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ヨネックスから流行の“ギャップあり”アイアン先行発売

ヨネックス株式会社(本社・東京都文京区)は5日、新製品発表受注会を行い、来年1月中旬発売予定の「EZONE CB 301 フォージド アイアン」を公開した。

EZONE CB 301 フォージド アイアン」は、クラブ契約フリーとなった池田勇太が使用する「N1-CB フォージドアイアン」と、同シリーズのマッスルバック「N1-MB フォージドアイアン」の真ん中にあたる性能。

キャビティバッグのやさしさとマッスルバックの操作性を併せ持ったモデルで、見た目のシャープさに、高い打ち出し角と前に飛ぶ強弾道が売りという。

特許出願中の“特殊熱処理”を採用し、カーボンと複合させることで、軟鉄素材の中に存在する高硬度部分を減少。一般的な軟鉄アイアンより、硬度を20%も軟らかくした。プロや上級者も納得のフィーリングに仕上げっているとのことだ。

見た目はスッキリ、だけど打ってみるとやさしさを感じられる“ギャップあり”アイアン。いまや他メーカーからも多くの同種品が発売され、注目を浴びるカテゴリーに新たなモデルが誕生した。

全国の指定クラブショップや工房で限定先行発売を実施。価格はスチールシャフト(NSプロ モーダス3 ツアー125)6本セット(5I~PW)税抜13万8000円(税込14万9040円)、3I・4I単品は税抜2万3000円(税込2万4840円)。問い合わせは、ヨネックス株式会社 03-3833-3526。

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