2018/08/12全米プロゴルフ選手権

「全米プロ」組み合わせ

:25) ライアン・フォックスブランデン・グレース 11:35(1:35) ダスティン・ジョンソンクリス・カーク 11:45(1:45) ジャスティン・ローズパトリック・カントレー 11:55(1
2018/11/17ザ・RSMクラシック

ハウエルIIIが首位キープ チャンプとゴアが2位浮上

ニック・ワトニー。さらに1打差の5位に、ライアン・ブローム、デービッドハーン、ブライアン・ハーマンの3人が続く。 2位から出た前年覇者のオースティン・クックはSSで「73」と落とし、通算3アンダーの49位に後退した。
2018/07/14ジョンディアクラシック

マイケル・キムが暫定首位 競技は翌日順延

デービッドハーン(カナダ)、ジョンソン・ワグナー、首位発進から「68」としたスティーブ・ウィートクロフトの3人が続いた。 米ツアー初タイトルからの出場2連勝かかるフランチェスコ・モリナリ(イタリア)は「66」と伸ばし、通算11アンダーの暫定5位。上位での決勝ラウンド進出を確実にした。
2018/04/21バレロテキサスオープン

ザック・ジョンソンが「65」で首位浮上 ガルシアは予選落ち

、アンドリュー・ランドリーと並ぶ通算8アンダーの3位タイに後退した。 同じく「65」を出したマーティン・レアード(スコットランド)、ベン・クレイン、デービッドハーン(カナダ)が首位と3打差の通算6
2018/01/19

イム・ソンジェ、米下部ツアー1試合目で初優勝

史上2番目の若さ。韓国生まれの選手として同ツアーを制したのは、キム・シウー、ケビン・ナ、ジェームズ・ハーンダニー・リー、ノ・スンヨル、ドンファンに加えて7人目となった。 最終日を最終組でスタートした任
2017/05/21AT&Tバイロン・ネルソン選手権

ハーンがツアー3勝目へ首位浮上 デイが2打差3位

◇米国男子◇AT&Tバイロン・ネルソン 3日目(20日)◇TPCフォーシーズンズリゾート (テキサス州)◇7166yd(パー70) 6アンダーの3位タイからスタートしたジェームズ・ハーンが6バーディ
2017/08/21ウィンダム選手権

土壇場エースでシード獲得も パーマーの孫は届かず

ボーダーラインの125位(365.252pt)に滑り込んだ。 一方、ザック・ブレア(ランキング126位)、デービッドハーン(128位)、シーマス・パワー(130位/アイルランド)、ダニエル・サマーヘイズ
2017/05/19AT&Tバイロン・ネルソン選手権

石川遼は122位 J.ハーンとR.バーンズが首位

◇米国男子◇AT&Tバイロン・ネルソン 初日(18日)◇TPCフォーシーズンズリゾート (テキサス州)◇7166yd(パー70) ともに6アンダー「64」でプレーしたジェームズ・ハーンとリッキー
2017/05/22AT&Tバイロン・ネルソン選手権

4戦連続予選落ちから…ホーシェルがデイをPOで破り3季ぶりV

ジェームズ・ハーン。ジェイソン・コクラックが10アンダー4位に続いた。バド・コーリー、ショーン・オヘアー、ダニー・リー(ニュージーランド)、アン・ビョンフン(韓国)の4人が8アンダー5位に入った。 世界
2017/05/03ウェルズファーゴ選手権

石川遼が出場 復帰のDJはウッズ以来の4連勝を狙う

ハーンがカップを掲げた。 4月の「マスターズ」開幕前日に階段から転落して腰を強打し、欠場を余儀なくされたダスティン・ジョンソンが復帰する。不測の事態に見舞われた世界1位だが、現在出場試合3連勝中。4
2016/11/22ISPSハンダW杯ゴルフ

初日、松山&石川の日本はニュージーランドと同組

◇国・地域別対抗戦◇ISPSハンダ ゴルフワールドカップ 事前情報◇キングストン・ヒースGC(オーストラリア) ゴルフの国・地域別対抗戦が3年ぶりに開催される。11月24日(木)か...
2016/06/03ザ・メモリアルトーナメント

10バーディのD.ジョンソンが首位発進 松山英樹は105位出遅れ

(ニュージーランド)、マット・クーチャー、ハドソン・スワッフォード、デービッドハーン(カナダ)の5人が並ぶ。 世界ランク2位のジョーダン・スピースは2アンダーの44位、同ランク3位のロリー
2016/10/21CIMBクラシック

松山英樹が3打差3位に浮上 石川遼は15位

ハーン、松山英樹の3選手。3アンダー16位タイから出た松山は、1イーグル6バーディの「64」でプレー。3番でバーディを先行、5番(パー5)でイーグルを奪うなど、ボギーなしの安定したプレーでスコアを
2015/11/20ザ・RSMクラシック

大混戦の幕開け 岩田寛は2打差10位発進!首位にキスナー

勝利を狙う。 6アンダーの2位で、デービッドハーン(カナダ)らシーサイドコース(SS)をプレーした3人、ケビン・チャッペルらPLを回った5人の計8選手が続いた。 日本勢で唯一出場している岩田寛はPL