2018/01/25国内男子

石川遼はパー5を反省 首位と5打差で発進

崩れてしまった」と反省し、ミャンマー入り後はショットの修正を重視。ティショットに安定感を見せたが、後半14番で2.5mのチャンスを外すと、直後の15番(パー3)で1mのパーパットを外したところから2…
2022/10/21米国女子

渋野日向子「へなちょこ」 3連続バーディもボギー締め

。出だし10番で2打目をグリーン手前バンカーに入れるも1.5mにつけてパーセーブ。「前半結構微妙なパットが全部入ってくれた。いい流れでいけとった」と手応えは感じていた。 それでも450ydの15番パー5は…
2012/11/25LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ

佐伯三貴、コースレコード「65」で3位に急浮上

宮崎県の宮崎カントリークラブで開催された、国内女子ツアー最終戦「LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ」の最終日。15位タイからスタートした佐伯三貴が8バーディ、1ボギー、コースレコードに並ぶ…
2008/05/18GDOEYE

佐伯三貴「プロはインパクトを残さないとね!」

叩いてしまう。14番では華麗に8mのバーディパットを沈めたが、続く15番で今度はティショットが右に出てしまい、4オン2パット。またもやダブルボギーとしてしまった。 あわや逆転優勝かと、最終組とは5組も…
2024/07/12アムンディ エビアン選手権

「悲しいのが多い」 渋野日向子が頭を抱えたボール1個分

1パットのダブルボギーとしたが、14番(パー3)、15番(パー5)で続けて2m前後につけてダブルボギーを帳消しに。 4番のボギーで通算1オーバーに後退したが、予選通過がかかる中、7番は2mを決めて…
2026/05/09米国男子

金谷拓実が4打差8位で週末へ 中島啓太は15位に後退

「68」と3つ伸ばし、通算6アンダーの8位に浮上した。トップ10圏内で6試合連続の決勝ラウンド進出を決め、首位に4打差で週末に入る。 金谷は5mを沈めた前半11番でバーディ先行。13番(パー5)では8…
2013/10/15マーク金井の試打インプレッション

マルマン ZETA ドライバー

のストライクゾーンは43~47m/sぐらいか。純正シャフトは2種類用意されており、今回試打したのは50g台。もうひとつは15g重い60g台となっていている。…
2015/08/01国内女子

1年間で2cm 新垣比菜はゴルフも背丈も伸び盛り

。 後半15番で15mのバーディパットを沈め、6つ目のバーディ奪取。「6アンダーになったので、ちょっと気持ちの余裕が出過ぎたんだと思う」と上がり数ホールは1Wが右にぶれ、最終18番(パー5)も右ラフからレイ…