2016/02/05米国男子

松山英樹が得意コースで暫定首位 石川遼は11位

終えたアニルバン・ラヒリ(インド)と、2ホールを残すブライス・モルダー。さらに1打差の暫定6位に、連覇を狙うブルックス・ケプカ、前週優勝のブラント・スネデカー(いずれもホールアウト)ら5人が続く
2017/02/18欧州男子

谷原秀人が最終日24人のマッチプレーに進出

・スクリブナー、アダム・ブライス、ルーカス・ハーバート、スティーブン・ジェフレスのオーストラリア勢と、ルイ・ウーストハイゼン(南アフリカ)、オースティン・コネリー(カナダ)となった。 17位でスタートした谷原秀人
2016/05/27米国男子

モルダーが首位発進 岩田寛は7打差60位

◇米国男子◇ディーン&デルーカ招待 初日◇コロニアルCC(テキサス州)◇7209yd(パー70) ツアー1勝の37歳ブライス・モルダーが、後半のアウトに6バーディを奪って6アンダー「64」(パー70
2002/08/06米国男子

歴代米国学生トップたちのプロでの活躍

のがタイガー。また98年の受賞者マット・クーチャーもすでに米ツアーで優勝を挙げている。他、99年のルーク・ドナルド、2000年のチャールズ・ハウエルIII、そして01年のブライス・モルダーなども米
2023/03/26アジアン

香港の22歳がツアー初V キム・ビオら4人に全英切符

ラウンド「70」でプレー。通算12アンダーで逃げ切ってツアー初優勝をあげた。 2打差2位に日本ツアーメンバーのマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)。トラビス・スマイス(オーストラリア)が通算9アンダー3…
2003/05/05米国女子

LPGAツアー「ミケロブライト・オープン」最終日

林の奥へと消えダブルボギーに。変わってグレイス・パークは同じ15番で2メートル半のバーディパットを決めて首位の1打差に戻した。 さらにクリスティ・カーは16番でもミスショット。残り140ヤードを9番…
2015/04/19米国男子

メリットが首位堅守 スピース5打差 石川遼は大きく後退

…」と、おどけてみせた。 通算11アンダーの2位にブレンドン・トッド、ケビン・キスナー、昨年大会を制したマット・クーチャーの3人。ジム・フューリック、ブライス・ガーネット、ブランデン・グレース
2013/10/18PGAコラム

◆木曜日の現場から

には最良の週となるだろう。それこそが、ラスベガスでの今大会で優勝するのに必要なことだ。 ラウンド観察記 【ウェッジプレー】ブライス・モルダーは16番のフェアウェイで自分の不運を呪った。彼は最高の
2013/02/08ヨーロピアンツアー公式

スターンとキーファーが大会初日を彩る

終えた。 南アフリカのブライス・イーストンはホールインワンを奪い、東コース最高の「65」の成績で、7アンダーの3位タイ。「いつものように、ホールでプレーしているときはそんなことは考えない。だけど、実際に
2022/03/10振るBODYメソッド

猫背予防にも!座りながら胸の筋肉をほぐすストレッチ

、試してみてください。 ストレッチ1 (1)両ひざをついて座ります (2)両腕を上げます (3)両ひじを曲げ、腕を下げます (4)15回繰り返します ストレッチ2 (1)イスに座ります (2)背中を丸めながら、両腕を前方に出します (3)両腕を軽く開き、胸を開きます (4)15回繰り返します
2022/03/17振るBODYメソッド

スライス予防に効く広背筋ストレッチ

を試してみましょう。 ストレッチ1 (1)イスの背もたれに手をかけます (2)両腕を伸ばし、頭を肩より下げます (3)10秒ほどキープして、10回繰り返します ストレッチ2 (1)あぐらをかきます
2025/12/04全英オープン

「全英オープン」が“月曜予選会”を実施 最後のイスを12人が争う

男子メジャー「全英オープン」を主催するR&Aは2日、イングランドのロイヤルバークデールで行われる2026年大会の直前に1つの出場権を争う予選会を実施することを発表した。開幕3日前の7月13日(月)に18ホールのストロークプレー競技を行う。 「ラストチャンス・クオリファイアー」と題した“月曜予選会”には本戦出場権を持たない12人が参加できる。7月6日時点での世界ランキング上位2人(有資格者を除く)を筆頭に、「全英アマ」の2位、6月30日に英国内の4会場で行われる「最終予選会」においてプレーオフ負けした選手、出場権獲得に順位が1つ及ばなかった選手、欧米ツアー「ジェネシス スコットランドオープン」を...
2025/11/27米国男子

金谷拓実が最後のイスをゲット 秋季シリーズで逆転シード9人

PGAツアーは「RSMクラシック」で2025年の全日程を終了した。9月の「プロコア選手権」でスタートしたフェデックスカップ・フォール(秋季シリーズ)7試合は来季の出場資格争い、ボーダーラインのポイントランク100位を巡る攻防が繰り広げられた。 8月初旬のレギュラーシーズン最終戦「ウィンダム選手権」までの上位70位が翌週以降のプレーオフシリーズ(全3戦)に進出し、まず来季の優先的な出場資格を得る。71位以下で終えた選手たちは秋季シリーズで、レギュラーシーズンのトップ70に次ぐ権利(71~100位)を得るべく奮闘。101位以下にいた9人が逆転で獲得圏に滑り込んだ。 一番のサブライズは「ユタバンク選...