2009/05/22国内女子

単独首位に三塚優子、金田久美子が2位タイ発進!

くれた」という三塚は、ドライバーで距離を稼ぎ、ショートアイアンでピンに絡める、持ち味を活かしたプレーを展開する。最大の見せ場は7番パー4。残り106ヤードの2打目を52度で打ち、ピン奥2.5メートル
2012/09/25日本女子オープンゴルフ選手権競技

宮里藍、美香が参戦! 世界の強豪が集うメジャー第3戦

ぶりのツアー2勝目を飾った森田理香子が、ツアー屈指の距離でメジャーセッティングを制圧するか。昨年は1打及ばずの2位タイと惜敗を喫した笠りつ子のほか、今季1勝を挙げている服部真夕、急成長中の吉田弓美子も見逃せない存在。ここ8年間は初優勝者誕生が続いている流れに、新世代たちも続くことができるか。
2007/06/19アマ・その他

宮里美香が単独首位!日本女子アマチュア選手権が開幕

、優勝したいっていう気持ちは心にしまって、自分のゴルフに集中すれば結果はついてくると思います」と語った宮里。最近は筋力トレーニングも始め、一時期落ちていたという距離も回復しつつある。世界ジュニアで優勝
2008/06/29国内男子

片山、宮本、ドンファン、そして石川遼がファンと交流

、中国・四川省大地震、ミャンマー・サイクロンの義援金として寄付される予定だ。 そして、宮本、ドンファン、石川のドラコン&アプローチ対決では、石川が持ち前の距離を披露はしたが、大きく右に曲がるショットを
2010/06/25国内男子

薗田峻輔が単独首位!石川遼はスコア伸ばせず36位タイ

ショットは8割のスイング」と、距離よりもコントロール重視で危なげないゴルフを続けた。1打差の8アンダー2位タイには、W.リャン(中国)、呉阿順(中国)、そして朴宰範(韓国)とアジア勢が上位に入っている
2009/03/06国内女子

昨年大会の因縁!?さくらと宋ボベが首位タイ発進

。しかし、後半に入ると宋が3バーディを奪い4アンダー。横峯も最終18番でバーディを奪い4アンダーに追いついた。 雨が上がったとはいえ、芝は水分を多く含んでいるため距離も伸びなければ、グリーンのスピード
2008/05/17国内女子

QT1位のイム・ウナがツアー初優勝へ前進

通算8アンダーとし、単独首位を守っている。 首位のイムを追うべく順位を上げてきたのは、20歳の服部真夕。初日1アンダーの服部は、この日も自慢の距離を武器に着実にバーディを積み重ねる。16番パー5では
2009/08/22国内女子

古閑が今季初勝利に王手! 熾烈な首位争いが続く

バーディパットが2回くらい入ったし、今日くらい入ってくれれば問題はない」と、ここに来て復調の兆しを見せている。さらに短めのパー4では距離の出ているティショットを駆使し、「(2打目を)ウェッジで打てるホールで
2008/05/04国内女子

古閑美保がプレーオフを制して今季初勝利を飾る

古閑がこの長い戦いを制し今季初優勝を飾った。 「こんなにパットが入らなくても勝てるんだなぁ」と笑った古閑。しかし、ここぞという所を決める勝負強さは、メジャーを含む通算8勝の貫禄を感じさせた。「課題は沢山見えました。あと10ヤードは距離を伸ばしたい」と、さらに貪欲に上を見つめた。
2007/08/30国内男子

石川遼が好発進! 首位と3打差の1アンダー7位タイ!

注目のアマチュア、石川遼(15=杉並学院高)は、「注目されていると思って、すごく緊張した」と振り返りながらも、インからスタートした前半で2バーディ、1ボギーとスコアを伸ばす。距離こそ同伴者の深堀
2008/05/10ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

福嶋晃子が単独首位!チャンナ、申の外国勢と直接対決

バーディを奪うなど圧倒的な距離を武器にスコアを伸ばした。明日はチャンナ、申という外国勢とのペアリングとなるが、「良いプレーをしたいですね」と、余裕の笑顔を見せた。 その他、横峯さくらと馬場ゆかりは通算2
2009/09/03国内男子

井戸木が暫定単独首位、石川遼は暫定4位タイ!

いる。「今年初めて46インチのドライバーを使った。やっぱり、何と言っても距離が一番大事」という尾崎。「打ち損じもあるし、後はタイミングだな」としながらも、新兵器の導入が奏功しているようだ。 片山晋呉は
2006/06/25国内女子

藤田幸希が古閑美保とのプレーオフを制し涙の初優勝!

。 プレーオフ1ホール目は18番パー4で行なわれた。このホールは400ヤードほどあり、距離の出る藤田にとって有利だった。互いにパーオンに成功するも、古閑は8メートルのバーディパットを決められず。逆に藤田が5
2007/12/01国内女子

終盤のバーディラッシュで日本がリード

奪った。 日本チームに勢いをつけたのは、1番手で飛び出した三塚優子。初出場ながら、その距離と若さを買われ、「強制的に」1番手に抜擢された。「流れを良くする為に、私が頑張らないといけない。アンダーで回る
2004/05/07国内女子

不動裕理が首位キープ!18歳対決は明暗分かれた

まで後退したが、後半に入ると怒涛のバーディラッシュ。最終18番パー3でボギーを叩いたが、後半だけで6つのバーディを量産した。同じ組でラウンドした福嶋晃子を凌ぐ距離とショットのキレで周囲を唸らせた。明日
2000/06/02国内女子

ん? 不動裕理がいきなりトップ

メートルのパットだったんですけど、ラインが難しかったですね」 先生にアドバイスをもらってゆっくりとスウィングするようになったのが、いい結果を生んだ。おかげでブレが少なくなり最近5ヤードほど距離が伸びて
2015/06/26国内女子

佐藤靖子が首位浮上 同じ日に3選手がホールインワン!

「30ydくらいランが出るようになった」とトータルの距離も出産前と遜色ない。多忙な育児もゴルフメンタルでは役立つらしく、「小さいことを気にしなくなり、ミスをしても“しょうがない”と割り切れるようになった