2017/11/02米国女子 「良い状態で戦える」2週連続2位の畑岡奈紗は米初V誓う 「ルーキーの面倒を見てくれる係で(わたしの)担当をしてもらった」というダニエル・カンと2ホールだけ一緒にラウンドした。米国では一緒に食事に行く間柄だが、10月の「日本女子オープン」の優勝報告をしてい
2017/07/08欧州男子 36ホールで1ボギー 谷原秀人がベストスコア「65」で急浮上 福祉大OBの先輩・後輩関係。北アイルランド入り後は、松山の宿泊先で何度も食事をともにしている。 「いつも英樹のところで飯を食わしてもらっているから、同じスコアが出たかな…」と、おどけたが「彼は世界ナンバー2
2016/10/22国内女子 ファン急増のキム・ハヌル 日本で公式ファンクラブも結成 ほうがいい」という判断にいたった。 キムは既に会員との顔合わせをし、今後はオリジナルグッズの提供や販売、さらに食事会など定期的も実施していくという。韓国のファンクラブとの関わりも探る予定。「(日本
2015/05/21国内女子 2カ月半ぶり帰国で寿司堪能 横峯さくら「優勝目指す」 の国内女子開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」以来。昨季までスポットでしか海外参戦していなかった横峯にとって、今回の2カ月半は、日本を離れていた期間としては最長になる。19日(火)に帰国すると、「食事
2016/05/05GDOEYE スポット参戦のトンプソンが見た「日本女子ツアー」は? 日本に着いて、そのまま前夜祭から大会イベントに突入したトンプソンは、「少し疲れています」と、ちょっぴり苦笑いを浮かべたが、「でも大丈夫」とすぐに笑顔を取り戻した。 コース、選手、ギャラリーに加えて、食事
2015/11/14国内女子 イ・ボミが女王戴冠へカウントダウン「勝って2億円決めたい」 いる。イ自身の体調や疲れを考慮し、スイングのわずかなズレの調整を助言しているという。 食事でも勝利を誓った。8月の「ニトリレディス」、9月の「ゴルフ5レディス」と優勝した試合で食べたウナギを“ゲンカツギ
2015/10/17GDOEYE 木曜日は“2辛” アダム・スコットはあなたと変わらないかも? アダムのティショットがあれば、メジャー10勝はしているで~」。 昨年は千葉。今年は神戸。来日したときの楽しみの1つは食事だとスコットはささやく。「神戸ビーフはファンタスティック!」。毎晩、神戸牛の鉄板焼き
2016/06/12KPMG女子PGA選手権 「一番大事なのは安定感」リディア・コー、メジャー3連勝に挑む ずっと彼女の物を食べていた気がする」と、コーと同組で回ったこの日のラウンドを振り返り笑顔を見せた。1ラウンド5時間半は掛かる長丁場のメジャーセッティングだが、リンシコムにとって食事の心配はなさそうだ
2017/05/14国内女子 鈴木愛 母の日に最高のプレゼント 力になった。 優勝賞金は国内メジャー級の2160万円で、「いつもより多くもらえる」とニンマリ。「母には欲しいモノを聞いて、買ってあげたい」。運転や航空券の手配、ラウンド中の食事を準備してくれる母に感謝したが、“優勝”は何事にも代えがたいプレゼントだろう。(福岡市東区/糸井順子)
2018/01/24国内男子 頼もしい後輩・金谷拓実へ 松山英樹のキビシイ発破 」出場権のかかる大一番に参加できなかった。「アジアアマで優勝して、松山さんみたいになりたい」という。その松山英樹とはオフに国内で食事をともにする機会に恵まれた。「結構いろんな試合を、オーストラリアの
2017/12/24旅人ゴルファー川村昌弘 「いま僕はココにいます」Vol.23 インド編 選手からは「なんで出てるんですか!?」とビックリされてしまいました。 大会前にはインドのSSP.チャウラシア選手らに食事に誘っていただきました。冒頭の写真は右からバングラデシュのシディクール・ラーマン
2017/12/04日本シリーズJTカップ 宮里優作に最優秀選手賞「妹から家の誇りと」/男子ゴルフ表彰式 」「ゴルフ記者賞」を含め、最多の5部門で受賞した。 最終戦「ゴルフ日本シリーズJTカップ」で優勝して逆転賞金王に輝いた宮里は「実感はわいてきた。解放された感じ」と語った。前夜に食事をともにした妹・藍さん
2017/10/29国内男子 初優勝の小鯛竜也 石川遼との出会いに感謝 小鯛を変える転機になったのが、現在は同じマネジメント事務所に属する石川遼との出会いだ。共通のプロを通じて、石川が恒例としている年末の沖縄合宿に3年前から参加。合宿では2週間ほど練習や食事をともにし
2023/08/25国内女子 31ホール目の一打に凝縮 吉田優利が胸を張る「ペース配分も“技術”」 パワーを温存した。 第2ラウンドに向かう前、1時間弱の使い方にもひと工夫した。「食事を細かく分けるタイプで、あんまり一気にはとらない」スタイルだが、今回はクラブハウスのレストランでしっかりとした昼食を
2023/12/08GDOEYE 30歳の新人戦 ベイブ・リュウ「他の人生も考えていた」 (プロテスト合格者等)だけとなり、道が閉ざされた。 コロナ禍も重なった。米ツアー予選会にも挑戦したが、結果につながらない。食事も合わなかった。それでも、諦めずに今年11月のプロテストに4度目の挑戦で19
2023/11/14国内男子 シード獲得 星野陸也が欧州の旅で食べられるようになったもの 、会場で出場可否を待つ試合もあったシーズン。「前の週まで(出られるか)分からないのも、当たり前みたいな感じだった」。未体験のコースの連続、長距離移動にも面喰った。 27歳が最も苦労したのが食事だったという
2023/08/23国内女子 涙の予選落ちからリスタート 馬場咲希「どんどん挑戦」 減ってしまった体重が海外遠征続きでも落ちなかったこと。食事に時間がかかるタイプで、なかなか消費エネルギーに追いつかなかったカロリー摂取も地道な積み重ねが実を結んでいる。日々“頑張って”食べているうちに
2023/08/18国内女子 「ゴルフをちゃんと忘れたい」 大里桃子がクラブなし帰省を経て2位発進 リフレッシュして臨んでいる今週。前週「NEC軽井沢72」で5戦連続予選落ちが決まると、クラブを持たずに熊本に帰省。友人との食事を心ゆくまで楽しんだ。「毎回クラブを持って帰っていたが、悪いスイングで練習して
2023/08/19国内女子 「100%良い人。ずっと感動」 櫻井心那の“渋野日向子”評 、初日を終えると食事をともにした。 「自分のゴルフの調子とか周りの状況がどんなんでも、100%良い人。ずっと感動していた」。渋野は予選落ちしたが、初めてのメジャーで決勝に進んだ櫻井のためにお菓子の
2023/06/23国内男子 河本力「イヤなヤツです!」 中島啓太との朝食時の会話 だ。ともに午後スタートだった2日目は偶然、コースに向かう前の朝食会場でばったり。河本力と中島啓太は一緒に食事をとった。 「きょうはいくつまで伸ばすんですか?」。前日に8アンダーをマークしていた河本は