2019/12/19米国女子

19歳・山口すず夏 米ツアー2年目は「勝ちたい」

。 今季帯同した父・裕之さんと民泊サービスの「エアビーアンドビー」も利用しながら転戦し、シーズン中の帰国はわずか2度だけ。「食事は父が日本食を作ってくれるので、田舎街ばかりだけど生活面で困ることは何も
2022/04/26米国女子

初めてだった英語Vインタビュー 畑岡奈紗6勝目への歩み

たものの一部にすぎない。 18歳で渡米した初年度は過酷だった。現在のように、母・博美さんが同行して食事面を完璧にサポートできる環境も整っていなかった。貴重な主催者推薦を得るためのやり取りを自らしたこと
2018/04/27国内男子

“根拠なき自信”さく裂?香妻陣一朗が自己ベスト「61」

に復調。「気持ち良かった。パットも入れようと思っていなくても入る感覚でした」と振り返った。 予選落ちの危機に瀕した前日、ツアー通算19勝の谷口徹、米ツアー優勝者となった小平智と食事をともにした。鶏鍋を
2018/04/18米国男子

小平智の米ツアー参戦 拠点やクラブサポートは?

州と西海岸・カリフォルニア州の2カ所。また、米女子ツアー2年目の畑岡奈紗は「移動に便利」との理由で、米国南部のテキサス州ダラスを候補地に挙げていた。 米国での食事面については「僕は肉さえあれば大丈夫
2018/04/06マスターズ

ウッズは週末の混戦を予想「73は悪くない」

なかったけど、後半に2つ取り戻せた。簡単にひどいラウンドになるところだったけど、優勝争いにも踏みとどまった」と評価した。 「ここ数年は食事に来るだけだったけど、今年は目の前のコースをプレーできる。ここにまた戻って来られてうれしい」とウッズ。本当の戦いはここからだ。(ジョージア州オーガスタ/今岡涼太)
2018/05/16米国男子

小平智も感動 50歳・谷口徹のVに「むちゃくちゃ刺激」

。「うわあ!と思って。『20勝』って書いてあって…誰のことだ?と思ったんです」。涙が出そうな感動を覚え、メールでお祝いのメッセージを送った。 日本では定期的に食事をともにする仲。「この6年くらいは
2015/05/29国内男子

43歳の修士プロゴルファー 横田真一の再スタート

食事制限もはじめ、体重は昨年末から4キロ減の71キロに絞りこんだ。 さまざまな努力の中で、好調の要因に「体調管理ですね」と強調する横田。今週は、世界ランク1位のプロテニスプレーヤー、ノバク・ジョコビッチ
2015/07/10GDOEYE

母不在の初遠征 鈴木愛の得意料理は?

キャディ、トレーナー、コーチとともに滞在し、洗濯や食事の支度も鈴木自身が行っている。開幕前夜は、豆腐やお揚げ、鶏つみれなどを入れた味噌鍋を作り、締めはうどん。その前の日は豚肉のショウガ焼き。これを、鈴木が
2015/06/11国内男子

塚田好宣のタイランド通信2015<その3>

豪華なプレーヤーズラウンジ! 今週とても嬉しいのが、プレーヤーズラウンジが充実していること。選手とその関係者は、無料で食事ができるようになっている。朝から和定食を含むメニューが充実しているし、日本