2014/09/07国内女子

選手コメント集/ゴルフ5レディス 最終日

引っかけてOB。思うようなプレーができませんでした。コースにも慣れ、緊張感がほぐれすぎるのが良くないのかも。コースに慣れることで良いこともあるのに、今はそれを生かしきれていない。(今週は体調不良で)体力
2014/06/16PGAコラム

メジャー大会でキャリア最高の成績を収めたR.ファウラー

ダブルボギー。ウェイストエリアからの第2打はOBのフェンスを飛び出し、グリーンから40ヤード弱のところで止まった。ファウラーのボールは木の後ろにあったため、パンチショットでグリーンをオーバーさせた
2014/09/13ネスレ日本マッチプレー

薗田峻輔 VS 竹谷佳孝(3回戦)リアルタイム速報

UP→ Win 薗田、ティショットを右に曲げOB。打ち直し4打目でオンさせたが、竹谷がパーオンして勝負アリ。5打目のパットを外した時点で薗田がコンシード。 3 5 2UP→ Win 竹谷2オン、10m
2014/11/01国内女子

選手コメント集/樋口久子 森永レディス 2日目

ダブルボギー「71」 通算1オーバー37位タイ 「昨日よりショットの感じは良くなっていると思うので、良かったと思います。(15番の2打目をシャンク→OBでダボ)ビックリしました。シャンクが出たのは2年ぶりぐらいだと思います。悔いはなかったです。しょうがないと思って切り替えて回っていました」
2014/06/07国内女子

選手コメント集/ヨネックスレディス 2日目

ホールで左OBギリギリでしたけど、残っていたから今日はツイているな、と思いました。(最終日に向けて)チャンスにつけてバーディを量産して、優勝争いに加われればと思います」 ■若林舞衣子 3バーディ、1ボギー
2014/04/14マスターズ

痛恨池ポチャで最年少優勝ならず…20歳のスピースは2位

左の林を越したワトソンのティショットに対し、スピースは右の林から2打を要してワトソンの少し前にたどり着くのが精一杯。 「彼の13番のティショットは絶対に忘れない。あれは、70ヤードも左のOBに行ったと
2014/06/06国内女子

選手コメント集/ヨネックスレディス初日

から頑張ろうと思って練習から頑張りました。このコースはアップダウンもあってOBもあって今まで自信がなかったけど、今日は良い感じで回れました。明日も今日みたいにチャンスをたくさん作れるように頑張ります
2013/11/03国内男子

S.K.ホ、藤本佳則はあと一歩及ばず

藤本佳則は3バーディ、ノーボギーの「68」に留まり、通算14アンダーでプレーオフにはあと1ストローク届かなかった。 東北福祉大OBの先輩に2打差でサンデーバックナインを迎えたが、バーディチャンスを確実に
2016/06/03日本ツアー選手権森ビル杯

アルバトロスまで70cm ジャンボ尾崎はエージシュート逃す

クリークに落としてしてボギーとし、流れが悪い方に傾いた。14番で2連続ボギーを叩いて“貯金”を失うと、17番では1Wショットを右サイドのOBゾーンへ打ち込み、ダブルボギーで望みがついえた。 この日は
2016/11/19国内女子

あす、イ・ボミの賞金女王が決定的な理由

、通算20アンダーで首位を走るテレサ・ルー(台湾)にリードを広げられているからだ。 いつものスマイルが消えたのは3つ伸ばして迎えた13番のミス。4Wで打った約180ydの2打目を右に曲げてOB。4打目を
2016/11/08国内男子

快挙の地に帰ってきた松山英樹 賞金王争い「邪魔できたら」

今季国内2戦目。日本ツアーはいま、前週優勝した谷原秀人と、プレーオフで敗れた池田勇太の賞金王争いが熾烈だ。互いに大学OBの先輩だが、松山は「(賞金レースを)邪魔できたらいいな」とおどけて笑う余裕も見せた。(静岡県御殿場市/林洋平)
2016/10/20国内男子

「ずっと背中に問題」デシャンボーが無念の棄権

ホールを終えた時点で2オーバー。棄権への引き金になったのは、折り返し直後の1番ティショットだった。「ドライバーが右に行って背中に痛みを感じた」と右のOBゾーンに打ち込み、6オン2パットの「8打」で下位に
2022/11/04国内男子

「終われないかと思った」 石川遼は長く苦しい“75”

番(パー5)でOBを打ってダブルボギーをたたくなど、スコアを落とした。「ショットの内容のままのスコア。自分のスイングの違いが球に出ている。いいスイングができていればそんな球になるわけがない、というのが
2012/05/25国内男子

宮本勝昌は5位浮上で嬉しいパパの悩み

ティショットを左に引っ掛けてOBとし、ダブルボギーをたたくなど苦しんだが、最終9番(パー5)をなんとかバーディで締めくくり「久しぶりにいい気持ち」と、笑顔でホールアウトした。 今シーズンは開幕からここ
2012/05/27国内男子

選手コメント集/ダイヤモンドカップゴルフ最終日

たのが残念。15番のボギーは、藤田さんが(11番で)OBを打ったので、打数差を考えて攻めるべきだと判断した結果。後悔はしていない。日本のトッププレーヤーと戦って、プレッシャーの中でどのようなプレーが
2012/05/24国内男子

池田勇太&小田孔明は苦しい滑り出し

見舞われた。ティショットをOBし、打ち直しの第3打はラフ。続く4打目もバンカーに入れるなど、6オン2パット。パー4で「8」をたたいてしまった。「(開始)6ホールで6オーバー、最下位だからね。心がポキ