2023/05/06ワールドレディスサロンパスカップ 吉田優利が2打差首位で最終日へ 3位に上田、小祝ら オーバー7位に金澤志奈。通算6オーバー8位に鈴木愛、韓国ツアー5勝のイ・ソミ(韓国)が続いた。 前年大会覇者の山下美夢有は通算8オーバー14位。前週優勝の穴井詩は青木瀬令奈、三ヶ島かならと並んで通算10
2023/05/02ワールドレディスサロンパスカップ 国内メジャー初戦にアマ馬場咲希が参戦 尾関彩美悠、岩井明愛と予選同組 。 前週大会を制して今季2勝を飾った穴井詩は堀琴音、イ・ソミとともに午前11時40分に1番からスタート。直近の出場3戦連続で予選落ちした稲見萌寧は吉本ひかると岩井千怜と、前週第2ラウンドで棄権した西郷真央は
2024/08/14ツアーギアトレンド 新垣比菜がアイアンを一新 「P7CB」と「P770」の新モデルコンボセットに 彩華、穴井詩もテスト予定だという。そんなに評判がいいのなら試してみたいと思うのは、私だけではないだろう。(編集部/服部謙二郎)
2019/11/19国内女子 鈴木愛の4連勝なるか 賞金女王争いは佳境、シード争い最終局面 3人の賞金女王争いは佳境を迎える。 予選ラウンドでは、鈴木は原英莉花と柏原明日架と同組に。申は比嘉真美子と穴井詩、渋野は勝と小祝さくらとプレーをともにする。 そして、今週で決着を迎える来季の賞金シード
2019/08/29国内女子 渋野日向子はあきらめない 25ラウンド連続オーバーパーなし /渋野日向子/2019年 24ラウンド/吉田弓美子/2014年 23ラウンド/申ジエ/2009年 23ラウンド/穴井詩/2014年 23ラウンド/フォン・シャンシャン/2013年
2013/09/21国内女子 2013年のドライビング女王はO.サタヤ 10位/西美貴子/245.4ヤード 11位/岡村咲/239.8ヤード 12位/福田真未/228.0ヤード ※タミー・ダーディン、穴井詩は記録無し
2010/12/03国内女子 大山、原、金田らが突破! 今年も海外勢が上位に/女子ファイナルQT 美保子 32位/+4/大竹エイカ 33位/+4/テレサ・ルー 34位/+4/穴井 詩 35位/+5/下川めぐみ 36位/+5/キム・ソヒ 37位/+5/西山ゆかり 38位/+6/土肥功留美 39位/+6/大和笑莉奈 40位/+6/木戸 愛 41位/+6/吉田弓美子 42位/+6/塩谷育代
2019/06/07国内女子 平均飛距離1位奪還へ 葭葉ルミがフルスイングを再開 、18年:258.29yd)。ただ例年フェアウェイキープ率は下位に沈み、今季は「どんどん試合で振れなくなっていった」という。同1位の穴井詩(258.29yd)、同2位の松田鈴英(255.93yd)に続く3
2014/04/25国内女子 選手コメント集/フジサンケイレディスクラシック初日 プレーしていますし、最初の頃はマンデートーナメントにも出場していました。絶対に入れてはいけないところも知っているのでその辺をしっかり頭に入れつつ、攻めのゴルフで行きたいです」 ■穴井詩 1イーグル、3
2023/09/01国内女子 3パット連発で優勝スルリ 鈴木愛が思い出す7年前の苦い記憶 いたんですけど3パットを連発したのを覚えています。すごく悔しかった」。ホールアウト後は練習グリーンに直行。穴井詩が表彰式で優勝スピーチを話している最中も、「次の週に備えてやるっていう気持ちで、1m
2019/09/13日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 【速報】渋野日向子「75」 オーバーパーなし連続ラウンド「29」で途切れる 高橋彩華が4アンダーで単独首位。通算3アンダーの2位に、7ホールを終えた穴井詩、6ホールを終えた森田遥、スタート前の畑岡奈紗、木村彩子らが並んでいる。
2019/07/18国内女子 渋野日向子は「全英」前の一戦「1億稼いだら税金が怖い」 ら賞金ランキング上位の選手が不在。同ランクトップ10のうち出場するのは、2位の渋野、イ・ミニョン(韓国・4位)、上田桃子(6位)、勝みなみ(7位)、穴井詩(9位)の5人。“鬼の居ぬ間”の一戦となったが
2017/07/28国内女子 次の“ミセスV”は私! 新婚の川満陽香理は「流れに乗りたい」 所属する穴井詩が、前週の「センチュリー21レディス」でツアー2勝目を達成。「一緒に練習していた子が優勝したのでイメージができる。優勝は手に届かないものじゃない気がして、刺激になる」。合宿などで切磋
2017/07/29国内女子 「奇跡ですよね」成田美寿々 3日間ノーボギーで奪首 かかる2位の穴井詩には「簡単には追いつかせないです。楽しい最終組になりそう」と宣戦布告。2年ぶり8回目の勝利へ視界は良好だ。 (山梨県鳴沢村/玉木充)
2022/02/28国内女子 原英莉花らの神奈川が最多の10人 女子開幕戦の出身地調査 韓国5人:申ジエ、アン・ソンジュ、イ・ボミほか 北海道4人:小祝さくら、菊地絵理香、阿部未悠ほか 愛知4人:穴井詩、金田久美子、原江里菜ほか 岡山4人:東浩子、桑木志帆、藤本麻子ほか 千葉4人:吉田優利
2020/08/17優勝セッティング “ジャンボ仕様”の1Wで生み出す圧倒的飛距離 笹生優花のプロ初優勝ギア 誇っている。昨年、国内女子ツアーの平均飛距離1位は穴井詩の260.67yd。笹生の飛距離はすでにトップクラスにある。 プロ初優勝をつかんだ1Wは、昨年末から指導を仰ぐ尾崎将司が見立てた、テーラーメイド
2014/05/11ワールドレディスサロンパスカップ 成田美寿々がメジャー初制覇!最終ホールの「まさか」でフォンを逆転 、さらに1打差の5位に原江里菜。通算2アンダーの6位タイに穴井詩、ジャン・ハナ(韓国)が入った。米国から帰国参戦した宮里藍は1バーディ、ノーボギーの「71」で通算1アンダーとし、菊地絵理香、渡邉彩香ら
2024/09/05ソニー日本女子プロ選手権 「自信がついた」竹田麗央が貫禄の首位発進 凱旋の古江彩佳3打差5位 「サロンパスカップ」でツアー最年少優勝を達成して以来の来日で、国内ツアーのプロデビュー戦となる15歳のイ・ヒョソン(韓国)、招待選手で米ツアー2勝のシャネッティ・ワナセン(タイ)、木戸愛、穴井詩、天本
2024/09/12国内女子 史上3人目の3週連続優勝よりドラコン女王 竹田麗央に漂う大物感 の祭典”が気になって仕方がない。昨年は271.3ydで優勝。今年も「最大のライバルはララさん(穴井詩)。280ydを狙いたい」と、連覇に執念を燃やす。 目先のことにとらわれず、年間6勝でメルセデスランキング1位を走る“大物”が、今週も主役の一人なのは間違いない。(愛知県美浜町/加藤裕一)
2024/11/09国内女子 安田祐香ら3人首位 竹田麗央は予選落ちで女王レースは山下美夢有の結果次第に ホールを見据えた。 2021年「ヨネックスレディス」以来のツアー7勝目を狙う笠りつ子が8バーディ、4ボギー「68」で、穴井詩、山内日菜子と通算9アンダー4位に並んだ。 通算8アンダー7位にリ・ハナ(韓国