2022/01/06振るBODYメソッド

チーピンを直す第一歩は上半身と下半身の分離運動

ます。スイングを見直すことも大切ですが、まずは身体の柔軟性をチェックしましょう。 ■ストレッチ1 (1)胸の前で両手を開きます (2)上半身をひねります (3)左右交互に5回ずつ行います ※下半身は
2022/02/10振るBODYメソッド

インナーマッスルと体幹を“寝たまま”鍛える

してバランス良く動くことが必要不可欠。左右前後と柔軟に力を伝える必要があります。 今回は、寝た状態から体幹やインナーマッスルを鍛えるトレーニングを紹介します。腹筋を鍛えることが苦手という方もぜひ試して
2021/01/07プラス1

体が固まる冬の朝に 可動域を広げるストレッチ

厳しい寒さが続いていますね。特に朝は体が硬くなり、十分に温まっていないと可動域を使った動きがしにくくなります。 体の硬さは筋肉や関節の硬さによって引き起こされ、柔軟性の低下はパフォーマンスの低下を
2023/02/02振るBODYメソッド

シーズンインに向け体の“カチコチ”をほぐそう

寒い冬はゴルフを控えるという方も多いでしょう。ただし、いつでも再開できるように最低限の体の柔軟性は保っておきたいところ。そこで今回は、久々のゴルフでもしっかりと体を回すことができる、オフの間に続け
2022/03/31振るBODYメソッド

肋骨のストレッチで手打ちを防止

付近の筋肉の柔軟性を高めるストレッチです。 ねじりをしっかり作れないと、手打ちになるため、左右に散るボールが出てしまいます。ダウンスイングで調整して真っ直ぐ飛ばせる場合はありますが、再現性はとても低い
2022/09/29振るBODYメソッド

腕と体の一体感を作るためのストレッチ

までをしっかり伸ばせるこのストレッチ。ゴルフスイングで大切な、肩甲骨と腕の一体感や柔軟性を高めることができます。ラウンド直前のウォームアップにも最適なので、ぜひお試しください。 取材協力/fmill
2015/05/26大人のゴルBODY

「“朝イチ”でミスしないストレッチは?」 ストレッチ編vol.3

、体が硬いことでコンパクトにスイングができ、ミスを防いでいます。ですから根本的な体の柔軟はできておらず、徐々にスコアを崩す傾向に。逆に「朝イチが比較的悪い」派は、体が柔らかく緩み癖があり、体が動きすぎ…
2010/04/07サイエンスフィット

今回の成果「地を這う低空ボールの呪縛から解放!」

、自宅でも普段から腰を回す練習を心がけてください。中高年になって飛距離が落ちるのは、足腰の柔軟性が失われることによる影響も大きいんです。椅子を左腰のところに置いて、腰をシャープに回す感覚を体で覚えながら、柔軟性も向上してくださいね。
2026/08/21振るBODYメソッド

地味だけどじわーっと効く!股関節“くねくねエクササイズ”/目指せ180°開脚!ゴルファーの柔軟性UP計画Vol.7

「180度開脚」は難しくても、スムーズに腰を回したい…。そんなゴルファーに向けた下半身ストレッチ企画の第7回です。股関節まわりが硬いと、体を回そうとしても下半身がうまく連動せず、窮屈なスイングになりがち。今回は、股関節を内側・外側へひねるエクササイズで、回転しやすい下半身づくりを目指します。 (1)座った状態で足をハの字に開き、両手を後ろにつきます。 (2)右ひざを内側へ倒すように右足を内旋させると同時に、左ひざが外側へ開くように左足を外旋させます。足先だけでなく、股関節の付け根から足全体を動かすイメージで、左右交互に繰り返しましょう。 (3)余裕がある人は、両手を体の前についてチャレンジ。...
2021/12/23topics

アマチュアは新女王・稲見萌寧のアドレスを真似するな

Y型のアドレスからでもいい動きができるのは若くて柔軟性があり、トレーニングもしっかり積んでいるから。準備の段階から一般のアマチュアとは違います。また、アドレスやスイングからは飛距離よりもスピン
2020/11/26プラス1

足の疲れを軽減! ふくらはぎをサポートするテーピング

の動き、また姿勢を維持するのに重要な筋肉です。 下腿三頭筋が硬くなると、足首の柔軟性が失われ、傾斜でバランスを取ることが難しくなります。また踏ん張りがきかない原因にもなります。 テープの貼り方 1:長
2020/06/25プラス1

「背骨」意識してますか? 正しい姿勢でスコアアップ

多くのゴルファーに共通する身体の悩みとして、「背骨の可動域の狭さ」が挙げられます。背骨を柔軟に動かすことができないと、猫背で前かがみの姿勢になり、正しいアドレス姿勢を保つことが困難になります
2020/07/09プラス1

自宅でスコアアップ! すぐに実践したい体幹トレーニング

ゴルフ場では、練習場の平坦な場所とは異なり、フェアウェイやラフなどの傾斜に合わせたショットが求められます。こういった状況で、適切なアドレスポジションをとるための柔軟性と、姿勢を維持するための筋力や