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2021/06/17ニチレイレディス

大会3連覇へ鈴木愛 カギは「絶対にティショット」

制し、19年も高橋彩華とのプレーオフで競り勝った。20-21年シーズンは優勝がないものの、3連覇への期待は大きい。 「絶対にティショット。フェアウェイを外していたら絶対にチャンスにつかないし、スコアに
2021/07/08ISPS HANDA 楽しく面白いシニアトーナメント

清水洋一と久保勝美が首位発進 高橋勝成「67」のエージシュート

「65」でプレーし、7アンダー首位発進を決めた。清水はツアー初優勝、久保は6年ぶりの優勝を目指す。1打差3位に飯島宏明と大会ホストの加藤仁が並んだ。 70歳の高橋勝成は6バーディ、1ボギーのエージシュート
2021/05/08ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

高橋彩華がツアー初優勝へ単独首位キープ 大里桃子ら3打差2位

◇国内女子メジャー◇ワールドレディスサロンパスカップ 3日目(8日)◇茨城GC東コース◇6630yd(パー72) ツアー初優勝を目指す22歳の高橋彩華が3バーディ、ノーボギーの「69」でプレー。通算
2021/07/10ニッポンハムレディス

若林舞衣子が出産後初勝利へ単独首位 2打差2位に堀琴音

2の西村優菜は「73」で通算7アンダー、高橋彩華と同じ4打差の3位に後退した。 地元北海道出身の小祝さくらは4アンダー10位。6アンダー3位から出たみなみは「75」と落として3アンダーの16位に順位を下…
2021/05/20ツインフィールズレディース

西木裕紀子が5年ぶりVへ首位浮上/女子下部

裕紀子がボギーなしの3バーディ「69」で回り、通算5アンダーで単独首位に浮上。29歳が2016年「ECCレディス ゴルフトーナメント」以来となる下部ステップアップツアー3目へ前進した。 単独首位
2021/04/01ヤマハレディース葛城

イメージは5ヤード刻み 高橋彩華が貫く「自分のゴルフ」

◇国内女子◇ヤマハレディースオープン葛城 初日(1日)◇葛城ゴルフ倶楽部山名コース(静岡県)◇6564yd(パー72) 風は弱く、グリーンも軟らかい。珍しくガードを下げた葛城で、午前スタートの高橋
2021/07/30楽天スーパーレディース

高橋彩華が単独首位 吉田優利、西郷真央が追走

◇国内女子◇楽天スーパーレディース 2日目(30日)◇東急グランドオークゴルフクラブ (兵庫)◇6568yd(パー72) 高橋彩華がボギーなしの1イーグル5バーディ「65」をマークし、通算13
2021/04/17KKT杯バンテリンレディス

高橋彩華が単独首位 古江彩佳ら1打差

◇国内女子◇KKT杯バンテリンレディスオープン 2日目(17日)◇熊本空港CC(熊本県)◇6501yd(パー72) ツアー初優勝を目指す高橋彩華が、首位と1打差の4位から出て7バーディ、1ボギーの
2021/05/09ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

20歳・西村優菜が逆転でメジャー初優勝 高橋彩華は5位

、通算14アンダーで逆転し、メジャー初優勝を飾った。2020年10月「樋口久子 三菱電機レディス」に続く通算2目。優勝インタビューでは「最終日に一番いいゴルフができてすごくうれしい」と話した。 3打差2
2021/07/31楽天スーパーレディース

「失敗はたくさんやった」 高橋彩華は四度目の正直なるか

なる国内女子ツアー。1998年生まれで黄金世代の一人となる高橋彩華が後続に1打差でトップを走る。 今年に入って首位で最終日を迎えるのは5月「ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ」以来4
2021/04/25フジサンケイレディス

稲見萌寧が逆転で2021年4勝目 再び“勝率5割”に

12アンダーで逆転して2021年4目を挙げた。ツアーは21年8戦目で、再び“勝率5割”に達した。2週前の「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」に続く20-21年シーズン5目、ツアー通算6
2021/05/07ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

高橋彩華が首位 上田&鈴木1打差 原英莉花は巻き返し予選通過

◇国内女子メジャー◇ワールドレディスサロンパスカップ 2日目(7日)◇茨城GC東コース◇6630yd(パー72) 4打差11位で出た高橋彩華が大会コース記録となる8バーディ、1ボギーの「65」を
2021/04/04ヤマハレディース葛城

稲見萌寧が逆転で4勝目 19歳山下美夢有は完全V逃す

」をマークし、通算12アンダーで逆転優勝を果たした。3月の「明治安田生命レディス」に続く今年2目。20-21年シーズン3目で、ツアー通算4目を挙げた。 後半15番(パー5)までに5つ伸ばしてトップ
2021/07/30楽天スーパーレディース

「集中力を切らさず」 渋野日向子は2日連続ボギーなし

、通算6アンダー22位で最終日を迎える。国内での2日連続のボギーフリーは4目を挙げた2019年「大王製紙エリエールレディスオープン」以来のこと。 「流れがなかなか来ないなかで、集中力を切らさずボギーを