2017/09/07日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

優勝はまだ想定外?ケガからの完全復帰を望む一ノ瀬優希

◇国内女子メジャー◇日本女子プロ選手権大会コニカミノルタ杯 初日(7日)◇安比高原GC(岩手県)◇6,640yd(パー71) ツアー3勝を挙げている一ノ瀬優希が6バーディ、2ボギーの「67」でプレー
2018/09/24ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

小祝さくらが1位に浮上/女子第2回リランキング

) 21位/一ノ瀬優希(11) 22位/野澤真央(22) 23位/石川明日香(9) 24位/金澤志奈(18) 25位/岩橋里衣(23) 26位/横峯さくら(10) 27位/鬼頭桜(31) 28位/沖せい
2018/10/14富士通レディース

成田美寿々が逆転で今季3勝目 1打差2位にアン・ソンジュ

逆転し、今季3勝目を挙げた。1打差2位にアン・ソンジュ(韓国)。 通算6アンダー3位に松田鈴英、三ヶ島かな、イ・ミニョン(韓国)の3人が並んだ。通算5アンダー6位に一ノ瀬優希、高橋恵、森田遥、東浩子
2018/08/03北海道meijiカップ

申ジエが首位発進 前年覇者の森田遥は4打差

プレー。6アンダーとし、5月の「ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ」以来となる今季2勝目へ向けて首位発進を決めた。 3打差の3アンダー2位に一ノ瀬優希、竹内美雪、永峰咲希、福田真未
2017/09/07日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

柏原と一ノ瀬が暫定首位 ハヌル1打差、鈴木2打差

。暫定ながら首位に立ったのは、ともに6バーディ、2ボギーの4アンダー「67」をマークしたツアー未勝利の柏原明日架と、ツアー3勝の一ノ瀬優希。4人を残して日没サスペンデットとなるなか、リーダー
2018/05/20中京テレビ・ブリヂストンレディス

ペ・ヒギョンが初優勝 小祝さくらは2打差2位

協会の正会員となれる。 単独首位で最終日を迎えたツアールーキーの小祝さくらは5バーディ、2ボギーの「69」で、通算11アンダーの2位。一ノ瀬優希、穴井詩が並んだ。 通算10アンダーの5位にアン・ソンジュ(韓国)とテレサ・ルー(台湾)が入った。
2018/04/13KKT杯バンテリンレディス

葭葉ルミが首位発進 アン・シネ73位で予選落ち危機

良いと思う」と語った。 1打差2位に永峰咲希と、QTランキング25位の資格で戦う26歳の小楠梨紗(おぐす・りさ)。1アンダーの4位に、鈴木愛、成田美寿々、藤田さいき、一ノ瀬優希ら10人がつけた。 イ
2017/11/29

金田久美子が首位浮上 アン・シネは88位/女子最終QT

バーディ、2ボギーの「66」でプレーし、通算7アンダーとして単独首位に立った。 権藤可恋と篠原まりあが通算6アンダーの2位。首位から出た槇谷香、一ノ瀬優希、土田沙弥香が通算5アンダーの4位で続いた
2017/11/15大王製紙エリエールレディス

2000万円以上稼いでもシード圏外… 来季出場権の行方は

)、松森彩夏(65位)、原江里菜(66位)、一ノ瀬優希(72位)、藤田光里(87位)、森田理香子(91位)らがいる。 また、今週終了時点の同51位から55位までの5人は、来年に実施される1回目の
2017/11/30

有村智恵、松森彩夏らが首位浮上/女子最終QT

・ジェウン(韓国)、竹内美雪、シード権を喪失した松森彩夏と首位に並び立った。競技は12月1日(金)までの4日間で行われる。 通算5アンダーの5位に豊永志帆、高橋恵、槇谷香、一ノ瀬優希、篠原まりあの5人。4
2017/11/14大王製紙エリエールレディス

鈴木愛は女王決定の可能性 シード争い最終章

わずか76万円余り。ボーダーライン上に飯島茜(52位)、佐伯三貴(55位)、有村智恵(57位)らが並ぶほか、さらに下位には原江里菜(66位)、一ノ瀬優希(72位)、藤田光里(87位)、森田理香子(91位
2016/02/25

新ミーティング委員長 一ノ瀬優希が所属契約

財務・会計および経営情報システムの開発・販売を行う(株)ミロク情報サービス(本社:東京都新宿区 以下MJS)は25日、ツアー通算3勝の一ノ瀬優希との所属契約を発表した。契約期間は2016年から3年間
2017/04/15KKT杯バンテリンレディス

上田桃子が堅首で最終日へ イ・ボミは9位に後退

、通算1オーバー9位に豊永志帆と一ノ瀬優希。永久シード保持者の不動裕理と、青山加織が通算4オーバーの33位。有村智恵は初日「81」、2日目「74」と崩れ、通算11オーバー88位で予選落ちした。 2週前の
2017/03/10ヨコハマタイヤPRGRレディス

青木瀬令奈が単独首位 前年Vのイ・ボミは11位発進

から2週連続優勝がかかるアン・ソンジュ(韓国)ほか、大山志保、葭葉ルミ、森田遥、一ノ瀬優希、藤崎莉歩、全美貞(韓国)が続いた。 前年優勝のイ・ボミ(韓国)は3バーディ、1ボギーの「70」とし、2