2015/08/26佐渡充高のPGA選手名鑑

<選手名鑑170>ロバート・ストレブ

パターを使えなくなるのは致命的・・・になるはずだった。ところが本人もビックリ!パターよりも良い感じで、パットが次々に決まり5バーディを奪取。ダニー・リー、ケビン・キスナー、デービッドハーンとの
2015/08/06WGCブリヂストンインビテーショナル

リオ五輪に出るのは誰?開幕1年前の出場権獲得選手一覧

・フォックス デンマーク/ソレン・ケルドセン、トーマス・ビヨーン カナダ/グラハム・デラエ、デービッドハーン アルゼンチン/エミリアーノ・グリージョ、アンヘル・カブレラ フィンランド/ミッコ・イロネン、ロー
2013/07/15PGAコラム

J.スピース史上4番目の年少優勝記録を樹立

「ジョンディアクラシック」最終日は、19歳のジョーダン・スピースがプレーオフ5ホール目でデビッド・ハーンとザック・ジョンソンを振り切り、この82年間では米国ツアー最年少での優勝を達成した。 2週間後
2015/02/23GDOEYE

デパートの婦人靴売り場からPGAツアー初Vへ

カリフォルニア州のリビエラCCで開催された米国男子ツアー「ノーザントラストオープン」最終日。ツアー3年目のジェームズ・ハーンが三つ巴のプレーオフを制して初勝利を挙げた。4アンダーの7位タイから出て
2020/07/14

ゴルフきょうは何の日<7月14日>

2013年 ジョーダン・スピースが10代で優勝 82年ぶりの快挙 新星ジョーダン・スピースが「ジョンディアクラシック」でザック・ジョンソン、デービッドハーン(カナダ)との5ホールのプレーオフを制し
2020/07/05

ゴルフきょうは何の日<7月5日>

2015年 ダニー・リーが4人のプレーオフ制して初優勝 ダニー・リー(ニュージーランド)が「ザ・グリーンブライアークラシック」でデービッドハーン、ロバート・ストレブ、ケビン・キズナーとの…
2015/03/03

2週連続で「297位」が優勝 石川126位に/男子世界ランク

悪天候の影響で決着が月曜日にもつれ込んだ米国男子ツアー「ザ・ホンダクラシック」は、メジャー3勝のパドレイグ・ハリントン(アイルランド)がツアールーキーのダニエル・バーガーとのプレーオフを制し、優勝し
2014/07/22PGAコラム

パワーランキング:RBCカナディアンオープン

。PGAツアーのパットのスコア貢献率では堂々の1位。 3位:ダスティン・ジョンソン グレンアベイでの2013年大会で2位タイを記録し、(カナダ人の有名プロアイスホッケー選手)ウェイン・グレツキーの娘と
2015/07/22佐渡充高のPGA選手名鑑

<選手名鑑166>ニック・テイラー

卒業生。この喜びはカナダ全土を駆け巡る」と興奮していた。ウィアの「マスターズ」優勝を頂点とし、2007年ウィアの8勝目以降、カナダ人選手の優勝は途切れていた。グラハム・デラエやデービッドハーンらが活躍
2012/01/15ソニーオープンinハワイ

J.マガートが首位に並ぶ!ベ・サンムンが8位タイ浮上

6位タイにD.A.ポインツ、ダフィー・ウォルドーフが並んでいる。 そして、今季から米ツアーに挑戦する、昨年の日本ツアー賞金王ベ・サンムン(韓国)が上位に浮上してきた。この日4バーディ、ノーボギーと安定
2013/01/18PGAコラム

若手3人衆がトップスタート

ツアーをリードした。 ジェームス・ハーンは今大会がツアー3試合目の出場。会場であるPGAウェストのパーマーコースは、今大会で使用する3つのコースでもっとも難コースと言われているのだが、「63」でこの日を
2015/07/27RBCカナディアンオープン

61年ぶりの地元カナダ勢Vならず

カナダのグレンアビーGCで行われた米国男子ツアー「RBCカナディアンオープン」最終日。61年ぶりの地元カナダ勢の優勝は夢に消えた。首位から出たデービッドハーン(カナダ)はスタートから2連続バーディ
2013/07/14PGAコラム

サマーヘイズ、ツアー初勝利なるか?

ダニエル・サマーヘイズは、米国ツアーの初勝利を手にするために、少々変わった取り組み試みるようだ。彼は「ジョンディアクラシック」の雰囲気そのものを、ラウンド中のプレーと同じくらいに重要視している
2014/11/09PGAコラム

「OHLクラシックatマヤコバ」アラカルト

はジョン・クックが3位に入った。ファンクは今大会に出場予定で、ほかに50代ではデービス・ラブIIIとスコット・バープランクが出場する。 その他: 直前になって棄権する選手が出なければ、今大会には秋
2014/08/23ヨーロピアンツアー公式

二重の歓喜へ向け首位をひた走るドナルドソン

D+D REALチェコマスターズ」優勝と「ライダーカップ」デビューという二兎を追うプレッシャーがかかっているにもかかわらず、ジェイミー・ドナルドソンは微笑みを絶やさずにプレーを続けている