2023/07/21国内女子 「奇跡みたい」 ホステスプロ後藤未有が地元で“優勝宣言” バーディの「68」をマーク。首位と2打差の通算10アンダーで折り返した。 「特に内容が良かったわけではないけど、4つ伸ばせました」。米ツアーで活躍する古江彩佳らと同学年で、ジュニアではJGAナショナル
2023/11/19国内男子 杉浦悠太が大会初&史上7人目のアマチュアV シード権を保持できる。 杉浦は愛知県出身で、福井工大福井高から日大に進学。2019年からJGA(日本ゴルフ協会)ナショナルチーム入りし、昨年の「日本オープン」3位。世界アマチュアゴルフランキング12位
2023/06/01日本ツアー選手権 金谷拓実と米澤蓮が首位発進 3打差3位に中島啓太ら 石川遼96位 、後続に3打差をつけて国内メジャー初日を発進した。2人とも東北福祉大出身で、アマチュア時代はJGAナショナルチームのチームメートとしてプレー。米澤は今季、QTランキング7位の資格でツアー出場権を得ている
2023/10/11日本オープン 日本オープンにも記録的猛暑の影響 戸張捷氏「グリーンキーパーは夜も寝られず…」 も色濃く残っている。ティイングエリア、フェアウェイ、ラフといった部分は主催する日本ゴルフ協会(JGA)の狙い通りの仕上がりとなった一方、夏の間にベント芝のグリーンが受けたダメージは甚大だった。会見に
2022/09/27アマ・その他 馬場咲希が「アジア女子アマ」に出場 タイで11月に開催 日本ゴルフ協会(JGA)は27日、「アジアパシフィックアマチュアゴルフ選手権」と「アジアパシフィック女子アマチュアゴルフ選手権」に派遣する男女日本人選手を発表した。 大会は男女ともにタイで行われ
2016/06/01米国男子 リオ五輪有力の松山英樹「出るかどうかわからない」 ジカ熱流行を懸念 が、JOC(日本オリンピック委員会)やJGA(オリンピックゴルフ競技対策本部)からジカ熱に関する情報提供はないという。「そんな状況で行けと言われても不安がある」と話した。 リオ五輪で112年ぶりに
2015/02/04国内男子 レジェンド青木功が熱血指導 JGTO宮崎合宿に高校生も初参加 「素晴らしい経験をさせてもらっている」と満面の笑みを浮かべ、JGA(日本ゴルフ協会)でオリンピックゴルフ競技対策本部強化委員を務める鈴木規夫・JGTO理事も「画期的なことだと思う」と、プロとアマチュアがともに研鑽する姿に目を細めていた。(宮崎県宮崎市/今岡涼太)
2015/04/04国内女子 ニューパターも活躍 勝みなみが初挑戦の葛城で7位浮上 。この日26パットに「替えた効果? あると思います」とご満悦。前半5番、9番では4m前後のチャンスを決め、テンポよくバーディを重ねていった。 前週はJGAナショナルメンバーの一員として、ニュージーランドで
2007/05/19GDOEYE 予選会を突破したアマチュア勢が大暴れ! オーバーの71位タイで予選敗退。「出るからにはベストアマを狙いたかった」と悔しさを滲ませた。 この4人、年齢も近い上に、森田・新井・服部の3人に至っては2007年度のJGAナショナルメンバー。プライベートで
2021/06/28日本プロ 星野陸也、石川遼が隔離期間“特例”で「日本プロ」出場 日間の自主隔離を求められている。「日本プロ」開催期間は本来2人の隔離期間に当たるが、大会を主催する日本プロゴルフ協会(PGA)は日本ゴルフ協会(JGA)、日本ゴルフツアー機構(JGTO)とともに
2021/05/11国内男子 優勝者に全英切符 中島啓太ら国内トップアマも勢ぞろい 優勝を争い、21年初のトップ10入りとなる7位でフィニッシュした。当地は16歳だった07年に「日本オープン」初出場を果たした舞台でもある。 日本ゴルフ協会(JGA)主催の一戦には、世界アマチュア
2021/10/06日本オープン グレッグ・ノーマン監修で「日本オープン」はテイストの違う2コースを使用 ノーマンは、改修ポイントに「復元と進化」を挙げ、「あらゆるレベルのゴルファーが楽しめる現代的トーナメントコース」を目指したという。日本ゴルフ協会(JGA)の山中博史専務理事は「アメリカンタイプの琵琶湖
2021/10/01国内男子 中島啓太が腰痛で棄権「もも裏と腰にしびれ」 協会(JGA)のスタッフとも相談。過去にも腰痛に悩まされており「腰が原因で(試合に)出られなくてつらい思いは何回も経験している。それが長引かないように」と決断した。 「パナソニックオープン」の前には大学
2018/07/05国内男子 次週シニアデビューの谷口徹 先輩たちが「ちょっと怖い」 レギュラーツアーへの専念を理由に今年のシニア登録を見送ったが、5月の「日本プロゴルフ選手権」で優勝したことで「日本シニアオープン」の出場資格を獲得。同大会は日本ゴルフ協会(JGA)主催競技のため、シニアツアー
2017/10/10日本オープン ゴルファー日本一の称号は誰の手に 石川遼の国内復帰戦 カントリー倶楽部で開幕する。日本ゴルフ協会(JGA)主催のナショナルオープン。2009年に「日本女子プロゴルフ選手権」が行われた当地での男子メジャー(レギュラー)が行われるのは、1973年に青木功が制した
2018/10/09日本オープン 日本一の称号を争うナショナルオープン アマ金谷拓実は今平周吾&宮里優作と予選同組 開催はセベ・バレステロス(スペイン)が優勝した1978年大会以来40年ぶり。日本ゴルフ協会(JGA)の主催で、賞金総額2億円(優勝4000万円)と“ゴルファー日本一”の称号を争う。 岐阜関カントリー
2019/10/16日本オープン 永久シード獲得の地で 片山晋呉の短尺(?)ドライバー 年前の優勝で手にしていた「本大会の過去10年間の優勝者」の出場資格は昨年効力を失った。主催の日本ゴルフ協会(JGA)はことし、「特別承認者」の出場権を付与。46歳は満を持してナショナルオープンに帰って
2011/04/14GDOEYE 国内女子ツアーは獲得賞金の3%を義援金に! ということで3%に落ち着きました」と、この金額は全会一致で決まったという。JGA及び米国LPGA管轄となる2試合を覗いて、今週からの27試合で6,421万円余りがその総額となる予定だ。 同じく今週
2023/10/27アマ・その他 合言葉は「トラスト!」 山下勝将が二人三脚の「70」で9位浮上 めっちゃラクだった」 初日のラウンド後には、今大会に帯同している日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチームのガレス・ジョーンズコーチからパッティングのアドバイスをもらった。「どの距離でも一定のリズムで振って
2023/12/20アマ・その他 畑岡奈紗がインドネシアでアジア女子ツアー出場 馬場咲希はプロデビュー戦 (JGA)もパートナーとして名前を連ね、前年は日本から渋野日向子、暉璃子姉妹、今季日本ツアー4勝とブレークした櫻井心那、篠原まりあが出場した。今回は日本のトップランカーである畑岡奈紗、畑岡と同学年で米