2022/08/09優勝セッティング センターシャフトがイップス改善の証し 堀川未来夢はグリップにもひと工夫 ヘッドを新しくしたクラブを除き、唯一入れ替えがあったのがパター。ここ2年ほどはイップス症状との闘いが最大のテーマとなる中、スコッティキャメロン PHANTOM X 6STRで4日間の平均パット数を…
2023/04/24PGAツアーオリジナル ダブルス戦でそろって初タイトル ハーディとライリーの優勝ギア +) ウェッジ:タイトリスト ボーケイ SM9(46、50、56度)、タイトリスト ボーケイ ウェッジワークス(60度) シャフト:トゥルーテンパー ダイナミックゴールド ツアーイシュー(S400) パター:スコッティキャメロンPHANTOM X 7.2 ツアープロトタイプ (協力/GolfWRX、PGATOUR.com)
2024/05/27PGAツアーオリジナル アイアンは3種構成のままモデル変更 デービス・ライリーの優勝ギア ゴールド ツアーイシュー(S400) パター:スコッティキャメロンPHANTOM X 7.2 ツアープロトタイプ ボール:タイトリスト PRO V1 (協力/GolfWRX、PGATOUR.com)
2025/10/28PGAツアーオリジナル 23歳の新星はオールタイトリストで“飛び級V” 3番ウッドをGT3→GT1に ) シャフト:プロジェクトX 6.5(46度)、ダイナミックゴールド(S400/50、54、60度) パター:スコッティキャメロン ファントム7.2 ツアー プロトタイプ ボール:タイトリスト PRO V1
2025/04/22PGAツアーオリジナル 未勝利の2年間も変えなかったのは? 復活Vトーマスの14本 ゴールド ツアー イシュー S400(52~60度) パター:スコッティキャメロン ファントム5 ツアー プロトタイプ ボール:タイトリスト プロV1x (協力/ GolfWRX, PGATOUR.com)
2025/05/13PGAツアーオリジナル 「これを使うべきだと…」 モリカワはマレット型からブレード型へ 、ダブルベンドネックのスコッティキャメロン ファントム5ツアープロトタイプパターに乗り換えると、以来、このマレット型パターを使用し続けてきた。当時、これはアマチュア時代からプロでのキャリアのほぼ全体を通じてブレード…
2026/03/12ツアーギアトレンド 永峰咲希の最新14本 プロ人生初の契約フリーで選んだのは「GT3」「P770」「SM11」「プロV1」 、いかにも技巧派らしいコメントを寄せた。 パターもスコッティキャメロンの「Phantom 5 S」を継続。Sはストレートの略で、ややオンセットに挿さったセンターシャフトだ。永峰は丸いパターグリップを使用。他…
2026/08/28ツアーギアトレンド 16歳アマ長崎大星のギア 松山英樹と同じ“V”を削った「Zフォージド」は海外を見据えて 固定して戦っている。 そのほか、ロブウェッジには「SM11」の“ローバウンスK”と、海外選手に多く見られるグラインドを選ぶ。パターは「ファントム11R」を使用。サークルTマークが入り、しかもフェースは…
2023/07/28PGAツアーオリジナル トレンドに“便乗” トーマスがカウンターバランスパターを投入 スコッティキャメロンブランド。38インチのカウンターバランスシャフトが装着された、プロトタイプのPHANTOM X 9である。 PHANTOM X 9はウィングのついた“ほぼフェースバランス”の
2024/01/31米国男子 新しい「ファントム」は“矢印フィーチャリング”/米ツアーで見つけた最新ギア できるようで、それもアライメントを取りやすいようにチョイスできるそうだ。 さらに、新ファントムはフェースのミーリングも変わった。「デュアルミーリング」という呼び名で、ミーリングがダブルに施されている…
2026/06/30ツアーギアトレンド 契約フリー永峰咲希の最新14本 6年ぶりの「P760」アイアンに「GTS4」ドライバーへ 、フェードの幅もしっかりとれてコントロールが効きます」と評価。かつての相棒との再タッグに、手応えを感じている。 パターも細かな調整を加えた。形状は今季優勝時と同じスコッティキャメロンの「ファントム5S」だ…
2025/04/20ツアーギアトレンド 永峰咲希の最新14本 「Qi35LS」に「P770」 パターはキャメロンのセンターシャフト 。 そして約3週間前にパターをスコッティキャメロンの「Phantom 5 S」へスイッチ。Sはストレートの略で、ややオンセットに差さったセンターシャフトだ。「最初に渡された時、構えて地面に置いてみて…
2024/03/22米国女子 これがウワサのポアナ芝 稲見萌寧の驚きは“ダンクシュート”とグリーン カムバックできず「71」でイーブンパー44位スタートになった。 今週は調整を施したマレット型パターのスコッティキャメロン「PHANTOM X 5.5」でプレー。「イメージがまだうまく対応し切れていない
2022/11/07優勝セッティング 「自分の手のひらのような感覚で」 堀川未来夢が操る“馴染み”の14本 :ツアーB X-CB(5番-PW) ウェッジ:ブリヂストン ツアーB XW-F(52度、58度) パター:スコッティキャメロン PHANTOM X 6STR ボール:ブリヂストン ツアーB X
2024/09/12国内男子 新しいパター、“なぜか入る”を考える 宮里優作「悪いイメージないから」 勢いづいた。 スコッティキャメロンのネオマレット型パターを今週急きょ、ヘッドの小さいモデル(ファントム9)に替えた。おなじみになった長尺のセンターシャフトタイプ。「今回みたいにうねっているグリーンでは
2024/10/24PGAツアーオリジナル ジャスティン・トーマスが「ZOZO」で信頼のスコッティキャメロンマレットパターに回帰 、7月の「全英オープン」でスコッティキャメロン ファントム9.2ツアー プロトタイプマレットパターに乗り換えている。 9.2マレットパターは、プレーオフ最終戦「ツアー選手権」を14位タイで終えるまで
2022/09/14国内男子 「ファイナルズで入りたかった」 “浦島太郎”の小平智は日本のシード確保狙う 手応えがある。 得意の1Wショットに安定感が戻り、6月「ジョンディアクラシック」の練習グリーンで「運命のパター」に出会った。スコッティキャメロン PHANTOM X 7.5はおなじみだったピン型とは
2025/07/25PGAツアーオリジナル 今年何本替えたことか… プレーオフシリーズを前にトム・キムがまたもパターをチェンジ 試してきた。 2025年初戦の1月「ソニーオープン」と「ザ・アメリカンエキスプレス」では2024年終盤からのスコッティキャメロン「ファントム9.2ツアー」プロトタイプパターを引き続き使用していた。しかし
2025/08/05PGAツアーオリジナル 「プロV1x プロトタイプ」ボールへ乗り換え ヤングの初Vを支えた14本 ダイナミックゴールドX7 パター:スコッティキャメロン ファントム9.5ツアープロトタイプ ボール:プロV1xプロトタイプ (協力/ GolfWRX, PGATOUR.com)
2023/12/01ツアーギアトレンド “エリートフィールド”でスコッティキャメロンがついに優勢? 男子ツアーパター勢力図 日本シリーズに出ているキャメロンユーザーたちに、その使用感を聞いてみた。 「日本シリーズの出場権はファントムのセンターシャフトのおかげ」と言い切るのはキャメロン歴5年の幡地隆寛。元々は「ミスパットして…