2024/09/09ニュース 古江彩佳が「日本女子OP」2年連続出場 アダム・スコットは8回目の「日本OP」 日本ゴルフ協会(JGA)が9日にリモート会見を行い、主催する「日本シニアオープン」(12日~/千葉・千葉CC 川間コース)、「日本女子オープン」(26日~/茨城・大利根CC 西コース
2015/06/15全米女子オープン 14歳山口すず夏が最年少「全米女子オープン」へ! 鈴木愛ら6人が本戦出場 年)が2位に入り、鈴木愛、菊地絵理香、葭葉ルミ、穴井詩、松森彩夏のプロ5人とともに出場権を手にした。日本ゴルフ協会(JGA)によると、14歳での全米女子オープン出場は、日本人では史上最年少となる。 2
2024/10/08日本オープン ZOZO切符もかかる日本一決定戦 中島啓太、アダム・スコット、平田憲聖らが出場 120人が出場して行われる。89回目のことしは日本ゴルフ協会(JGA)創立100周年で、会場は埼玉県狭山市の東京ゴルフ倶楽部。手嶋多一が優勝した2001年以来、大会最多8度目の開催となる。 大阪・茨木カン
2024/11/01国内女子 六車日那乃は「上田桃子プロのようになりたい」 挑戦5度目の合格に号泣 、合格ライン上の19位タイが確定すると、大粒の涙を流した。 初出場は2020年。尾関彩美悠、佐久間朱莉と同じ日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチームのメンバーだった18歳は「振るのが怖かった」と緊張感に
2024/12/19アマ・その他 「早大生なのに…」 アマ中野麟太朗は英語力もアップ 日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチームの慰労会が19日に都内で行われた。チームメンバーの中野麟太朗(早大)、山下勝将(近畿大)、橋本美月(東北福祉大)、中村心(人間総合科学大)らが出席した。 男子
2025/01/04国内女子 2025年メジャー開催コース・前年覇者一覧<国内女子> 持つゴルフ場。改修後のキングコース、クィーンコースを使用し、日本ゴルフ協会(JGA)主催のナショナルオープンを初めてホストする。2019年に「日本女子プロ」が行われ、畑岡奈紗が2位に8打差をつける圧勝で
2025/12/11国内女子 「風が吹いたときこそ実力を出せる」 藤本愛菜を支えるナショナルチームの経験値 ◇国内女子◇JLPGA新人戦 加賀電子カップ 2日目(11日)◇グレートアイランド倶楽部 (千葉)◇6525yd(パー72) 2025年のJGA(日本ゴルフ協会)ナショナルチームメンバーが、終盤の
2025/10/01日本女子オープン 自称「セミプロ」の寺西飛香留 予選会13度目の挑戦でたどり着いた日本女子オープン (JGA)。国内女子ツアー競技の一つだがJLPGAの範疇ではなく、予選会から勝ち上がり出場権を得た。兵庫・芦屋学園中1年時の初挑戦から実に通算13度目で突破。「続けていればいいことあるんですね
2025/10/02日本女子オープン 「シニア代表ですから!」48歳の不動裕理 日本女子オープン12年ぶりのアンダーパー70 、2013年大会初日以来12年ぶりのアンダーパーとなった。 出場資格10番目「JGA特別承認者」でエントリーした。2004年大会覇者の実績を買われたこともあるだろうが、どうも別の理由がある。5月1日からの
2025/12/12国内女子 泣いても、吐いても頑張り抜いた 藤本愛菜の土台を作るタイヤトレーニング を実感していた2025年を最高の結果で締めくくった。 昨年11月、日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチームメンバーの一員として最終から臨んだ初挑戦のプロテストは2打届かず不合格に終わった。「すごく
2025/10/11国内女子 アマ旋風に続け! 16歳・岩永杏奈が史上9人目の快挙に望み し、ツアー史上9人目(※)となるアマ優勝の偉業へ望みをつないだ。 JGA(日本ゴルフ協会)のナショナルチームに所属し、前週はシンガポール開催の「世界アマチュアチーム選手権」に出場した。「あまり調子が
2026/01/12米国男子 米ツアー2026年シーズンがハワイ・オアフ島で開幕 松山英樹ら日本勢10人が出場 の米澤蓮のほか、金子と同じく昨年12月の最終予選会でKFTの出場資格を手にした杉浦悠太はレギュラーツアーでシーズンインする。 大会が日本ゴルフ協会(JGA)に提供する招待枠には、昨年の「アジア
2026/08/17国内女子 17歳の後藤あいがツアー自己最高17位 「瀬令奈さんのおかげ」で飛ばし屋アマは小技成長 。 兵庫・松蔭高3年の今年、最大の目標はプロテスト一発合格だ。日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチームメンバーのため、受験は11月3日開幕の最終テスト(茨城・静ヒルズCC)から。今大会の結果を「うれしいのは
2026/08/23国内男子 22歳アマ・小林匠が有終の5位 大阪学院大の先輩プロに「勝てたことも自信に」 満面の笑顔だった。 京都府出身。大学1年時に出場した「日本学生ゴルフ選手権」で大学生日本一に輝き、24年に日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチーム入り。今年は2年ぶりにメンバー復帰し、海外のライバル
2026/10/04日本女子オープン 「もう少しうまくできたら…」岩永杏奈が日本女子オープン史上8人目の2度目のローアマ獲得 年に本大会ローアマとなり、「日本女子アマ」は25年大会2位で今年は3位。昨年から日本ゴルフ協会(JGA)のナショナルチーム入りし、世代のトップランナーとして11月には日本女子プロゴルフ協会(JLPGA
2026/09/11国内女子 渋野暉璃子、神谷ひなは2次で涙 荒木七海は最終へ/女子プロテスト 続きC地区2次予選を突破できなかった。神谷そらの末妹、神谷ひなは7オーバー67位だった。 また、2016年から18年までJGAナショナルチームに所属、ことし8度目の挑戦となった26歳の佐渡山理莉も64位
2026/10/20国内男子 秋の選手会主催大会は第2回 「ファンと強くつながり」初優勝者は生まれるか ◇国内男子◇フォーティネットプレーヤーズカップ 事前情報◇成田ヒルズCC(千葉)◇7105yd(パー71) 2026年シーズンは残り7試合となった。前週の日本ゴルフ協会(JGA)主催のナショナル
2022/04/12GDOEYE 中島啓太の歩みとオーガスタとの出会い「悔しい思いが収穫」 ホール)。「体がもうボロボロで、体力もなくて。ちょっとあれは残念でした」。相手は当時高校2年生の金谷拓実だった。 「本当に見た目から細い選手でした」と振り返るのは長年、日本ゴルフ協会(JGA)をサポートし…
2019/04/08ゴルフ昔ばなし 中部銀次郎とマスターズ オーガスタに日本人アマが帰ってくる/ゴルフ昔ばなし 村 彼は高校卒業前に日本ツアーの予選会を通過できず、「自分はゴルフを変えなくてはいけない」と思ったそうだ。本人の努力とともに、成長をうながしたのは日本ゴルフ協会(JGA)のナショナルチームのコーチ…
2023/07/13全英オープン 本邦初公開!中島啓太の“地下秘密基地”がスゴイ/単独インタビュー(上) て、日本ゴルフ協会(JGA)のナショナルチーム時代から教わっているガレス・ジョーンズ・コーチとのオンラインセッションも行える。 壁際には歴代の使用クラブやキャディバッグが並び、「マスターズ」の記念写真…