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沖縄でシニア最終戦 賞金王争いは58万円差

◇国内シニア◇金秀シニア沖縄オープン 事前情報◇かねひで喜瀬カントリークラブ(沖縄)◇6862yd(パー72)

2020年の国内シニアツアー最終戦が4日から、2日間の日程で開催される。コロナ禍により、全8試合に減少したシーズンを締めくくる一戦となる。

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賞金ランキングでトップ(1885万125円)に立つのは「日本シニアオープン」を制した寺西明。2017年以降、毎年1勝ずつを挙げているが、賞金王に輝けば初めてとなる。「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」でシニア初優勝を遂げた篠崎紀夫が、58万3179円の差でつけている。大会の賞金総額は2500万円、優勝賞金は450万円だ。

昨年4月に開催された前回大会覇者の手嶋多一、今季1勝の鈴木亨のほか、伊澤利光川岸良兼、日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘らが参戦する。

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