2016/10/15ベネチアン・マカオオープン

ラヒリらインド勢2人が首位で最終日へ 竹安俊也は73位に沈む

最終日を迎える。 首位と1打差、通算9アンダー3位に、この日の最少スコア「65」をマークしたラタノン・ワナスリチャン(タイ)ほか、ラシッドカーン(インド)、パビット・タンカモルプラサート(タイ
2016/03/20ヨーロピアンツアー公式

チャウラシアがデリーでハットトリックへ邁進

ラシッドカーンが並ぶ。チャウラシアとラヒリは4打差で最終日を迎えるわけだが、昨年、ラヒリが最終日を「69」でラウンドし、プレーオフで同胞のチャウラシアを退けた際、54ホール終了時点で両者の差はさらに3
2016/03/21ヨーロピアンツアー公式

デリーで歓喜のチャウラシア

のダニエル・イム、インドのラシッドカーン、スリランカのN.タンガラジャは首位から5打差の6位タイで大会を後にした。
2015/10/17ベネチアン・マカオオープン

谷明範が13位で最終日へ 川村昌弘は22位、首位にヘンド

アンダーの3位にチラフ・クマール(インド)、さらに1打差の4位にラシッドカーン(インド)とサム・ブラゼル(オーストラリア)が続く。 日本勢は、ともに19位から出た谷明範が「68」、川村昌弘が「70」でプレー。それぞれ通算7アンダーの13位、通算5アンダーの22位で3日目を終えた。
2015/09/29マーキュリーズ台湾マスターズ

谷、木下、海老根が台湾マスターズに出場

、ディフェンディングチャンピオンは不在だ。 今季「バングラディシュオープン」で1勝しているマーダン・ママット(シンガポール)のほか、プロム・ミーサワット(タイ)、ラシッドカーン(インド)、シディクール・ラーマン(バングラディシュ)らアジアンツアーの強豪が出場。 日本からは谷昭範、木下稜介、海老根文博が参戦する。
2014/11/07パナソニックオープン インディア

谷昭範は首位と5差24位発進 首位は地元インドのR.ガンジー

バーディ1ボギーの「66」をマークして、6アンダーで単独首位の好発進を決めた。 首位と2打差、4アンダーの2位タイにはチョウ・ツェハン(シンガポール)、ザマル・ホッサイン(バングラデシュ)、ラシッドカーン
2015/01/09アジアンツアー公式

アジアンツアー会長寄稿/2015年1月号

、ミサン・ペレラ、ラシッドカーンらがツアーで輝かしい才能を発揮している。 インド人として初めてPGAツアーを制したアージュン・アトワルが、初開催となった「ドバイ・オープン」を勝ったことは、ラヒリやカーン
2014/02/27セイルSBIオープン

谷昭範が首位と5打差2位発進 川村は39位

番でもスコアを伸ばして前半を折り返した。粘りを見せた谷は後半を4バーディ、ノーボギーとし「66」をマークして好位置に付けた。 首位は地元インドのラシード・カーン(インド)。1イーグル、9バーディの