60g台、硬さX) グリップ:イオミック フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi10(3HL16.5度、7番21度
2026/10/06優勝セッティング タイトリスト1Wを“週替わり”投入 岩田寛はやさしさ求めて「GTS2」で今季2勝目 )、テーラーメイド Qi10(5番18度) シャフト:ツアーAD PT(80g台、X) アイアン:タイトリスト T250(4番)、ミズノ ミズノプロS-1(4~9番) シャフト:日本シャフト NS
2024/06/17新製品レポート これぞ“ニッポンのMAX” フルチタンの打感がチョベリグ プロギア「RS MAX」 やすさもちょうど良かった。海外メーカーの「MAX」とはちょっと違い、どちらかというと「スタンダード」に近い。つまり「Qi10 MAX」でなくて、「Qi10」みたいな。 【ミタさん】 なるほど。弾道は
2024/11/07クラブ試打 三者三様 インプレス ドライブスター TYPE/S ドライバーを筒康博が試打「RMXに近づいた名器候補」 は『Qi10 MAX LITE ドライバー』に近い。見た目は『Qi10 ドライバー』に類似していますが、クラブとして全体が軽く、少しドローバイアスが入っている点で『MAX LITE』寄りに感じました
2025/02/06クラブ試打 三者三様 Qi35 ドライバーを筒康博が試打「これを買えば失敗しない! テーラーで断トツ曲がらないコア」 送り出した「Qi35」シリーズ。上下左右の慣性モーメント値“10K”超えを果たした「Qi10」から一年。さらなる飛距離と寛容性を提供するべく、慣性モーメントを高めながらフェース面上の重心位置を低くする…
2026/01/13ツアーギアトレンド ボクらが「Qi4D」を選んだ理由 コリン・モリカワ、久常涼、中島啓太が開幕戦投入 の「Qi4D LS」を選んだ。2020年の「SIM」を長年愛用し、昨秋の「ベイカレントCレクサス」では「Qi10 LS」を使用していた。 「これまでの僕は球が少し低く、今までよりも高い球を打ちたかった
2026/04/08ツアーギアトレンド 岩崎亜久竜がテーラーメイドと再契約 Qi4Dコアに「安定感増した」 を結んだ。その最新の14本を見ていきたい。 ドライバーは「Qi4D」のコアモデルへ。「Qi10使用時もコアモデルでしたが、それよりもやさしくなっています。操作性が良くて、だいぶ曲がらない。飛距離は
2025/02/01ツアーギアトレンド トミー・フリートウッドの最新14本 ネックが“カッちょいい”超絶プロトのトラスパター ) シャフト:藤倉コンポジット 24 VENTUS RED(6X) フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi35(5番18度)、テーラーメイド Qi10(9番24度) シャフト:三菱ケミカル クロカゲ
2025/02/09ツアーギアトレンド ビクトル・ホブランの14本 替えない男が「G440」ハイブリッド投入 14本> ドライバー:ピン G425 LST(9度) シャフト:藤倉コンポジット スピーダー661TR(重さ60g台、硬さX) フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi10(3番15度) シャフト
2025/02/19ツアーギアトレンド ジェイソン・デイの最新WITB 「Qi35コアFW」をお試しかっ! 番ウッドには「Qi10」を入れていたが、元々使っていたやさしい「SIM MAX」に戻した(シャフトはクロカゲ)。 一方でテーラーメイドの新作「Qi35フェアウェイウッド」がバッグイン。コアモデルに今